和歌山カレー事件の真犯人(近所の小学生&少年説の真相)

和歌山カレー事件の真犯人

近所の子供と言われる小学生&少年説の真相(考察)

1998年7月25日(土)午後6時頃

和歌山県和歌山市園部(そのべ)で、夏祭りに参加した

67人が急性ヒ素中毒になった毒物カレー事件になります。

夏祭りに参加した方に提供されたカレーライスに猛毒のヒ素を入れられた毒物混入無差別大量殺傷事件として、4人の方が亡くなられています(63人が重軽傷を負っています)

2009年に死刑が確定した林真須美死刑囚(62歳)の冤罪が疑われている事件となります。

林真須美さんが犯人でなければ、

一体、誰が「真犯人」となるのか?

当方なりに色々と調べた結果、1~7番の内容が見つかりました。

いつもながらの閃(ひらめ)いた!といった

ふと思いついた考察(妄想)を含めた内容で大変恐縮なのですが、

簡単に内容をまとめておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。

1.近所の住民で林家に恨みを持った人物説
林一家は近所の人から良く思われていなかったと言われております(カレー当番の午前中に調理を手伝わないで不参加&平気で裏の川にゴミを捨てる行為等)

2.夏祭りに参加した小学生(ヒ素とは知らずにイタズラで入れた説)
事件数日前に地域に排水の害虫駆除のためにヒ素が配られていたとの情報あり。小学生がカレーを甘くしようとヒ素を砂糖やら味の素と思い込んで入れた(悪意がなくイタズラ目的で入れた可能性も言われております)

3.近所に住む動物に毒物を与えて虐待を繰り返していたと噂される少年説
公園の池の鯉(コイ)を毒物で全滅させる+野良猫に毒物入り肉団子を食べさせて大量死で発見+犬を毒殺した少年は捕まっておらず、そのまま姿を消すように事件後に引越されたといった情報があります。

上記1~3の内容については

昔からネット上で噂されている内容になります。

いずれも情報源を調べても信頼できるソース元の内容は見つからず

よくありがちな昔から地元では有名な話と言われている”噂レベルの内容”となっておりました。

他に「和歌山カレー事件前に同じ園部エリアにてヒ素中毒事件」があったと噂されています。

元はYahoo知恵袋で解説されていた内容で、西村博之ことひろゆきさんも動画で語っている事でも有名な話になっています。

簡単に内容を説明しますと…?

犯人は近所の小学生(少年)で、イタズラ目的でヒ素を使った隠された事件と言われており、その時に使われたヒ素が和歌山カレー事件で見つかったヒ素と同一成分。

当時、少年は小学生だった事もあり、無罪放免になったけれども、再びカレー事件で再犯を繰り返してしまったと噂される内容。

と言われる”Yahoo知恵袋で書かれていたであろう真相”のソース元を色々と調べてみたのですが、何の情報も見つかりませんでした。

犯人が小学生で無罪だったから公(おおやけ)にされなかっただけなのか?

見事なまでの愉快犯的な人物による「創作」かも知れません。

但し、(1)の近所の評判については

当時、林真須美さんと一緒に見張り番をしていた

隣人のSさんこと酒井さんから実際の証言があります

和歌山カレー事件の真相に迫るDigTVより

Q. 具体的には、どんな感じの人だった?

Sこと酒井さんより

「愛想は凄い良いねん。腰も低いし、いいんやけど。いいんやけど…」

「何か変やねん。家の二階からゴミを川に向けてボーンって捨てたり。」

「えーっ!?っていう感じで、もうモラル自体がちょっと…だから、それが凄い嫌だったんよ。」

当時のテレビ報道にて

ナレーションより

カレー事件が起きた当日

聞き込みの中で捜査員が書き記(しる)したメモがある。

そこにはある住民の行動が詳しく書かれているが

その最後の欄に噂話や参考情報を記した「風評欄」がある。

近所の住人によりますと…?

