バイク押しがけのやり方(手順)

Step001

バイクの押しがけ手順

バイクを押してエンジンを始動させる方法

バイクに乗ろうとしたら

「突然エンジンがかからなくなったよ…」

エンジンが始動しなくなったら、本当に困ってしまいますよね。

このトラブルの多くは「バッテリー上がり」が原因といっても過言ではないです。

バイク&車のトラブルの中で、もっとも多いと故障内容も「バッテリー上がり」になります。

定期的に乗っていらっしゃる方でしたら全然問題ないのですが、2~3週間に一度だったり、あまり乗らない方や特に寒い真冬はバッテリー上がりが起こしやすい傾向がありますので、要注意ですね。

そんなトラブル対策にはバッテリーを定期的に充電してあげる事が何よりも大切になります。

手順は、とても簡単なので、ぜひご覧下さいませ。

バッテリー充電器の選び方(車&バイク)

急いでいる時に限ってバッテリーが上がってしまい

エンジンが始動しなくなりますので、本当に困ってしまいますよね。

バッテリーが上がったら、どうすれば良いのか?という事を誰でも理解できるように1つ1つ分かりやすく簡単に解説しておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。


昔のバイク(キャブレター車)に

お乗りの方は押しがけという方法がございます。


 バイクの押しがけとは?

バイクを押しながら(走りながら)勢いをつけて

エンジンをかける方法を「押しがけ」と言います。

車やバイクはバッテリーの電気の力を利用してセルモーターを回転させてエンジンをかけています。

もしくは、キック始動によりキックギアを回転させてエンジンをかけています。

セルやキックでエンジン最下部にあるクランクシャフト(図太い円盤みたいな物)を回転させる事で、エンジン上部にあるピストンと言われる物が上下運動してプラグに火花がついてガソリンと混じり合って爆発してエンジンがかかる仕組みになっています。

エンジンがかかった後はミッション(ギアチェンジする部分)を動かすためにベルトやチェーンで後輪に動力を伝わってタイヤが回る事でバイクが動きます。

ハーレーのエンジンがかかる仕組み

つまり、セルやキックを利用しなくとも

メインスイッチ(キー)をONにした状態で

尚且、少しでもバッテリーの残量が残っている状態であれば、エンジン最下部のクランクシャフト(図太い円盤みたいな物)を動かせばエンジンがかかる状態になっています。

そのためにはバイクを走行している状態 = 動かすためにはクラッチを握った状態 = クラッチを切った状態)にしなければいけません。

バイクのクラッチ&ギア操作方法(フットシフト)

そして、ある程度の速度が勢いよく出た状態 = エンジン最下部のクランクシャフト(図太い円盤みたいな物)を動かすためにクラッチを離して(クラッチが繋がった状態)エンジンに動力を伝える必要があるのです。

当然メインスイッチ(キー)をONにした状態でもクラッチを握ったままだったり、ニュートラル(N)のまま押しがけをしてもエンジンが始動しないですね。

AT(オートマ)のスクーターバイクでは押しがけが出来ない仕組みになっていますので、覚えておくと便利です。

最新バイクは押しがけ出来ない?(インジェクション/FI車)

そうなのです。

昔のバイク(キャブレター車)にお乗りの方は押しがけする事が出来るのですが、最新のバイク(FI = ヒューエルインジェクション車)の場合には押しがけは出来ないです。

最新バイクや車であればヒューエルインジェクション(FI)になっています。

電子制御による構造と仕組みで動いているために気温/湿度も全てコンピューターが自動的に察知して最適化してくれますので、ボタン1つで簡単に楽々エンジンが掛かる仕組みになっています。

このFIは、オートチョーク機能といって真冬の寒い時にエンジンを始動しやすくするために気温/湿度に応じてガソリンの量(濃さ/薄さ)を自動的にON/OFFで調整してくれるんです。

本当に凄い進化ですよね。

最新の車両はガソリンをエンジンに送るだけでも電気の力が必要になります。

もうキャブ車のようにアナログ的な要素が1つもなく全てが電気の力で動いています。

そのため、最新の車やバイクであるインジェクション車(FI)はバッテリー上がりのトラブルや故障が一番の天敵といっても過言ではないくらいです。

このようにインジェクション車はガソリンを送るだけでも電気の力を利用して動く仕組みとなりますので、基本的にはアナログ的な押しがけには対応していないです。

キャブ車?インジェクション車?どう判断して見分けたら良いの?

自分のバイクを含めまして

・昔のバイクのキャブレター車

・最新バイクのインジェクション車(FI)

一体全体どちらなのか、とても気になりますよね?

ご自身のバイクが最新のFI(インジェクション車)なのか?

昔のキャブ車なのか?

