アンペア数Aの計算方法(電源タップ上限)

目次
Aのアンペア数を求める計算方法
電源タップ&USBハブの上限容量
A(アンペア)を求める計算式(計算例)
電源タップ&USB発火対策(タコ足配線)
○○mAhは何Aになる?
A(アンペア数)→ W(ワット数)の早見表
火事&火災対策として消火器は一家に一台必須
大きな火事にならないためにも消火器は一家に一台絶対に用意してあった方が良いと思います。
当方もスマートフォン(iPhone)から直接の発火はないのですが、
・モバイルバッテリーの膨らみ&異音 ・エアコンのリモコン電池からの液漏れ&異音 ・2000年前後にパソコンのマザーボード&電源から発火と煙 ・古いバイクで消防車を呼ぶ程の火災になりかねない経験をした事があります。
ちびまる子ちゃんの長沢くんがひねくれてしまう気持ちが分かるではないのですが、そのくらいまでに火というものは本当に恐ろしいくらいでした。
あっという間という言葉もないくらいまでに見る見る内に物凄い勢いで燃え上がります。
小さな火の灯火(ともしび)から数秒もしない内に人間を超える数メートルの高さまで一気に燃え上がる瞬間を目の前で見ております。
一度でも、あの怖い経験をしたら、絶対に「消火器&火災スプレー」は一家に一台必要だと教訓から学べました。
よく見かける消火器は大きすぎますので、
一般家庭用にはミニタイプの消火器が一番ですね。

・ミニ消火器(高さ38cmx幅13cmx重さ1.0kg) ・ミニ消火器のホースなし(高さ38cmx幅18cmx重さ1.2kg) ・ミニ消火器(高さ44cmx幅20cmx重さ3.9kg)
一般家庭用としましては
上記いずれかで十分になります。
万が一の時に気軽にすぐ使用する事が出来まして
場所を取らないコンパクトサイズが嬉しいです。
それでもミニ消火器が邪魔という方は
・火消しスプレー1本 ・キッチン消火スプレー1本 ・キッチン消化スプレー2本
火災スプレー(簡易消火器)でOKでございます。
近年では電源コンセントからの発火からスマホ&モバイルバッテリー(リチウムイオンバッテリー)の爆発も油断なりませんので、一家に一台消火器は必須だと思っております。
大変おすすめでございます。

