とんでもない嫌がらせ危険運転

とんでもない嫌がらせ危険運転
あおり運転を超えた危険レベル
わざわざ45秒間を
見る価値があるくらいまでの
とんでもない嫌がらせによる危険運転になります。
今回の危険運転は
よくありがちな中央車線を
はみ出す程度の中央走りだけではなく
あえて堂々と逆走して反対車線を走る
「悪質な嫌がらせ危険行為」になります。
反対車線を”我道の私道のによう”にして軽快に走り抜く軽自動車になっています。
明らかに意図的に、わざとやっているであろう言動になっています。
それも一度や二度だけではなく
45秒という間に何度も反対車線に行ったり戻ったりして 終始、危険運転を繰り返している所が最大のポイントになっています。
動画は45秒(1分12秒)で途切れているのですが、
きっと、この後も同じ悪質な危険運転を繰り返していたものと思われます。
そのくらいのヤバさを持ち合わせています。
簡単に解説させて頂きますと…?

はじまりは
単純に運転に不慣れの方で
たまたま反対車線にはみ出てしまったのかなぁ~と思っていた所…?

誰もいない時でも
思いっきり反対車線へはみ出しています。

それも反対車線に
車両がいる時には
はじめだけ少し遠慮しがちに通ります。
次からは

車が来ているのにも関わらず
思いっきり反対車線を走行しています。

それも反対車線の
右端の路肩の方まで走り出す始末です。

反対車線に、はみ出しては
再び元の車線に戻ったりを何度もx2 繰り返します。

すぐ目の前には
車が来ている危険な状況なのにも関わらずです。

相手を見ているのか?
なぜかトラックに対しては
多少の幅寄せ行為で終わります。

すぐ目の前には軽バンが来ているのにも関わらず
何度も突っ込むように反対車線を走行していきます。

思わず軽バンの運転手は急停車を余儀なくされます。
後続車のトラックから乗用車までの
3台を巻き込む玉突き事故寸前になっています。

カーブの危険な状況の時にも
堂々と嫌がらせ行為は繰り広げられます。
最終的に

信号待ちの場面でも
なぜか右折レーンが空いている状況にも関わらず
わざわざ反対車線を我道のように走行しつつ

そのまま赤信号を
無視をして行きまして

あわや黒いミニバン(ワンボックス)と
衝突寸前になってしまっています。
黒いワンボックスの運転手が
とっさの優秀な判断で幸いにも事故には至らなかったのですが…

左からはピンク色の車も来ている危険な状況で
最後の停車時には関係ない前車の湘南ナンバーが見えます。
あまりにも悪質性が高いものですから場所を調べてみました。
神奈川県という事が判明しました。
国道246号(R246)沿い
神奈川県秦野市平沢363-3付近でありました。
静岡方面(沼津・松田)へ向かっているような感じです。

右がブックオフ 秦野渋沢店になっていました。
今回通り過ぎた信号機は以下の通りになっています。

平沢西

西松町

堀西入口といった
平沢西~西松町~堀西入口
3つの信号の信号が見えますね。
最後が曲松の信号だと思います。
肝心な危険運転をする軽運転手のナンバーは直射日光があたって拡大しても分かりませんでした。
見た限りでは意図的にやっていそうなので、本当に悪質極まりないです。
これは、かつてない程の酷いレベルであります。
この運転のヤバさは動画でないと伝わらないので、ぜひご覧下さいませ。
45秒間のgif画像になります。
動画はデータ通信量が極力消費しない必要最小限サイズに抑えてありますので、ご安心下さいませ。
画像の読み込み程度と変わらない消費量となっています。
この危険運転には思わず

ミスタービーンが運転するワンシーン
を思い出してしまったくらいでありました。
道路に一歩でも出たら、このような危険運転をする車と遭遇する事もあります。
被害者・加害者になりかねませんので、お気をつけ下さいませ。
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