ダイナS点火時期の調整方法(セミトラ)

目次
ダイナS編 点火時期の調整方法
セミトラ点火時期の調整手順
ダイナSはハーレーで
エンジンを始動するために必要な点火系パーツとなります。
昔ながらのポイント点火からの進化版としてセミトラ点火と呼ばれます。
正式名称はセミトランジスタ点火システムと言います。
ハーレー純正車両においては
ショベルヘッド後期の1978年後半から1979年までの1年6ヶ月しか採用されませんでしたが、現在はハーレー旧車カスタムの定番であり主流になっています。
最大のメリットはポイント点火と異なりまして、日々のメンテナンスが不要になります。
当時はダイナSではなく、ハーレー社オリジナルのセミトラが標準で搭載されておりました。
ショベルヘッド・エボリューション・ツインカム・パンヘッド・ナックルヘッド・サイドバルブ・スポーツスターまで基本的にはダイナSの点火時期調整からメンテナンス清掃方法は共通になっております。
初めてダイナSで点火時期の調整を自分で覚えて出来た時は本当に嬉しくて感動した思い出があります!
ダイナSによる点火時期の調整方法は解説本だけでは分かりづらく実際に手を動かしてやってみないとイメージが掴みづらく分かりづらいんですよね。
なぜかと言いますと、ダイナSは配線の接続先(色)を組み間違えると一瞬で故障(パンク)してしまう恐ろしさがあるからなのです。
これを過去に経験している方は、かなりの数(一定数)の方がいらっしゃると思います。
そのくらい間違いやすく当然ショップの保証対象外になりますので、一瞬でゴミ箱行きになります。
ダイナS本体価格がポイント点火のように安ければ問題ないのですが、1万4,000円前後もしてしまいます。
かなり良い値段がしてしまいますで、ダイナSの事をよく理解した上で導入&点火時期を調整するのがベストになります。
ハーレー全般で使える! ショベルヘッドまとめメモ帳(困った時の故障&トラブルノウハウ集)ではダイナSの配線接続先から点火時期の調整方法まで絶対に間違いがないように誰でも理解できるように1つ1つ分かりやすく簡単に解説しておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。
ダイナSはポイント点火のように定期的なメンテナンスが不要になるのが嬉しいです。
基本的に最初の初期セットアップにて点火時期の調整さえしてしまえば、後はそのまま何も心配する必要もありません。煩わしいポイント点火のように接点を磨いたりコンデンサーを交換する必要がなくなります。
日々のトラブルとは無縁になりまして、寿命を迎えて故障するまでは基本的にメンテナンス不要で過ごす事が出来ます(これが何よりも快適になります)
万が一、故障してしまった時のトラブルシューティングもショベルヘッドまとめメモ帳では誰が見ても理解出来るように1つ1つ分かりやすく解説させて頂いております!
トラブルにあった際のトラブルシューティングはプロのバイク屋さんですら良く理解しておりませんので、ぜひおすすめでございます。
ダイナSが故障した際に、ご自身で簡単に故障原因を特定できるのが何よりも嬉しいです。
・ダイナSは左に回した時に「パチッ」っと遅めにいった所で合わせます。 ・テスターを「Ω」にして4.5Ω~5.3Ωくらいが正常です。 ・コイルは「+」と「-」の関係はないです。
・コイルまでの配線・・・上側(+) = 白コード / 下側(-) = 青いコード ・点火マークを「真ん中に合わせる」と1箇所しか火花が飛ばないです。 ・丁度に合わせると35度なので1箇所しか火が飛ばないです。
・点火マークを「左端に隠れるくらい = 5度遅らせる」と広い領域で火花が飛びます。 ・30度~35度前の領域分で火花の範囲が広いです。
点火時期が早くした場合の症状(進角)
・ケッチン(キックしようとすると物凄い勢いで跳ね返ります) ・急加速時にキリキリとノッキング(はっきりと音がするので違和感で気づきます)
点火時期を遅くした場合の症状(遅角)
・キャブのくしゃみ(プッシュッ、パシュッ) ・オーバーヒートしやすくなります(高熱状態でエンストします)
・極端に遅すぎると始動性が悪いです(エンジンの始動性が悪くなります) ・エンジンストール(エンジンが止まりやすくなります)
エンジンがかかる仕組みとは?
