高級キーボード リアルフォースの感想(メリット&デメリット)

2022 04 27 13.09.57

高級キーボードのおすすめ商品

東プレ REALFORCE(リアルフォース)

これまで当方では1990年代より

パソコンを始めてから980円の安物から

中級グレードのキーボードばかりを購入しては色々と試してきました。

最終的に10年以上前に購入したエレコムの安物キーボード(2,500円)が総合的なコストパフォーマンスを含めて気に入ってしまい落ち着いていました。

後半でも解説しておりますが、

いまだに満足して気に入っているくらいであります。

故障するまでは買い替える予定もないくらいまでに気に入っていたのですが…?

ふと高級デスクチェアであるエルゴヒューマン&アーロンチェアを試した時に気になった事がありました。

はたして高級な椅子と同じように

高級キーボードも高いのは良い物なのだろうか?

という疑問と興味が湧いてきました。

以前より高級キーボードがある事の存在は知っており

店に出向いた時にはキーボードコーナーに寄っては

あわよくば「高級キーボードを試し打ちできないものだろうか?」と思いつつも、ずっと店にはお試しのサンプルが置いておらず、試すことができずに時間だけが過ぎ去って十数年の時だけが経過してしまいました。

さすがに、このままでは「死ぬまで高級キーボードを触る機会もないだろうか…」と思ってしまい、どうしても気になってしまったので、購入してしまった経緯がございました。

はじめにキーボードの種類には

1.メンブレン(よくあるスタンダードタイプになります)

2.パンダグラフ(ノートパソコンに使われている押した感触が薄いタイプになります)
3.メカニカル(昔ながらの構造による機械式で打鍵音が特長的ですが、高価で壊れやすいです)

4.静電容量無接点方式(スマホ&タブレットのような仕組みでメカニカルの進化版で長寿命です)

上記4種類のジャンルに分かれます。

高級キーボードには「静電容量無接点方式」が採用されています。

皆様の身近に感じられる所ですと…?

金融機関の銀行&セブンのATMで暗証番号を入力する時の

キーボード(テンキー)に採用されています。

つまりは、セブンのATMへ急げば似たような打ち心地が体感できるという事であります。

精密入力が求められる場面でも採用されており、正確性&耐久性に優れています。

当方では購入するまで、まさかセブンのATMで採用されているとは知らなかったので、意識すらもしていませんでした。

後から言われてみれば、確かにATMは不思議なキーボードの打ち心地だったと納得しました。

自然と指に吸いつくような心地よいキータッチとも言われるくらいであります。

話は戻りまして

キーボードには沢山の種類がございます。

正直、どれが良いのかは完全に好みの問題になってきますね。

なぜなら

1.押し心地(触った時の感触)

2.打鍵音(打った時の音)

3.静音性(静かさ)

といったように人それぞれ何を重視されるのか?

求めている内容が違うからですね。

この中でも特に

1.触った時の感触(触り心地)

2.打鍵音(打った時のサウンド)

で完全に好みが分かれる所だと思っています。

表現が分かりづらくて申し訳ないのですが、

個人的に1990年代当時 ゲームセンターにあったコントローラーの使い心地 (アーケードスティックレバー&ボタンの三和とセイミツの違い)

とハーレーサウンドのこだわり(三拍子から加速時の歯切れの音の良さ)に通じるものがあると思っています。

キーボードを突き詰めていきますと…?

1.東プレの「リアルフォースのR2~R3」

2.HHKB(Happy Hacking Keyboard)の「Professional HYBRID」

最終的に上記2大メーカーの「高級キーボード」にたどり着く事が多いです。

これも高級デスクチェアのアーロンチェアとエルゴヒューマンみたいな感じですね。

バイクで言う所の「スーパーカブ & オフ車」と「ハーレー」とも言えるかもしれません。

その2大メーカーが協力してタッグを組んで

東プレ x HHKBの夢のコラボとして誕生したキーボードがあります。

その名は

REALFORCE R2(リアルフォース R2)より

「PFU Limited Edition」(PFUリミテッドエディション)

簡単に説明しますと…?