上記の判断方法については、とても簡単です。

メインスイッチ(キー)をONにした瞬間に「ウィ~ン」という機械音が聞こえたら、最新のFI(インジェクション車)になります。

何も聞こえなかったら、昔のキャブ車になりますので押しがけに対応しています。

インジェクション車(FI)とキャブレター車の違い&見分け方(メリット/デメリット)

押しがけのやり方(バイクを押してエンジンをかける方法)

昔のキャブ車という方が分かりましたら

バイクの押しがけ手順は、とても簡単です。

ギアを2速 or 3速に入れてクラッチを握った状態のまま、坂道またはバイクを直接押して走りながら勢いがついた所で乗り込んでクラッチを離して繋ぐ形でエンジンをかける方法になります。

エンジンがかかった瞬間に少しだけスロットルを煽って、すぐにクラッチを握ります。

握りっぱなしにした状態のままニュートラル(N)に入れる事を忘れないで下さいませ。

最後に押しがけの手順を簡単にまとめます。

1.ギアを2速 or 3速に入れます。

真冬はチョークをONにします。

チョークはONにした方がエンジンがかかりやすくなりますので、おすすめでございます。

2.メインスイッチ(キー)をONにします。

必ずバイクのイグニッションスイッチこと

キーがONになっている事を確認します。

3.クラッチを握った状態のままでバイクを押して走ります or 坂道を利用します。

クラッチを握った状態 = クラッチを切った状態になります。

大型バイクになりますと1人で助走をつけたり、押して走るのも厳しいと思います。

身近な方に手伝ってももらうか坂道を利用するのが間違いない方法になります。

一番良い方法は「長い坂道を利用する方法」が、もっともエンジンが始動しやすくベストになります。

4.バイクに勢いがついた所でクラッチを離して繋ぎます。

クラッチを離す = クラッチが繋がった状態になります。

クラッチを離す事でエンジンに動力が伝わりエンジンが始動できます。

ずっとクラッチを切った状態のままではクラッチが繋がらないので、ご注意下さいませ。

エンジンが始動しようとする瞬間 = 音がした瞬間にタイミングに合わせてスロットル(アクセル)を吹かす事が最大のポイントになります。

5.クラッチを握りっぱなしにしたままニュートラル(N)に入れて完了になります。

この作業を忘れてしまいますと

エンストしてしまいますので、最初から振り出しになってしまいます。

くれぐれもクラッチを握る事 or ニュートラルに入れる事だけは忘れないで下さいませ。

6.その後、アクセルを思いっきり何回も吹かして下さい。

エンジンがかかった直後はバッテリーは弱く安定していません。

しばらくはスロットルを強めに「ブォ~~~ン」というくらいに何回もあおって下さいませ。

あおるというよりも走行状態と同じように高い回転数のまま維持する事が大切になります。

これはバッテリーへ充電するために大切な作業になります。

近所迷惑にもなってしまいかねますので問題なければ、そのまま最低でも20分以上は走行する事をおすすめいたします。

なるべくなら信号&渋滞が多い道を避けて走り続ける事を維持させる状態が理想的であります。

これは、ひたすら高い回転数を維持 = バッテリーへ効率よく充電させているからです。

押しがけでかけやすくするためのコツ(ポイント)

1.真冬においてのみ「チョークをON」にすると始動しやすくなります。

チョークは燃料を濃くしてエンジンをかかりやすくするための機能になります。

一般的にエンジン付近のキャブレターという装置に●黒くて丸くなったノブがあります。

白文字で「N CHOKE」と書いてある場合もあります。

このノブを「半開」or「全開」どちらでもOKです。

2.クラッチを離してエンジンがかかった瞬間にアクセルを少し煽るのが最大のコツとポイントになります。

これは古い昔のハーレーのキック始動でエンジンをかかりやすくするための最大のコツでもあるのですが、エンジンがかかった瞬間にアクセルを少し煽る事で、さらに爆発に勢いをつけてあげる事が大切になります。

古いハーレーキックのかけ方&儀式コツ

それがエンジンを掛かった瞬間にスロットル/アクセルを捻る事になります。

イメージとしましては火起こしですね。

かすかに燃えている火に対して火花が消えてしまわないように薪を継ぎ足して火の力を、さらにパワーアップさせるために必要になります。

3.エンジンがかかって安定したらスロットル / アクセルを思いっきり煽って下さい。

エンジンが始動した直後の状態はバッテリーの電圧が、まだまだ低い状態になっています。

思いっきりアクセルを煽る事で多少エンジンからの発電(オルタネーター/ステーターコイル)でバッテリーを充電されますので、しばらくはアクセルを何度か思いっきり煽ります。

オルタネーター&ステーターコイル簡単解説

レギュレーター故障症状(前兆トラブル)