エンジンは点火時期マークから上死点までの間でプラグに火が飛べばエンジンは始動します。
ピストン上死点に近ければ近いほどエンジンの始動性は悪くなります。
※ ピストン = エンジン内で上下に動いている物体がピストンになります。
反対に点火時期マークに近ければ近いほど始動性は良くなりますが、ケッチンが食らいやすくなります。
(外からの空気を)吸入 → (気を溜めて)圧縮 → (プラグに火をつけて)爆発 → (煙を吐き出す)排気の1サイクルを上下ピストン2往復 = (エンジン最下部の回転盤)クランク2回転で行います。
圧縮行程の上死点前にプラグに火がついてスパークします。
4st(4ストロークエンジン)はクランクが2回転するので進角マーク(一番点火時期が進んだ状態)が2回現れるので排気ではなく圧縮に合わせます。
圧縮時はマフラーを外して確認するとバルブが閉じています(初心者の方は、これすらも難しいと感じると思いますので、気にしないでOKです)
~78年式の前期 = 1200ccまでは「|」が点火時期=進角マーク/「・」が圧縮上死点で、圧縮を感じたら上死点前の「|(点火時期=進角)」マークに合わせます。
78年式の後期以降~ = 1340ccは「・」が点火時期=進角マーク/「|」が圧縮上死点。
点火タイミング・・・遅角:圧縮上死点前5度 / 進角:圧縮上死点前35度 = 点火(進角)マーク ガバナー全開=最大進角=タイミングマーク
1.配線の際はバッテリーのマイナスを外します。
エンジン左側にある最下部ネジ山を取り外して
タイミングマークのボルト・Fプラグを外します(フィンに付けます)
2.キックでクランクを動かします。
3.Fの上死点手前に出てくるタイミングマークは「圧縮上死点」と「排気上死点」があるので要注意です。
必ず圧縮上死点に合わせます。
4.Fのプラグを外して指を当てて圧縮を感じた瞬間にちょっとずつキックをして出てくるマークが「点火時期」=「・」マークになります。
5.「・」マークが出ている時にイグニッションONにしてプラグをヘッドの金属にあてたままにします。
6.ダイナS中央の●黒プレートを左に回しきった状態(ガバナを最大に開いた状態)で▲プレートを左右に動かして「カチッ」と「火花」が出た所で「左右のネジ」を締めて完了になります。
↓ハーレー全般で使える! ショベルヘッドまとめメモ帳(困った時の故障&トラブルノウハウ集)でダイナSの大特集をやりました!
ショベルまとめメモ帳に含まれている内容一覧
01-a.【点火調整】 ポイント & ダイナSの配線から調整・交換方法・ダイナ2000i・ガバナーの交換手順・定期メンテ方法・故障症状(ケッチンがきづらくする対策~三拍子セットアップを解説!).txt
・ダイナSのトラブル & 故障した時の特定方法まとめ ・ダイナSの基礎用語
・【重要】ダイナSのトラブル & 故障その1 ・【重要】ダイナSのトラブル & 故障その2 ・【重要】ダイナSのトラブル & 故障その3
・ダイナSの気になっていたトラブルの前兆 ・故障の特定方法(ダイナSが故障しているかどうか?の切り分け確認・火花確認)
・テスターによる故障の特定方法(その1)・・・整備未経験者 & 誰でも簡単に出来ます! ・テスターによる故障の特定方法(その2)・・・整備未経験者 & 誰でも簡単に出来ます! ・テスターによる故障の特定方法(その3)・・・整備未経験者 & 誰でも簡単に出来ます!
