バイク&車の配線 電気の流れ(基本編)

目次
バイク & 車の配線(電気の基本的な流れ)
電気の基本
基本的に車やバイクの電気の流れはプラス(+)からマイナス(-)に流れます。
そして、フレーム全体にマイナス(-)の電気が流れています。
これを「ボディーアース」と言います。
↑ まったく整備の知識がなかった頃は、この意味が本当に分かりづらかったです。
なので、整備や作業の時は必ずバッテリーのマイナス(-)を外す必要があるという事なのです。
バッテリーのマイナス(-)を外しておけば、万が一、プラス(+)と接触しても何もトラブルや問題が起きないからですね。
逆にマイナス(-)とプラス(+)が接触すると火花が出るのは当然なのですが、各点火系部品や電気系統部品が故障してしまうリスクがあるからなのです。
最後にバッテリーを取り付ける時はプラス(+)から取り付けて最後にマイナス(-)を取り付けます。
これはプラス(+)を取り付けた直後は、まだマイナス(-)を取り付けていないので、万が一、フレームとプラス(+)が接触したりといったトラブルのリスクをなくするために意味があります。
電気の流れ
1.オルタネーター/ステーターコイルがあるエンジンの真下左側で発電(12V/交流AC)or ジェネレーターで発電(12V/直流DC)~レギュレーターで電圧を14.5Vに制限して交流ACから直流DCへ変換~バッテリーへ流します。 2.バッテリーからカギのIGN(B)に流れて~IGNの点火系(IGの入力側)& 各種ライト(Lの入力側)~最終的にマイナスアースに落ちます。
→ バッテリーからIGN(B)まで電気を流します。IGNの(IG)・(L)から点火~ウインカーまで流れます。
※ IGN = イグニッションスイッチのキーです(裏から3本の線が出ています)
参考
1.オルタネーター/ステーターコイルがあるエンジンの真下左側で発電(12V/交流AC)or ジェネレーターで発電(12V/直流DC)~レギュレーターで電圧を14.5Vに制限して交流ACから直流DCへ変換~バッテリーへ流します。 2.バッテリーブレーカー(バッテリー用)【IN側:バッテリー&レギュレーター/OUT側:IGNキー(B)】 3.イグニッションキー-ブレーカー(点火系キーオン用)【IN側:IGNキー(IG)/OUT側:点火~ブレーキランプ~ウインカ~ホーン】 └-ブレーカー(ヘッドライト用)【IN側:IGNキー(L)/OUT側:ヘッドライト(ON用)& テールランプ(点灯用)】 4.最終的にフレームのマイナスアース =(-)に落ちます。
【ハーレー】ショベルヘッドまとめメモ帳には誰でも分かる「電気テスターの使い方」~「電気配線図」をご用意させて頂いておりますので、ぜひ一緒にご覧下さいませ!
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◆ バッテリーの充電に必要な物とは?
自動車 & バイク専用の「バッテリー充電器」になります。
自動車用のバッテリー充電器だけになります。
原付~大型バイク・軽自動車・普通車まで
オールマイティーに対応していますので、大変おすすめです。
テスター同様に複雑な機能がなく使い方もシンプルで簡単です。
もっともコストパフォーマンスに優れた格安のおすすめの充電器とは?
当方では下記バッテリー関連商品を全て購入してフル活用して以来
バッテリー上がりによるトラブルとは完全に無縁になっております。

・【Amazon.co.jp限定】セルスター バッテリー充電器 DRC-300AMZ ・高機能版(バッテリー上がり時にセルスタート機能搭載)
・大型トラック対応(12V/24V対応版) ・最上位高性能版(12V/24V対応)
安心・安全の日本製で「1年保証」となっております。
価格は4,500円~5,000円前後になります。
Amazonが一番安い最安値になっております。
Amazon限定版(DRC-300AMZ)と通常版(DRC-300)では
性能(機能)&付属品に違いはありませんので、ご安心下さいませ。
一見すると高く感じてしまうのですが、
長い目で見て十分な元が取れますので、大変お買得だと思います。
最大の特長としてバッテリーの電圧を回復してくれるだけではなく
ワンタッチ接続にて自動的に最適な充電をしてくれます。
さらにバッテリーを復活してくれる回復充電機能を搭載(サルフェーション除去のパルス充電 = 電気の通りを悪くしてバッテリー液が結晶化してしまう不純物を除去して回復してくれる機能)となります。
当方ではバッテリー充電器と電気テスターをセットで購入したのですが、もう10年以上持っています。
+突然バッテリーが上がった時にエンジンがかけられるジャンプスターター(モバイルバッテリー搭載)もあると安心ですね!(別で詳しく解説しております)
貧乏性な自分が思いっきって購入したくらいですので、間違いないと思っております。
沢山ありすぎるバッテリー充電器については
セルスターが一番おすすめだと思っております。
他に電源の延長コードは絶対に必須ですね。
大抵10mあれば必要十分でございます。
電源延長コード10m / その2 / その3(3口)
さらなる高機能バッテリー充電器を希望される方は