その後、ある程度、落ち着いてきた所で、最低でも20分~30分走行して下さい。

走行する事でエンジンの力によりバッテリーへ充電されるようになります。

一般的な説明ですと、通常はここまでの作業内容になるとは思いますが、それで終わらせては絶対にいけません。

ここでエンジンがかかったからといって絶対に油断をしてはいけません。

なぜなら今回はエンジンが始動したとしても、その次に始動しなくなってしまうからです。

とても重要で欠かせないですので、ぜひチェックして頂きたい大切なポイントがあります。

必ず翌日にエンジンを始動するかどうかをチェックして下さい。

または

翌日にテスターでバッテリーの電圧を測定して下さい。

 もしも翌日にエンジンが始動しなければ、完全にバッテリーがだめになっています。

こうなりましたらバッテリーを新品に交換される事をおすすめいたします。

少しエンジンをかけるのが面倒だなぁ…

という方はエンジンをかけなくても良いですので、翌日になったらテスターでバッテリーの電圧を測定する方法がございます。

テスターの測定方法は難しいのではないか?と思うかもしれないのですが、バッテリーを充電する方法と同じくらい簡単になります。

テスターでバッテリーの電圧測定方法が分からない方は下記にて誰でも分かるように解説しておりますので、ぜひご覧下さいませ。

電気テスターの選び方&使い方

CCAテスターの選び方(バッテリー寿命が分かる!)

その他、どうしてもエンジンが始動出来ない場合にはジャンプスターターを利用する方法がもっともベストです。

誰にも迷惑をかけずに一番手っ取り早くエンジンを始動させるベストな解決する方法になります。

最近の物は標準でモバイルバッテリーが搭載されておりますので、スマートフォンやタブレットを充電したりジャンプスターター(エンジンスターター)の役割以外にも何かと重宝します。

ジャンプスターター(エンジンスターター)は、どれを選んだら良いの?

ジャンプスターターの選び方&使い方(バッテリー上がりの始動方法)

バイクのおすすめ最強バッテリーになります。

当方では長年に渡りまして

色々なバッテリーメーカーを経験してきました。

その結論としまして

GSユアサ(GS YUASA)

台湾ユアサではなく

国産GSユアサになっております。

もしくは

古河バッテリー
(古河電池)

上記どちらかが最強でおすすめとなります。

このどちらかを選んでおけば、間違いありません。

これまで当方では激安の中華製バッテリーから

個体差の激しいゲル&ジェルバッテリーをはじめとして

高級なリチウムイオンバッテリーまで沢山の種類を使用してきました。

最強バッテリーの選び方として

色々と調べたり、沢山の失敗の経験を積んでいきますと…?

結局は日本の2大シェアによる

国産バッテリーが安心・安定となります。
(製造国がタイ製でも問題ありません)

バイクの純国産バッテリーメーカーとして

GSユアサ&古河電池は2大シェアとなっています。

純国産と言いましても、最近ではタイランドでも製造しております。

 2000年代初期の頃にタイ製バイクことタイバイクに数年間乗っておりましたが、故障は愚かバッテリー上がりを経験しておらず、品質にはまったく問題ありませんでした(その間にバッテリー上がりは一度も経験せず)

個人的には仕事をしない怠け癖のイメージがあるタイではありますが、タイの品質クオリティは信頼おけると身をもって経験して判明しております(当時のデザインも斬新でありました)

リチウムイオンバッテリーも良い個体に当たれば自然放電が少なく、長年使用できて優秀なくらいおすすめ出来るのですが、冬場の使用儀式&保証内容があってないようなものなので、メーカー対応に嫌気をさす事があります。

当方では二度目の購入で”はずれ”にあたってしまいメーカー対応が、とにかく酷いものでした。

なんだかんだ言いまして、安心・安定はGSユアサ&古河バッテリーを選んでおけば間違いありません。

バッテリー一筋で100年以上続く老舗メーカーの信頼感は絶大となります。

そこで、バッテリーサイズ(長さ/幅/重さ)と

容量のAh(アンペアアワー)も一緒にまとめております。

いずれも最安値で購入できる場所となります。


GSユアサバッテリー(早見表)

GSユアサ(GT4B-5): 容量2.5Ah/長さ113mm/幅39mm/高さ86mm/重さ1.1kgGSユアサ(YT4L-BS): 容量3.2Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ86mm/重さ1.2kg / その2GSユアサ(YTX4L-BS): 容量3.2Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ86mm/重さ1.5kg / その2
GSユアサ(YTX5L-BS): 容量4.2Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ106mm/重さ1.9kgGSユアサ(YTX7L-BS): 容量6.3Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ131mm/重さ2.5kg / その2
GSユアサ(YTZ5S): 容量3.7Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ86mm/重さ1.7kg / その2GSユアサ(YTZ6V): 容量5Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ106mm/重さ2.1kgGSユアサ(YTZ7S): 容量6Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ106mm/重さ2.1kg / その2 / その3
GSユアサ(YTZ10S): 容量8.6Ah/長さ152mm/幅88mm/高さ94mm/重さ3.17kgGSユアサ(YTZ12S): 容量11.6Ah/長さ152mm/幅88mm/高さ112mm/重さ3.68kgGSユアサ(YTZ14S): 容量11.8Ah/長さ152mm/幅88mm/高さ112mm/重さ3.9kg