・故障の特定方法(ダイナS) ・点火時期の調整方法(ダイナS) ・点火調整するための覗き穴(タイミングホール)
・点火マークの仕組み ・エンジンが始動する仕組み ・点火時期マーク & 圧縮上死点の確認方法(分かりやすい方法です)
・プッシュロッドで確認する方法(最初は分かりづらいので、こちらは気にしないで下さい) ・78年後期以降の調整位置 = 1200cc ・78年前期以前の調整位置 = 1340cc
・ダイナSの見方 & ダイナSの点火時期の調整(アイドリング中でも早くしたり遅くしたり微調整する事が出来ます) ・ダイナSのプレート位置(調整するといくつか火花がでる所があります) ・点火時期による症状(~すぎると以下の症状になります)
・配線図(一瞬で故障してしまいまうので特に要注意です) ・プラグの焼け具合で点火時期が早いか?遅いか?をプラグで見分ける事が出来ます
・ダイナSの基礎用語 ・ダイナSの仕組み ・点火の仕組み
・4サイクルの仕組み ・ダイナSの点火調整方法 ・【重要】点火時期を調整する際のポイント
・三拍子にする方法(コツとアドバイス) ・イグニッションコイルの正常値 ・ガバナー・アドバンス ユニット(基本と役割/自動進角 & 手動進角の違い//定期メンテナンス/交換方法/故障する前兆 & 故障した時の症状/重要なまとめ) ・ダイナS本体の意外と知られていない「重要なトラブル故障3点(症状の事例含む)」を追加いたしました。
→ 本体自体が故障したと思い込んで買い替えていませんか?
複数のバイク屋さんでも気づいてないくらいでしたので皆様、見落としがちだと思います。
【重要】実はダイナSの故障と言われる内容は「○○○」と「○○○」の2点が主な原因だったりします。
ダイナS本体は高額ですので絶対に知っておくべき知識で故障と思い込んで捨てる前に必ずチェックすべき箇所です!(絶対に知っておいて損はないです)
プロのバイク屋さんでも把握されていなかったので意外と盲点で皆様気づかないのだと思っています。
自分も危うく勝手な想像で本体の故障と思い込んでしまい原因の本質を特定するまでダイナS本体を何度も買い替えてきました。
【画像(経過年月の状態含む)】も追加しておりますので、ぜひ参考にして下さいませ。
この方法を知れば、無駄に買い換える必要はないです!
ダイナSの多くの故障原因は、この2点ではないかと思っています。
さらに!
・ダイナSの「寿命」を追加いたしました(故障間際の前兆症状が非常に厄介です) ・ダイナSが故障した時の【重要】「具体的な症状 & 故障前兆の症状」を追加いたしました。 ・ダイナS本体が故障した時の原因追求による「故障の特定方法(4点)」を更新いたしました。
突然エンジンが始動しなくなった…
プラグ?プラグコード?コイル?ダイナS本体?何かが故障しているのか分からなくて原因特定に困ることがありますよね。
そんな時のためにダイナSが故障したかどうか?
具体的な切り分け方法や故障特定方法をテスターを使った事がない方を含めて誰が見ても理解出来るように1つ1つ項目別に丁寧に分かりやすく詳しく解説しておりますので、他の整備書や解説で分からなかった方でも絶対に理解出来ると思います!