1.商品全体の基本ベースは「REALFORCE R2」を採用

2.キーを押した時の感触の圧力45gと静音性は「HHHKB Pro Type-S」を採用

3.HHHKBには搭載されていないAPC機能(押した時の反応調整)が搭載されています。

つまりは

「東プレ」と「HHK」の良い所だけを合体した商品となっています。

ゲームメーカーでいう所のCAPCOM VS SNK(SNK VS CAPCOM)やらスクウェア・エニックス

実現しなかった「セガバンダイ」みたいなもんであります。

でも、お値段も強気で半端じゃありません。

キーボードが「3万円」を超えてしまいます。

さすがに貧乏性の当方でも考えてしまうレベルであります。

それでも、どうしても気になってしまったので、重い腰を上げて購入した経緯がございました。

普段から安物キーボードの「メンブレン」を使っている方だったら問題ないのですが、キーボードには人それぞれ好みがあるかと思いますので、簡単に当方の好みを紹介したいと思います。

当方ではキーボードの種類の中でも

触り心地 & 打ち心地としましては

パンダグラフ = ノートパソコンに使われている

打鍵感(押した感触)と浅くて薄いタイプが好みになります。

他にもサウンド(音)に関しては

メカニカル独特で昔ながらの「カチッ」「カチッ」「カチッ」が好みになります。

メカニカルの打鍵感も好みであります。

そんな当方が高級キーボードを使った素直な感想と簡単にメリット&デメリットを含めまして

誰でも理解できるように1つ1つ分かりやすく簡単に解説しておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。

詳しい機能一覧(早見表)

・メーカー: 東プレ(PFU)

・商品名: REALFORCE R2「PFU Limited Edition」

・カラー: ブラック(黒)/ アイボリー(薄いグレー)/ スーパーホワイト(Mac版のみ)
・キー配列: 日本語キー / 英語キーで選択可能

・サイズ: 縦14.2cmx 横36.9cm x 高さ3cm

・重さ: 1.1kg(フルキーボードのみ1.4kg)
・接続方式: USB2.0(ケーブルの長さ1.7m)

・対応OS: Windows11まで対応 / Mac版も発売しています。

・生産国: 日本製(MADE IN JAPAN)

・定価: 3万1,350円

主な機能

・静電容量無接点方式(高級キーボードのみ採用)

・昇華印刷(使っていても印字が消えにくいです)

・キーロック機能(使用しないキーを無効化出来ます/標準はWindowsキーのみ有効)
・全キーの同時押し反応に対応(Nキーロールオーバー対応機能)

・キーを押した時の反応を調整可能です(APC機能)

・静音キーを採用(キーを打つ音を静かになっています)
・キーを押した時の圧力45g(キー押圧45g)

・滑り止めラバー(裏側の手前は滑り止めゴム仕様)

・押し心地変更可能(キースペーサー20mm/30mm)
・CapsLockとCtrlキーの入れ替え機能

・キーボード右横にあるLEDランプの色を変更可能(OFF/赤/緑/青/紫/黄/水色/白)

・キーボード設定情報の保存&復元が可能になっています。
・傾斜スタンドあり(1段階のみ)

・裏面から出ているUSBケーブルは上・左・右いずれかの3方向から挟んで出す事ができます。

付属品

・キーボード本体

・キースペーサー(2mm/3mm)

・予備キー2個(Ctrl/CapsLock)

・説明書 & 保証書

専用ソフトのダウンロード先

・REALFORCEソフトウェア(Windowsをご利用の方)

・REALFORCEソフトウェア(Macをご利用の方)

ノーマルとPFU Limited Editionの違いとは?

ノーマルモデルとPFUリミテッドエディションの違いとして

価格については「約1万円の差」になります。

具体的な違いについては

1.印字: ノーマル(レーザー印刷 = 印字が消えます) / PFU(昇華印刷 = 印字が消えにくい)

2.APC機能(キーを押した時の反応調整): ノーマル(調整不可能)/ PFU(調整可能)

3.静音キースイッチ: ノーマル(通常キー)/ PFU(静音キーを採用)

上記3点の違いとなっています。

・入力方式: 静電容量無接点方式

・キースイッチの耐久寿命: 5,000万回のキー入力耐久試験をクリアしています。
・キーを押した時の重圧: 45g(30gでは手を置いただけで沈み・55gではしっかりした押し心地ですが、長時間の使用では疲れるという声があります)

・全キー同時押しに対応しています(Nキーロールオーバー対応)

上記4点は共通となっています。

3つのメリット&デメリット

3つの良い所(メリット)

1.アプリでキーを押した時の反応を設定可能(APC機能:1.5mm/2.2mm/3mmの3段階可能)

1.5mm = 押してすぐに反応するので素早く入力可能になります。

キーごとに個別設定が可能となっています。

2.キースペーサーで押した感触を少なく静音にする事も可能になります(2mm&3mmを付属)