 古河バッテリー(早見表)

<高品質Ver>
(メンテナンスフリーの充電済み&バッテリー液入り)

古河電池(FTZ4V): 容量3Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ85mm/重さ1.4kg古河電池(FTZ5S): 容量3.5Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ85mm/重さ1.3kg古河電池(FTZ6V): 容量5Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ105mm/重さ1.7kg
古河電池(FTZ7V): 容量5Ah/長さ114mm/幅71mm/高さ121mm/重さ2.5kg古河電池(FTZ7S): 容量6Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ105mm/重さ2.1kg古河電池(FT7B-4): 容量6.5Ah/長さ150mm/幅65mm/高さ93mm/重さ2.1kg
古河電池(FTZ8V): 容量7Ah/長さ114mm/幅70mm/高さ131mm/重さ2.7kg古河電池(FT9B-4): 容量8Ah/長さ150mm/幅69mm/高さ105mm/重さ3.5kg古河電池(FTZ10S): 容量8.6Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ93mm/重さ3.2kg
古河電池(FT12B-4): 容量10Ah/長さ150mm/幅69mm/高さ130mm/重さ4.1kg古河電池(FTZ12S): 容量11Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ110mm/重さ4.2kg古河電池(FTZ14SS): 容量11.2Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ110mm/重さ3.2kg

<通常ノーマルVer>

古河電池(FTR4A-BS): 容量2.3Ah/長さ113mm/幅48mm/高さ85mm/重さ1.4kg古河電池(FT4B-5): 容量2.5Ah/長さ113mm/幅71mm/高さ86mm/重さ1.1kg

上記バッテリーは容量が3Ahと低く

(+)(-)端子の向きが左側にある特殊タイプです。

古河電池(FT4L-BS): 容量3Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ85mm/重さ1.4kg古河電池(FTX4L-BS): 容量3Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ70mm/重さ1.4kg古河電池(FTH4L-BS SI): 容量3Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ85mm/重さ1.5kg

FT4シリーズは容量&サイズは同一で、始動性能だけが異なります。

始動性能が高い順: FTH4L-BS > FTX4L-BS > FT4L-BSとなります。

上から順番に始動性能が高い順になっております。

FTH4L/FTX4L/FT4Lの違い(古河バッテリー)

GSユアサで言う所のYTX4LとYT4Lの違い(GSユアサバッテリー)と同じになります。

古河電池(FTX5L-BS): 容量4Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ105mm/重さ1.9kg古河電池(FTZ5L-BS): 容量4.5Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ105mm/重さ2kg
古河電池(FTX7A-BS): 容量6Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ93mm/重さ2.7kg古河電池(FTX7L-BS): 容量6Ah/長さ113mm/幅70mm/高さ130mm/重さ2.4kg
古河電池(FTX9-BS): 容量8Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ105mm/重さ3kg古河電池(FTZ9-BS): 容量9Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ105mm/重さ3.3kg
古河電池(FT12A-BS): 容量10Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ105mm/重さ3.6kg古河電池(FT12X-BS): 容量10Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ130mm/重さ3.6kg
古河電池(FT14-BS SI): 容量12Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ145mm/重さ4.6kg古河電池(FTZ14-BS SI): 容量14Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ145mm/重さ5kg古河電池(FTZ16-BS): 容量18Ah/長さ150mm/幅87mm/高さ161mm/重さ5.9kg

最後におすすめのバッテリー充電器&電気テスターについて

バッテリーの充電に必要な物とは?

自動車 & バイク専用の「バッテリー充電器」になります。

自動車用のバッテリー充電器だけになります。

原付~大型バイク・軽自動車・普通車まで

オールマイティーに対応していますので、大変おすすめです。

テスター同様に複雑な機能がなく使い方もシンプルで簡単です。

もっともコストパフォーマンスに優れた格安のおすすめの充電器とは?

当方では下記バッテリー関連商品を全て購入してフル活用して以来

バッテリー上がりによるトラブルとは完全に無縁になっております。

【Amazon.co.jp限定】セルスター バッテリー充電器 DRC-300AMZ高機能版(バッテリー上がり時にセルスタート機能搭載)
大型トラック対応(12V/24V対応版)最上位高性能版(12V/24V対応)

安心・安全の日本製で「1年保証」となっております。

価格は4,500円~5,000円前後になります。

Amazonが一番安い最安値になっております。

Amazon限定版(DRC-300AMZ)と通常版(DRC-300)では

性能(機能)&付属品に違いはありませんので、ご安心下さいませ。

一見すると高く感じてしまうのですが、

長い目で見て十分な元が取れますので、大変お買得だと思います。

最大の特長としてバッテリーの電圧を回復してくれるだけではなく

ワンタッチ接続にて自動的に最適な充電をしてくれます。

さらにバッテリーを復活してくれる回復充電機能を搭載(サルフェーション除去のパルス充電 = 電気の通りを悪くしてバッテリー液が結晶化してしまう不純物を除去して回復してくれる機能)となります。