プロのバイク屋さんでもポイントに切り替えて故障かどうか判断しているくらいなので、ダイナSの故障特定方法については理解されていないと思います。
2点の故障しやすい箇所と、この知識を知っておくだけで「ダイナS」が、いつ壊れても怖くなくなりますので、ぜひ知っておく必要があると思います。
自分も忘れた頃に点火不良を起こしてダイナSが不調かな?となった時に、まとめメモを見返してチャチャと終わらせます(笑)
ポイント点火 & ダイナSに必須の【ガバナー(アドバンス ユニット)】の「故障する前兆 & 故障した時の症状」「定期メンテナンス」「重要」を追加いたしました。
見た目が正常でも調子を崩す事が多々ございまして原因が判明するまでは他の不調症状(キャブ & 点火系)と似ていて非常に厄介です。
しかし、故障してからじっくりと症状を検証した結果、【ガバナーの故障と特定できる”ある共通の症状を発見”する事ができました!(故障前兆 & 症状も詳しくまとめています)】
これでガバナーが故障になった際は「キャブなのか?」「点火系パーツなのか?」原因を追求 & 迷わなくて済みますので、ぜひご覧下さいませ。
「ポイント点火 & ダイナSの始動性 & 乗り心地とフィーリングの違い(メリット・デメリット)」を追加いたしました。
まずは既存の点火関連パーツと
新品・予備新品パーツに個体差や不具合をないかどうかを確認した上で検証しております。
影響を及ぼす点火系パーツに個体差や不良があってはいけませんので、下記全ての新品パーツ(予備の新品も複数個)を用意した上で検証させていただきました。
・プラグ(新品複数本) ・プラグコード(ACCEL・テイラー2個) ・ブレーカー(新品2個)
・バッテリー(リチウムイオン2個・その内1個は新品)
・イグニッションコイル(ダイナ製とガッツクローム製2個)
※ 今まで使用していたコイルを入れて合計3個
・ダイナS(新品2個 ※今まで使用していた物を入れて合計3個) ・ポイント点火(純正の走行数百キロ & ブルーストリーク新品の2個)
配線は余計な電圧の抵抗を受けないようにするためブレーカーから直接イグニッションコイルまで引いて検証しております。
点火時期は少しの違いでも「冷間時の始動性」や「乗り心地(特に加速のフィーリング)」が変わってしまい影響してしまいますので、ダイナS(合計3個・その内2個は新品)& ポイント点火(純正 & ブルーストリーク)で全て同じ位置に設定にしてから検証させて頂いております。
人間の感覚は曖昧なもので1回だけの検証では確証を持てないと思いました。
寒い日 & 暖かい日の気温・湿度と冷間時・暖気後とそれぞれに分けて、なるべく装着時に同じ条件(気温・湿度・走行距離・冷感時から暖気まで~暖気後の距離)になるように調整した上で試乗しております。
さらに別々の日でも複数回にわたり
何度も検証したまとめた結果になっておりますので、ご安心下さいませ。
ダイナSでバッテリー上がりを起こした場合、 最低電圧は何Vでエンジンがかかるの?を追加いたしました。
以前からずっと気になっておりましたので、車検時にバッテリー上がりを起こしたトラブルついでに実験してみました。
な、なんとっ!?
驚くべく結果が。
まさか○○Vでもエンジンが始動できるとは…。
そして、まさか○○だけで復活させてしまうとは…。
肝心な車検の時に陸運局でバッテリー上がりが起こってしまったのですが、なんとかその場で復活させる事にも成功しました。
まさかリチウムバッテリーも○○Vから自力で復活するとは!?
リチウムイオンバッテリーにて実験をしておりますので、ぜひ電圧目安の参考にして頂ければと思います。
自分が理解するまで本当に一番苦労した部分でしたので、どのようにしたら?
初めての方でも点火調整の事を理解出来るようになるか?
何度も何度も試行錯誤を続けて改善してきました!
ショベルヘッドまとめメモ帳では下記の内容にて1つ1つ分かりやすく解説しております。
01-a.【点火調整】 ポイント点火 & ダイナSの配線から調整・交換方法・ダイナ2000i・ガバナーの交換手順・定期メンテ方法・故障症状・(ケッチンがきづらくする対策~三拍子セットアップを解説!).txt
詳しい内容につきましては、ぜひ下記のハーレー内容をまとめたメモ帳をご覧下さいませ。
ハーレー全般で使える! ショベルヘッドまとめメモ帳(困った時の故障&トラブルノウハウ集)
誰が見ても理解出来るように1つ1つ項目別に丁寧に分かりやすく解説した初心者向けの詳しい内容となっておりますので、他の解説や整備本で分からなかった方でも絶対に理解出来ると思います。
ハーレーによくありがちな故障&トラブルに関する知識が誰でも簡単に身につきまして
初めてのハーレーや古いバイクを購入して1円でも安く維持していくために失敗や後悔をしないための秘訣とトラブル経験ノウハウ集の対策になっております。
皆様にハーレーに関する「こういう事が知りたかったんだよ」と思って頂けるような内容に凝縮して全て解説した上で重要な要点だけをまとめた集大成になっております。
当方の説明が少しでも分かりやすいと感じられましたら、ぜひショベルヘッドまとめメモ帳に目を通してご検討頂けますと本当に嬉しく思います。
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