ノートPC風に入力した感触を浅くするためには

3mmのスペーサーを入れると軽くキーを押しただけで反応するようになります。

3.さすがの「日本製」になっています

丁寧な作りで重圧感を感じられる高級感があります。

キーボードに指を乗っけた瞬間の触り心地と商品全体の品質はとても良いと思います。


3つの悪い所(デメリット)

1.値段が高すぎて、なかなか購入に踏み出せない

返品不可能で気軽に高級感を体験して試せないのが残念です。

2.人によって押した感触と打鍵音に好みと相性があります。

ノートPC好きの打ち心地が好きな方は

標準のままでは深く押し込まなければならず、キーが高く感じると思います。

3.キーを押した時の音は好みではなく言うほど静音性はありません。

カチカチではなく、スコスコと鳴ります。

カラーについてもデメリットがございます。

キーを打つ時にキー配列の印字を見る必要性がある方は、カラーの選択はブラックではなく、アイボリーをおすすめいたします。

ブラックは印字も黒になっておりますので、見えづらい = ほぼ見えない状態となっています。

よくレビューでありがちな

1.押した感触が最高

いつまでも永遠と打ち続けたい気持ち良さになります。

2.サウンドの打鍵音が心地良いです。

打って良し・聞いても良しの心地良さになっています。

3.完全なる日本製キーボードになります。

一度でも使用したら他のキーボードが使えないくらいまでになります。

上記3点について、購入当初は感じられませんでした。

Bluetooth&無線LANには非対応になっています(個人的には全然問題ない内容です)

本製品とは違うコラボしていない商品のリアルフォース R3は無線接続に対応しているのですが、充電がよろしくないみたいで評判はいまいちのようです。

当方では有線のUSB接続でも全然問題ないと思っています。

無線のワイヤレスタイプも出始めの頃は酷い商品が多くトラウマが残ってしまっているためです。

無線 = ワイヤレス・配線がないタイプで使用可能になります。

とにかく反応が鈍いのなんの…

当方ではブルートゥース(Bluetooth)が出る前の時代にUSBタイプの無線が出てからはキーボードやマウスを無線にして色々と試してきた経緯がございました。

そんな中でも、結果的にキーボードの「無線は良くない」という結論に至りまして、今ではUSBタイプで落ち着いています。

これは少し時間を置いてから再びキーボードを入力しますと…?

最初の押し始めが毎回ラグと言いまして

ワンテンポ反応が遅い症状の遅延が出てしまうためですね。

例えば、少し席を外したり動画を見ていた後にキーボードの最初のキー(ボタン)を押しても、すぐに反応がない状態になります。

これが非常に大きなストレスとなります。

ロジクールの無線マウスの方はバッチリなのですが…

そのため、キーボードの無線タイプは

今の所、パソコン使用では正直おすすめはできないと思っております。

その代わりとしてスマホ&タブレットに使用するにはベストだと思っています。

その後、つい最近になってからロジクールさんより独自のUSBレシーバー「Logi Bolt(ロジボルト)」にて改善してくれています。

な、なんとっ!?

一呼吸おいて

反応してしまう

ラグ問題は解消(改善)しているのです。

これは驚きでありました。

マウス(ロジクールの無線)の方については

当時から、まったく問題ございませんでした。

スリープ復帰時でも優秀なくらいまでにカンマ1秒で、すぐ反応してくれました。

参考までにロジクールのKX700&KX800については

スリープ復帰時 & PC接続(切替含む)による認識時間として

BlueToothは「約3秒」掛かるのに対して…?
 キーボードを押しても明らかに一呼吸のラグがありストレスを感じます。

LogiBoltは1秒(カンマ1秒)も掛からず、即反応してくれるのです。
無線ワイヤレス接続とは感じさせない優秀さを持ち合わせています。

人間が普通に使う分には、まったく気にならないレベルの有線接続USB並の反応速度となっております。

ロジクールマウスの無線接続と、まったく一緒になります。

まったくのストレスを感じない無線接続(ワイヤレス接続)と覚えておけばOKでございます。

さらにはBlueTooth接続(ブルートゥース)ではWindowsを起動する前のBIOS上での操作が出来なかったりしますが、Logi boltでは、まったく問題ございません。