当方ではバッテリー充電器と電気テスターをセットで購入したのですが、もう10年以上持っています。

+突然バッテリーが上がった時にエンジンがかけられるジャンプスターター(モバイルバッテリー搭載)もあると安心ですね!(別で詳しく解説しております)

貧乏性な自分が思いっきって購入したくらいですので、間違いないと思っております。

沢山ありすぎるバッテリー充電器については

セルスターが一番おすすめだと思っております。

他に電源の延長コードは絶対に必須ですね。

大抵10mあれば必要十分でございます。

電源延長コード10m / その2 / その3(3口)

さらなる高機能バッテリー充電器を希望される方は

原付~中型バイク~軽自動車まで

OptiMate3(通常鉛バッテリー):充電時の最大出力0.8A/バッテリー容量2.5Ah~38Ahまで対応/充電可能な電圧2V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大20V/バッテリー診断2段階OptiMate4 Quad(通常鉛+リチウム対応):最大出力1.25A/対応4Ah~60Ah リチウムは2~15Ah/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階

中型バイク~普通車以上

OptiMate6 amp.(12V):最大出力6A/バッテリー容量3Ah~144Ahまで対応/電圧0.5V~14.7V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能ありOptiMate6(12V+24V対応):最大出力6A/対応6Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり
OptiMate7(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量10Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~15V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能ありOptiMate7 select(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量3Ah~240Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり

Optimate PRO1 DUO(12V+24V対応):最大出力10A/バッテリー容量3Ah~50Ahまで対応(リチウム2~20Ah)/電圧4V~14.4V/サルフェ除去3段階+最大22V/バッテリー診断5段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり
Optimate1 DUO+(6V+12V+リチウム対応)最大出力0.6A/バッテリー容量2Ah~28Ahまで対応(リチウム2~8Ah)/電圧4V~14.4V(12V)+電圧4V~7.2V(6V)/サルフェ除去は簡易回復充電のみ/簡易診断段階OptiMate5(6V+12V)最大出力3A(12V)+4A(6V)/バッテリー容量3Ah~120Ahまで対応(12V)+バッテリー容量3A~160Ahまで対応(6V)/電圧0.5V~14.4V(12V)+電圧0.5V~7.2V(6V)/サルフェ除去3段階/バッテリー診断2段階/容量サイズに応じた最適充電の最大出力調整機能あり

・Optimate リチウム専用(0.8A)/ 2.5A / 10A:最大出力0.8A or 2.5A or 10A/バッテリー容量1~10Ah or 2~30Ah or 3~120Ahまで対応/電圧0.5V~14.4V/バッテリー診断2~5段階&業界初のBMSカット解除モードを搭載

最後にまとめますと

・充電器:セルスター バッテリー充電器(DRC-300AMZ)【Amazon限定】 / 高機能版(バッテリー上がり時のジャンプスタート機能搭載)/ 大型トラック対応 / 最上位高性能版(12V&24Vの両対応)
・電気テスター(電圧用):デジタル電気テスター OHM(オーム電機)/ デジタルテスター(ワニグリップ付き)・・・一家に一台は絶対に必須です!シンプルで余計な機能がなく必要な機能のみで、とても使いやすいです(厚さも薄くて手の平のコンパクト携帯用サイズが嬉しいです)

・電気テスター(電流用):電気テスター1 OHM(安物)/ 電気テスター2(AstroAI 真の実効値+温度計搭載)・・・しばらく乗らずにバッテリーが上がりしやすくなった時の待機電力&電気がリークしたりの漏電を調べる時に使用します(バッテリー上がり予測日数も調べる事が出来ます)

・電気テスター(電圧+電流の高精度版): 電気テスター3(ELPA)/ 電気テスター4(SANWAエントリー)/ 電気テスター5(SANWA中性能) / 電気テスター(SANWA高性能) / ・・・電圧+電流の両方を搭載した高機能版になります。正確で高い精度数値を求める方は必須になります。個人的には計測器専門会社で長年の歴史で定評があるSANWA(三和電気計器株式会社)を購入しておけば間違いないと思っています。
・ジャンプスターター:12V エンジンスターター 12800mAh大容量 / 大容量21800mAh / 大容量26800mAh

・バッテリー寿命が分かるCCAテスター測定器: CCA1 / CCA2 / CCA3 / CCA4 / CCA5 / CCA6(車の日本製) / CCA7(バイクの日本製)