「林真須美は、かなり変わった人」

「ゴミを川へ投げ捨てていた」

「近所付き合いが悪く、不仲」

ナレーションより

事件当日の捜査メモには

早くも林真須美容疑者の名前が挙がっていた。

無職にも関わらず、豪邸に住み外車を乗り回す等、派手な生活を送る林夫婦。

聞き込み先では、こんな声があった。

「あそこは保険でメシを食っている」
(後に判明する正しい情報となります)

という内容でありました。

息子さんからの証言より(和歌山カレー事件長男氏×桜井昌司氏 1万字対談 忖度無しで語り合う「平成の大冤罪」の真相/片岡健さんのnoteより)

「近所付き合いはわりと仲良くしてましたね。一部、仲の悪い人もいましたが…

「でも、事件後は、みんなと仲が悪かったみたいな話になっています」

「真須美さんは本当に犯人なのかな?などと言うと、園部(そのべ)では住みにくくなりますからね」

「母が犯人だという事で、あのあたりの人達の秩序(ちつじょ)が保たれたという所はあると思います。それが嫌な人、住みにくさを感じる人は、どんどん引越していますね」

と語られています。

その他にネット上の人物になりますが、

林真須美さん一家の情報を知るためには絶対欠かせない方が1名いらっしゃいます。

もはや”林真須美さん一家の大ファン”とも言わざるを得ないまでの方となりまして、当時すぐ近くに住んでいた人物なのではないか?と疑われるくらいまでに和歌山カレー事件の真相と闇を知っていそうな

詳しすぎる田中舞子さんのコメントより林真須美さんの事を語ります。

digTVのある動画に異様すぎる数の大量コメントを残す田中舞子さんより

・真須美氏は普段からいい加減な人で、責任感で戻ったとは思えません。

・ゴミは窓からビニール袋ごと側溝に投げ捨てる。(後で誰かが捨ってゴミ置き場に持って行っていた)

・車の前に人がいただけで
クラクションを凄い勢いで鳴らしてどけさせる。
・自分の気に入らない事があれば
ご近所さんを「お度す(脅す)」←削除対策 などの問題一家だったんですよ。

・私が数多くコメしている理由は、動画では無視されている
当時見聞きした生の情報を知って欲しい からです。

・あの地域では林家の他には
M 家、K家、丁家の3軒しか持っていなかったそうです。
なのでカレー当番の中では眞須美しか持っていなかった。
・カレー当番の他の主婦の人たちは、本人か家族が被害に遭ったらしいです。

・真須美氏は普段はおっとりしてるけど何かにムカついたら激しい性格に豹変するらしいです。

・ヒ素入りのカレー鍋から約80人がカレーを食べて67人が 害に遭いましたよね?13人は食べたのに何もなかったんです。

という事でありました。

初めてコメントを目にした時には一瞬だけ”スパムコメントと勘違い”をしてしまうくらいまでの目立ち具合と衝撃を受けたくらいでありました。

前半の(1)~(3)までの解説が長くなってしまい大変恐縮なのですが、

一体、誰が真犯人となるのか?の続き後半になります。

4.カレー鍋が置かれた民家に怪しまれずに近づけた人物(誰もいない空白時間は2回あり)
午後2時に次女が味見をしていた時にはカレーの味は問題なかったと旦那さんの林健治さんが語っています。誰もいない空白時間が2回あったという内容は林真須美さんが手紙に書いています(長男さんとやり取りしている2023年夏の25周年の手紙より)

5.林真須美さん一家が住む近所で起きていた不気味な事件と真犯人の関連性
事件前に近所の犬が合計15~16匹死んで飼い主が動物病院で解剖してもらったら「犬の腹から青酸カリ」が発見された事件(その後、犯人は捕まっておらず)+林さんが住む前には女子高生がカマで首を切られて死亡した未解決事件+田んぼに毒をまかれて米が採れない事件等が近所あり(3番との関連性はありえるかもしれません)

6.夏祭りが始まる直前にヒ素を混入する事が出来た人物(午後5時過ぎの温めている最中)
午後4時にガレージ民家から夏祭り会場へ運ばれてから午後5時過ぎにカレーを温め直しています。当初の新聞報道では午後5時すぎに”夏祭り会場で主婦ら全員”が「全てのカレー鍋を試食したら問題なかった」という内容が報じられております(別で当時の新聞報道を書き起こしております)