Logiboltの1つ前にあったロジクール独自技術の無線USBレシーバー = Unifying同等までに接続が早いです。

さらにはBlueTooth接続(ブルートゥース)ではWindowsを起動する前のBIOS/UEFI上での操作が出来なかったりしますが、Logi boltでは、きちんと動作して問題ございません。

ロジボルトのメリットとしましては、同時接続は6台まで可能・低消費電力にもっとも優れており、接続が一番安定していて、セキュリティ対策の暗号化技術も優れております。

そのため、これらが少しでも気になる方で

尚且つ、最強無線キーボードをお探しの方におかれましては

Logicool ロジクール 無線キーボード テンキーなし版 KX700 黒 /  / ピンク
 最強の無線キーボード&押し心地こと打鍵感を重視される方におすすめです。
Logicool ロジクール 無線キーボード フルサイズ版 KX800 
 最強の無線キーボード&押し心地こと打鍵感を重視される方におすすめです。

上記が大変おすすめでございます。

結局の所、どうだったの?(正直な感想)

高級キーボードリアルフォースR2が

沢山のレビューで絶賛されている程までに

そこまで「大きな感動がなかった」

というのが素直な感想になりまして

正直、これは購入して失敗したかも…

といった感じになりました。

一度使ったら、二度と手放す事がないくらいまでに満足されている方も多いとは思うのですが、個人的には「う~ん、これは少し失敗したかな…」といった感じでありました。

これは単純に購入したばかりで慣れていないだけかもしれません。

現在はエレコムの安物キーボードと2つ並べて交互に使用しております。

もうしばらく使ってみて再びレビューもしたいと思っております。

今の所、当方が感じた印象として

商品の作りと品質は高いだけあって大変素晴らしいのですが、

・高級キーボードは「この程度の物なのか…(困惑)」

・使い初めの段階では「3万円の価値は感じられていない」

・正直エレコムの安物キーボードで十分だったかもしれない。

といった評価になっています。

やはり、高級だから必ずしも全員にマッチするという訳ではなく、人それぞれ好みが違うという事が改めて判明してしまいました。

もうしばらく使ってみてから改めて正直な感想を書きたいと思っております。

その後、キーボードに慣れるためにも

しばらく使いつつも色々と機能を触ってみた所…?

自分好みに機能を変更する事で使い心地が変わる事が判明しました。

当方好みの使い方としましては

1.APC機能: アプリでキーを押した時の反応を設定を「1.5mm」に設定

1.5mm = 押してすぐに反応するので、素早く入力可能になりました。

当方では1.5mm設定以外は考えられませんでした。

購入を検討していた当初は、これらの機能を良く理解していない事もあり、単純に余計な機能等はいらないと思っていました。

その後、きちんと機能を理解した所で使用してみますと…?

本当にAPC機能は重宝する事が判明してしまいました。

2.キースペーサーを最大の「3mm」に設定

もっとも分厚い3mmのキースペーサーを入れる事でノートPCのように薄くて軽い押し心地のパンダグラフみたいな感触になりました。

何よりも最後まで押し込む必要がなくなりますので、

1.指が疲れず

2.素早く入力する事が可能になっています。

このキースペーサー3mmは、

とても満足しています。

2mmはデフォルトより若干だけ抑えられる程度で、大幅に変わる事はありませんでした。

3.シリコンラップを敷いて使用

以前のキーボードでも同様だったのですが、汚れないように100円均一で購入したシリコラップを敷いて使用しています。

この対策を実施する事で

・完全なる静音性(スコッ、スコッ、スコが、かなり抑えられます)

・ノートパソコン風の打ち心地(パンダグラフ風)

上記を実現する事ができます。

PFUリミテッドのように静音キーを採用している場合にはメカニカルキーボードのような「カチッ、カチッ、カチッ」といった音は出ないので、音は致し方なく妥協しています。

これにて満足いく結果になった事が判明いたしました。

ここで1点だけ重要な点に気づいてしまったのですが、

当方と同じくノートPCの薄い押し心地とキータッチが好みの方で、素早く入力したい方においてはリアルフォースR2 PFUリミテッドディションを購入しておけば、間違いないです。