電気テスターの使い分けとしましては

過去に色々な電気テスターを購入してきた経験から申し上げますと

ちょっとした車&バイクの電圧を測定したい方や電気テスターの入門用&携帯用にコンパクトなOHM(オーム電機)のTDB-401を持っておけばOKです。

しっかりと正確な数値を求められたい方は自宅用に電気テスター4(SANWAエントリー)/ 電気テスター5(SANWA中性能) / 電気テスター(SANWA高性能)を購入しておけば、絶対に後悔はなく間違いありません。

上記の携帯用&自宅用の2個持ちがベストで最強という事が経験から判明しております。

ご予算的に厳しい方は最低でもAstroAI / AstroAI 真の実効値+温度計搭載の購入をおすすめいたします。

バッテリー交換寿命(2年の理由)

バッテリー寿命の確認方法(トラブル故障事例)

バッテリーを長持ちさせる方法(劣化する原因)

バッテリー上がり対策(乗る理想頻度)

バッテリー上がりトラブル症状&原因

バッテリーは充電すれば長持ちする?


車のバッテリー電圧 正常値(早見表)

車のバッテリー寿命(トラブル前兆症状)

車の純正バッテリー寿命(8年目で故障)

バイクおすすめ最強バッテリー(GSユアサ&古河)


車のバッテリー上がりトラブル原因(解決策)

バッテリー電圧を調べる時に大切なこと

新品バッテリー1年放置状態(電圧検証)


バッテリー充電器の選び方(車&バイク)

テックメイト充電器(オプティメイト3/4/6/7の違い)

バッテリー充電器の粗悪品にご注意(車&バイク)

DRC-300充電器の使い方(セルスター)

メルテック充電器の使い方

ジャンプスターターの選び方&使い方(バッテリー上がりの始動方法)

車のバッテリー充電中に異音の原因(危険性)

バッテリー上がり予測日数の調べ方(暗電流の測り方)


CCAテスターの選び方(バッテリー寿命が分かる!)

CCAテスターの使い方(見方)

電気テスターの選び方&使い方

最強の電気テスターの選び方(バッテリー電圧の誤差比較)

USB充電器はどれが良い?(スマホ充電ケーブル含む)

iPhoneおすすめバッテリー(交換手順)

エネループとエボルタの違い(最強充電池)

GSユアサと台湾YUASAの違い

GSユアサと台湾YUASAの違い

GSユアサのメリット&デメリット

台湾ユアサのメリット&デメリット

GSユアサと台湾YUASAの見分け方

GSユアサと台湾YUASAどっちが良い?(最終結論)

GSユアサバッテリー品質低下(2年で電圧降下)

古河バッテリー品質低下(5ヶ月で寿命)

古河バッテリー簡単解説(GSユアサからの乗換先)

止まった車を1人で動かす方法(エンスト時)

バイク押しがけのやり方(手順)

バッテリー処分方法(無料廃棄方法)


GSユアサバッテリー最安値の購入先(純正バッテリー)

古河バッテリー最安値の購入先(純正バッテリー)

N-BOX純正バッテリー購入先(最安値)

YTX4LとYT4Lの違い(GSユアサバッテリー)

FTH4L/FTX4L/FT4Lの違い(古河バッテリー)

車のリモコンキー電池 平均寿命(CR1632)

バッテリー8年目でトラブル症状(スマートキーに影響)


バイク盗難防止の最強対策グッズ

おすすめバイクカバー(安物から高級品の比較)

バイクが劣化しない保管方法(長期間乗らない)


初めてバイクの電気配線を整備するために購入しておけば間違いない物一覧


ショーライバッテリー簡単解説(Shorai/評判/寿命/儀式/トラブル)

ショーライバッテリー充電方法&手順解説(Shorai/バッテリー上がり/復活)

ショーライバッテリー基本編(SHORAI/リチウムイオン)

ショーライバッテリー詳細編(SHORAI/充電/寿命/儀式/上がり/冬)


リチウムイオンバッテリーの疑問解決

中国で充電不要スマホ実現(50年充電不要)

電源コンセントがない部屋でもスマホ充電が可能な時代へ


中国EV電動バイクが走行中に爆発(死亡)

エレベーターにバッテリー持込は危険(火災死亡事故)

EVが燃える瞬間画像(弱点は火災事故)

Amazon購入の中国製バッテリーから出火(1000万超の被害)

Amazon購入の空調服バッテリーが大爆発(2F全焼)

走行中の電動自転車が爆発(バッテリーが燃えて大炎上)

バッテリーが膨らむ原因(発火&爆発する理由)

100円ショップの電池が優秀な理由


イグニッションコイル故障&トラブル症状

レギュレーターの故障前兆 & トラブル症状まとめ

オルタネーター&ステーターコイルまとめ


おすすめバイクカバー(安物から高級品の比較)

バイクが劣化しない保管方法(長期間乗らない)