◆ 原付~中型バイク~軽自動車まで
・OptiMate3(通常鉛バッテリー):充電時の最大出力0.8A/バッテリー容量2.5Ah~38Ahまで対応/充電可能な電圧2V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大20V/バッテリー診断2段階 ・OptiMate4 Quad(通常鉛+リチウム対応):最大出力1.25A/対応4Ah~60Ah リチウムは2~15Ah/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階
◆ 中型バイク~普通車以上
・OptiMate6 amp.(12V):最大出力6A/バッテリー容量3Ah~144Ahまで対応/電圧0.5V~14.7V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり ・OptiMate6(12V+24V対応):最大出力6A/対応6Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり
・OptiMate7(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量10Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~15V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり ・OptiMate7 select(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量3Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり ・Optimate PRO1 DUO(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量3Ah~50Ahまで対応(リチウム2~20Ah)/電圧4V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり
・Optimate1 DUO+(6V+12V+リチウム対応):最大出力0.6A/バッテリー容量2Ah~28Ahまで対応(リチウム2~8Ah)/電圧4V~14.4V(12V)+電圧4V~7.2V(6V)/サルフェ除去は簡易回復充電のみ/簡易診断段階 ・OptiMate5(6V+12V):最大出力3A(12V)+4A(6V)/バッテリー容量3Ah~120Ahまで対応(12V)+バッテリー容量3A~160Ahまで対応(6V)/電圧0.5V~14.4V(12V)+電圧0.5V~7.2V(6V)/サルフェ除去3段階/バッテリー診断2段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり ・Optimate リチウム専用(0.8A)/ 2.5A / 10A:最大出力0.8A or 2.5A or 10A/バッテリー容量1~10Ah or 2~30Ah or 3~120Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/バッテリー診断2~5段階&業界初のBMSカット解除モードを搭載
最後にまとめますと
・充電器:セルスター バッテリー充電器(DRC-300AMZ)【Amazon限定】 / 高機能版(バッテリー上がり時のジャンプスタート機能搭載)/ 大型トラック対応 / 最上位高性能版(12V&24Vの両対応)
・電気テスター(電圧用):デジタル電気テスター OHM(オーム電機)/ デジタルテスター(ワニグリップ付き)・・・一家に一台は絶対に必須です!シンプルで余計な機能がなく必要な機能のみで、とても使いやすいです(厚さも薄くて手の平のコンパクト携帯用サイズが嬉しいです)
・電気テスター(電流用):電気テスター1 OHM(安物)/ 電気テスター2(AstroAI 真の実効値+温度計搭載)・・・しばらく乗らずにバッテリーが上がりしやすくなった時の待機電力&電気がリークしたりの漏電を調べる時に使用します(バッテリー上がり予測日数も調べる事が出来ます)
・電気テスター(電圧+電流の高精度版): 電気テスター3(ELPA)/ 電気テスター4(SANWAエントリー)/ 電気テスター5(SANWA中性能) / 電気テスター(SANWA高性能) / ・・・電圧+電流の両方を搭載した高機能版になります。正確で高い精度数値を求める方は必須になります。個人的には計測器専門会社で長年の歴史で定評があるSANWA(三和電気計器株式会社)を購入しておけば間違いないと思っています。
・ジャンプスターター:12V エンジンスターター 12800mAh大容量 / 大容量21800mAh / 大容量26800mAh
・バッテリー寿命が分かるCCAテスター測定器: CCA1 / CCA2 / CCA3 / CCA4 / CCA5 / CCA6(車の日本製) / CCA7(バイクの日本製)
電気テスターの使い分けとしましては
過去に色々な電気テスターを購入してきた経験から申し上げますと
ちょっとした車&バイクの電圧を測定したい方や電気テスターの入門用&携帯用にコンパクトなOHM(オーム電機)のTDB-401を持っておけばOKです。
しっかりと正確な数値を求められたい方は自宅用に電気テスター4(SANWAエントリー)/ 電気テスター5(SANWA中性能) / 電気テスター(SANWA高性能)を購入しておけば、絶対に後悔はなく間違いありません。
上記の携帯用&自宅用の2個持ちがベストで最強という事が経験から判明しております。
ご予算的に厳しい方は最低でもAstroAI / AstroAI 真の実効値+温度計搭載の購入をおすすめいたします。
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誰が見ても理解出来るように1つ1つ項目別に丁寧に分かりやすく解説した初心者向けの詳しい内容となっておりますので、他の解説や整備本で分からなかった方でも絶対に理解出来ると思います。
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当方の説明が少しでも分かりやすいと感じられましたら、ぜひショベルヘッドまとめメモ帳に目を通してご検討頂けますと本当に嬉しく思います。
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