間違ってもノーマル版を購入しない方が良いと思います。

当方ではノーマル版を購入していたら

危うく、すぐに売却コースになる所でした。

REALFORCE R2のノーマル版については

1.APC機能(キーを押した時の反応調整)が不可能

2.キースペーサー20mm/30mm(押し心地変更可能)が付属していません。

上記2点にご注意下さいませ。

そのため、早く打つ必要性もなく

一般的なキーボードの打ち心地が好みの方でしたら

1万円安くなるスタンダードモデルの「ノーマル版」でも十分だと思います。

少しでも安く購入するために無理にPFUリミテッドエジションの方をを購入する必要性はないという意味になります。

ちなみに押圧のキーを押した時の重圧が軽すぎる30gで十分な方でしたら、REALFORCE R2ノーマル版で「APC搭載 & 静音+APC搭載モデル」が存在します。

静音なしのAPC搭載でしたら

もっともバランスが取れた押圧 45g搭載モデルも存在します。

静音キー採用 + APC機能の両方を搭載したモデルでは

「PFUリミテッドエディション」しか存在しないのが最大のポイントになっています。

最終的な評価として

10年以上持って故障したら

再び同じキーボードを絶対に購入する!

といった感じに変わりました。

残りは、耐久性がどのくらいまで持つのか?

今後、いつ頃になったら故障するのかどうかが気になる所であります。

スイッチの寿命としては「5,000万回以上の耐久性」となっています。

故障しない限りは最低10年以上は使用する方も多いと思います。

それこそ3万円もして、数年で故障してしまったら困ってしまいますが…

仮に10年使用したとしたら…?

1ヶ月あたり「月額261円」になります。

そう考えますと全然、高級に感じないですね!?

1日261円と思えば十分な価値があると思います!

まだ何か気づいた点がありましたら、良い部分も悪い部分も含めて臨時追記させて頂きますね。


Windows版(日本語配列&テンキーなし)

・東プレ REALFORCE R2 テンキーレス PFU Limited Edition 日本語配列 ブラック

・東プレ REALFORCE R2 テンキーレス PFU Limited Edition 日本語配列 アイボリー

当方が購入したフル機能搭載の完全モデルになっています(テンキーなし)

現在は販売終了しているために中古品しか販売しておりません。

そのため、R2&R3シリーズの購入がおすすめとなります。

REALFORCE R2 テンキーレス APC機能搭載モデル 日本語配列 ブラックREALFORCE R2 テンキーレス APC機能搭載モデル 日本語配列 アイボリー

REALFORCE R2 テンキーレス 静音+APC機能搭載モデル+押圧30g 日本語配列 アイボリー
REALROCE R2 フルキーボード ノーマルモデル 日本語配列 ブラック
REALFORCE R3S テンキーレス 日本語配列 ホワイト 静音 押圧30gREALFORCE R3S テンキーレス 日本語配列 ホワイト 静音 押圧45gREALFORCE R3S テンキーレス 日本語配列 ブラック 静音 押圧45gREALFORCE R3S テンキーレス 日本語配列 ホワイト 静音 変荷重
・REALFORCE R3S フルキーボード 日本語配列 ブラック 静音 押圧30gREALFORCE R3S フルキーボード 日本語配列 ホワイト 静音 押圧45g
REALFORCE R3S フルキーボード 日本語配列 ブラック 静音 押圧45gREALFORCE R3S フルキーボード 日本語配列 ホワイト 静音 変荷重

安物キーボードで十分な方

エレコム 有線キーボード 静音設計(FCM113SKBK)エレコム 無線キーボード 静音設計(スマホ&タブレット用にベスト)

安物&持ち運びの無線キーボードを求めている方

ロジクール 無線キーボード K480WH(Bluetooth対応)/ 
 持ち運びを重視される方におすすめです。ロジクール 無線キーボード K295GP(Bluetooth対応)
 価格を重視される方におすすめです。

7.最強の無線キーボードを求めている方

ロジクール 無線キーボード KX700 MX Keys Mini コンパクト(テンキーなし)黒 /  / ピンク
 最強の無線キーボード&押し心地こと打鍵感を重視される方におすすめです。
ロジクール 無線キーボード KX800S MX Keys S フルサイズ(テンキーあり)/ 
 KX800S MX KEYSの後続品(改良版)になります(少しだけ打鍵感が柔らかくなっています)
ロジクール 無線キーボード MX700MPG(Macコンパクト)/ 白MX800M(Macフル)
 Mac専用に設計されたコンパクト&フルキーボードになります。ロジクール USBレシーバー(Logi Bolt)
 独自USB接続にて席を外しても即反応でストレスなし(BlueToothよりラグなしで最強です)

静音マウスのM550/M650/M750を購入すれば付属してきますので、別途購入する必要はありません。

いずれも大変おすすめでございます。

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