7.事件直後に疑われた飲食店経営者説(自治会長を狙った犯行説)
林真須美さんと飲食店経営者は犬猿の仲であり、路駐問題でトラブル+周辺住民ともトラブルがあったと長男さんがラジオで語っております。他に「毒婦/田中ひかるさん(本)」にも説明あり(詳しくは後半で解説)

(4)については

カレー毒物事件を追い求めているノンフィクション作家(事実に基づいて、もっとも深く取材をしているライター)片岡健さん&林真須美さんが話されています。

(5)については

林健治さん&息子(長男)さんがインタビューで語られている内容となります。

女子高生の切りつけ未解決事件については

1988年6月 和歌山県新聞配達女子高生殺害事件として詳細が出てきます。

夏祭り会場から250メートルの場所で発生。刃物で全て真後ろから首&肩と耳を刺されて即死状態。路上で血を流している所を朝5時30分頃に発見される(物証は血の付いた足跡24~25cm/2003年に時効が成立)

よく言われる近所の小学生がヒ素を入れた問題 = 一般家庭にヒ素がある問題については

シロアリ駆除業者であれば自宅にヒ素があるのは当たり前だった時代と言われております。

本当かどうか真相は分かりませんが、

園部ではシロアリ対策としてヒ素が配られたという情報もあります。

後に長男さんが「和歌山では白アリが沢山いて、ヒ素が多く出回っていた地域」という事を語っておられました(家田荘子ちゃんねるより)

(6)のヒ素の特長については

事件当初に報道された時系列の内容と林健治さんが語っていた内容となっております。

また、夏祭りが始まる直前にヒ素(当初の報道では青酸化合物 = 青酸カリ)を混入する事が出来た人物と報道されている事が判明しております(別で弁護士さんによる指摘記事あり)

当初の新聞報道では

午後5時すぎ頃に

主婦ら全員が夏祭り会場で

全てのカレー鍋を「試食(味見)して問題なかった」

という事が報じられております(別の記事で新聞解説あり)

白アリ駆除用のヒ素は水分に溶けにくく、よくかき混ぜないと接着剤 = チューインガムのような固まり状の小さな団子になる事が判明しています(林健治さん談)

一般的な農薬用のヒ素は水に溶けやすく無味・無臭という事が判明しています(国立科学博物館の解説)

民家ガレージ内で調理~温めている最中に

ヒ素混入が自然の流れとなっておりますが…?

夏祭りが始まる午後5時すぎから

温めている最中の食べる直前にヒ素を入れた可能性

も十分ありえるのではないかと思ってしまいました。

カレー鍋を温めながら、ヒ素を入れた直後にかき混ぜる事が出来た人物 or 夏祭り会場でカレー鍋を温めている最中の一瞬の隙をついて

子供~中学生・大人であれ

周りに怪しまれずに自然と調味料のように入れた人物”

といった全然話題にもされない

夏祭り会場での一連の出来事」も意外な盲点なのかもしれません。

当方なりに色々調べた限りの情報にて1つだけ言える事は

誰が入れたにせよ

真犯人とされる人物は

悪意をもって”無差別殺人”をしようとして

ヒ素を入れたのではない = 突発的かつ衝動的な行動として”何も考えていない人物”

なのではないかと思ってしまいました。

これは最近起きた学校給食に教員が大便(排泄物)を入れてしまう事例と少し類似しております。

但し、和歌山・園部エリアでは過去に猫&犬の小動物を虐待した事案があったり、物騒な事件が多発しております。過去の事件内容から小動物から人殺しへとエスカレートしていく事が判明しており、世の中には快楽殺人的な人物がいる可能性も忘れてはなりません。

参考例:神戸連続児童殺傷事件&茨木一家4人殺傷事件等の犯人達(世田谷一家殺人事件と類似)

そうなりますと…?

「ヒ素に関する知識がない人物(致死量知らず)」

からの

「子供のイタズラ説(近所の小学生)」

という結論にたどり着いてしまうのかもしれません。

それも白い粉を”味の素”と思い込んで

人が食べても平気な物と認識している

軽率な行動を取ってしまう人物こと「小学生の低学年(小学1年~3年生)

なのかもしれません。

ちなみに林真須美さんもヒ素は取り扱った事が一度もないために致死量すらも知りません(旦那の林健治さん談)

というよりも、自ら自殺行為とも言えるヒ素を飲んでいた人物こと林健治さん以外の一般人だったら、誰もが知らないのが当たり前だと思います。

冷静に考えてみますと…?