バイク盗難防止の最強対策グッズ


ドラレコ画面が映らない故障(解決策)

KNA-DR300故障時の代替品(USB電源共通)

KNA-DR300買い替えはDRV-350/355がベスト

KNA-DR300バッテリー交換手順(画面が映らない症状)

ドラレコ固定マウント取り外し方法(固着して取れない対処法)


初めてバイクの電気配線を整備するために必要な物一覧(購入先)

ハーレー&ショベルヘッド整備で必要工具


電気の基本編(基礎知識/一般家庭/自動車/バイク/電圧V/電流A/電力W)

バイク&車の配線 電気の基本的な流れ

電気の交流ACと直流DCの意味&違い

電気テスター真の実測値方式(True RMS)の簡単解説


家電・電化製品の寿命(平均故障年数リスト)

家電の電気代一覧(早見表)


電気料金の計算方法(1分/10分/1時間)

ワット数Wを求める計算方法(電気料金の計算に必要)

アンペア数Aの計算方法(電源タップ上限)


電気代節約におすすめLEDソーラーライト(室内&屋外)

水道代を月1000円安くする方法(節水シャワーヘッド)

プリンターインク節約術(インクセーバー)


運転免許&更新に関する疑問解決(まとめ記事一覧)

交通違反&道交法ルールの疑問解決(まとめ記事一覧)

あおり運転トラブル集の疑問解決(まとめ記事一覧)

絶対に意識しなければいけない運転(死亡事故寸前)

急な飛び出し事故(危険画像)

中国EV電動バイクが走行中に爆発(死亡)

EVが燃える瞬間画像(弱点は火災事故)

トレーラーの予測できない事故(危険)

当て逃げ事故被害で新たな発見(大型トラック)

車を停める時はエンジンブレーキパッド

交通事故に遭わない方法(起こらない理由)

運転が上手い人の特徴(本当の意味)

運転が下手な人の分かりやすい典型例

あおり運転ベスト対処法(キチガイ3ヶ条)

あおり運転する人物像の特長(共通点)

軽自動車が馬鹿にされる原因

危険運転車両の見分け方&特長(何曜日が危険?)

交通事故が多い危険な場面(場所/状況)

神奈川県警の交通違反で捏造未遂(一時停止違反)

東名あおり運転死亡事故の真相(簡単解説)

常磐道あおり運転事件の真相(妨害運転罪)

任意保険の加入率(車/バイク)

交通事故に遭う確率(一生で何回)

無保険の当て逃げ事故(損害賠償の行方)

無保険事故は国で補償(最低限)

ガソリン割り勘トラブル問題(解決策)

雪道タイヤチェーン後輪に巻いてレッカー(FF/FR)

無断駐車の撃退法(ベスト対処法)

住宅街でも路駐切符が切られる時代

交通違反取り締まりランキングTOP10

急な自転車の飛び出し事故にご注意

横断歩道に人がいる事を対向車に知らせる裏技

緩やかカーブでウインカー必要?(疑問解決)

合流時のウインカーは左?右?(簡単な覚え方)

ウインカー合図の遅い車(上手いと勘違い)

右折時のゼブラゾーンは踏んで良い?(事故の過失割合)

勝手に撮るのやめてもらえますか?(公務員の肖像権)

あおり運転を訴える女性が話題(右折レーン)

横断歩道の停止義務違反(疑問解決)

信号無視で歩行者を書類送検

信号無視の歩行者を死亡させた車に無罪判決

飲酒運転のひき逃げ事件で無罪判決

仲本工事が死去(交通事故の原因)

横断歩道で歩行者をひきかねないトラック(危険運転)

飲酒運転&ひき逃げの厳罰化(抑止力効果あり)

道路陥没の瞬間(4秒前まで前兆なし)

道路が陥没する理由(下水管破裂の原因)

道路陥没前の路面状態(直前~数年前を比較)

バイクの火災原因

日産セレナの火災にご注意下さい(駐車中に大炎上)

パチンコ店の駐車場で車が燃える大規模火災(152台が燃える)

マフラー白煙は故障?(見分け方)

リコール車で追突死亡事故(燃料ポンプ不具合エンスト)

止まった車を1人で動かす方法(エンスト時)

勝手に動く車を止める方法(運転手が意識を失う)

大雪時に車内で過ごすと死の危険(一酸化炭素中毒)

バイクすり抜け違反の疑問解決(捕まる禁止行為)

バイクすり抜け事故(譲る危険)

バイクすり抜けを上空から交通取り締まり開始

バイクで停車中に追突事故に遭う恐怖感

右直事故の注意点(バイクに乗らない方必見)

交通違反の過失事故でも10対0にならない(乗り物で変わる)

避けようがない事故で9対1の過失割合(弁護士交渉)

任意保険未加入車からの10対0追突事故で泣き寝入りと話題

10対0の交通事故は保険会社が対応してくれない?(過失割合)

オービスで速度違反者が袋叩き(免許取消処分)

移動式オービスで速度違反の取締りを強化

一般道で194キロ出して懲役8年(危険運転)

時速194キロの死亡事故で危険運転ならず(過失)

危険運転罪の定義決定(速度超過/飲酒運転)

見通しが悪い交差点&一時停止線がある場所にご用心

無断駐車は泣き寝入り(被害者だけ損する)

無断駐車の判決を不服として横浜地裁で実験

逆あおり運転で逮捕

救急車でサイレンを鳴らさない要望が急増中

とんでもない嫌がらせ危険運転

あおり運転の対処法(危険運転)

あおり運転対策の心がけたい運転方法

アルファードとプリウス乗り(あおり運転)

自転車で調子に乗った人の末路(伝説の部屋住みヤクザ)

クラウンに会心の一撃(一言)


逆走車に正面衝突(ベストな避け方)

バイクに逆走プリウスが正面衝突事故

車の泥にハマってレッカー代22万円の請求

逆走チャリにキレる運転手(中学生を怒鳴り散らす)

千葉あおり運転 偽造ナンバーにご用心

愛媛の街を暴走するストレス発散男(危険運転)

軽自動車にベンツのエンブレム

軽自動車は土砂災害の大雨に強い

軽自動車の悲惨な事故(画像集)

緊急車両対応が素晴らしい軽自動車

無免許歴50年以上のハーレー男を逮捕

高速道路でバイクタイヤ破裂後に転倒(ハーレー)

ハーレーがフェアレディへ突っ込む

法定速度で走るだけで刺されそうになる時代

信号無視で歩行者を書類送検

信号無視の歩行者を死亡させた車に無罪判決

自転車で死亡事故の状況を作り実刑判決(車は不起訴)

野生動物の死骸放置は犯罪(通報先)

よそ見&わき見運転の死亡事故で禁錮3年

ブラジルでバイク強盗の殺害を合法化

男女が車のミラーを破損してダブルピース

ベントレーが信号無視して逆ギレ(事故後の怒号)

名古屋の高速でアウディとクラウンがあおり運転バトル

電車&バスの安全乗り位置(死亡事故対策)

バスとトラックの正面衝突5人死亡事故

女性の街宣仕様車が話題

おもしろい乗り方

あおり運転された時の対策

お金に糸目をつけないあおり運転手(殴りたいだけの確信犯)

シャコタン湘南ナンバーのノア 罵声後に大切な事を語る

高速道路を斜め停車の怒鳴り男が現る

車のエアコン使用時のガソリン使用量

クロネコヤマトのプロドライバー(本当の意味)

電動キックボードの急ブレーキで人が吹っ飛ぶ

中国EV電動バイクが走行中に爆発(死亡)

EVが燃える瞬間画像(弱点は火災事故)

フルスピードで走るのが俺の人生だった(意味解説)


おすすめ自動車保険の選び方(比較/安い)

おすすめバイク保険の選び方(平均相場)


あおり運転の対処法(危険運転)

あおり運転対策の心がけたい運転方法

あおり運転の罰則(疑問解決)


バイクすり抜け違反の疑問解決(捕まる禁止行為)

路肩と路側帯の違い(簡単な覚え方)


燃費が良くなる運転方法(アイドリングストップ不要)

燃費の計算方法(ガソリン1Lで何km走るの?)


車のバッテリー上がりトラブル原因(解決策)

バッテリー充電器の選び方(車&バイク)

DRC-300充電器の使い方(セルスター)

ジャンプスターターの選び方&使い方(バッテリー上がりの始動方法)

バッテリー上がり予測日数の調べ方(暗電流の測り方)


CCAテスターの選び方(バッテリー寿命が分かる!)

電気テスターの選び方&使い方

最強の電気テスターの選び方(バッテリー電圧の誤差比較)

GSユアサと台湾ユアサの違い 簡単まとめ

バイク押しがけのやり方(手順)

バッテリー処分方法(無料廃棄方法)


タイヤ交換時期の判断目安(残量確認方法)

タイヤ溝の測り方(残量確認の見方)

タイヤ交換の残量目安(スリップサインの見方)


真夏の車内に置いてはいけない物

モバイルバッテリー車内放置の悲惨画像(真夏)

車内の危険温度


初めてバイクの電気配線を整備するために購入しておけば間違いない物一覧


バッテリー処分方法(無料廃棄方法)


ショーライバッテリー簡単解説(Shorai/評判/寿命/儀式/トラブル)


リチウムイオンバッテリーの疑問解決


エンジンオイル寿命/交換頻度/トラブル(疑問解決)


イグニッションコイル故障&トラブル症状

レギュレーターの故障前兆 & トラブル症状まとめ

オルタネーター&ステーターコイルまとめ