鍋に対してのヒ素の”致死量を把握している方”がいたとしたら、逆におかしいくらいであります。

それこそ、大人ですらヒ素を舐めたり飲んだら、ヤバいくらいの認識程度の知識だと思います。

「混ぜるな危険!」と目立つように大きく書かれた警告文によるインパクトほどではないですが、

洗剤(粉)やカビキラーを舐めたら”人体に影響を及ぼす程度の理解”と似たような感覚かもしれません(殺虫剤等を目にかかってしまったら、失明してしまう危険がある程度の理解とも言えます)

当方ですら和歌山毒物カレー事件を知るまでは、ヒ素という物を舐めてしまったら大変な目に遭ってしまう程度の知識しかなかったと記憶しております。

今にして思うと理科の実験やらを経験して、世の中には色々と「危険な成分があるんだな」という事を小学校の高学年くらいで、ようやく理解していたような気がします。

へたしたら中学生くらいでも塩のように少しくらいなら舐めても平気な物ではないですが、まさかの命に関係してくるものとは思わなそうです(あくまでも舐めたらダメなんだろうな程度の知識)

やはり、小学生(低学年以下の子供)だと白い粉は食べても良い物 = 砂糖・塩などの「味の素」にしか思えないかもしれません。

それも事件当日、カレー鍋付近に"自然と白い粉”が置かれていたとしたら…?

夏祭りという楽しく盛り上がっている場ですから

悪ふざけの1つからの面白がって入れる可能性もなきにしもあらずです(それも紛らわしいくらいまでに100円均一で売られている容器やら味の素のケース等に混ぜてカモフラージュして入れてある状態)

もしも、真犯人がカレーを皿に入れた後(よそった後)に特定の人物を殺害しよう企てて事前に準備をしていたと仮定してもです。

一瞬、調理前の鍋だったり・おたま(しゃもじ)・スプーンの器具等の可能性も疑ってみましたが、季節は真夏の夕方6時で、まだ周りは明るくて違和感がありそうなので可能性は限りなく低そうです。

鍋は調理前に、水で洗われていると思います。

午後2時に林真須美さんの次女&三女+もう一人の女の子が試食して問題なし。

夏祭り直前の5時過ぎには主婦ら全員が試食して問題なし(別で解説しておりますが、新聞報道あり)

カレーの容器はプラスチックで、スプーンは透明で共に”使い捨て”だった事が分かりました。

唯一、夏祭り会場で温めている最中に、おたま(しゃもじ)を使って最初に少量だけヒ素を入れてからカレーをかき混ぜるという事も被害者の症状の違いからも十分考えられそうではありますが…

周りに人は大勢おり、一瞬の隙をつかない限りにおいては、ちょっと違和感があり不可能に近そうです(それでも決して不可能ではないですね)

もう1つ思いついた案としましては

ありえないとは思いますが、カレーを皿によそった後に一人をターゲットにして特定の人物を殺害するために準備したとして

まさかのカレーのルー側ではなく、”ご飯側”にふりかけのようにチラホラと白い粉を少量(耳かき一杯分)だけをかけられた日には気づかない(かもしれない)とも言えそうです。

安全で食に厳しいと言われる日本で、それも楽しい夏祭りの日に”猛毒が盛られている”とは誰もが疑いもせずに食べそうです。

時代は繰り返されるではないですが、

再びマネする模倣犯が将来的に現れなければ良いのですが…

この現代においても、砂糖・塩・粉ミルク・味の素の中に、こっそりとヒ素が混ぜられていても気づかずに食べてしまう危険性があるから何とも恐ろしいです。

過去のパラコート連続毒物事件(自販機の受取口に置かれたオロナミンCやコーラ等に除草剤の農薬毒物を混入した毒物事件)ではないですが、飲みかけ飲料やコップに注がれた日には、その辺に置いてある飲料の牛乳やら炭酸ジュースに混入されていても気づかず飲んでしまいそうです。

このように好き勝手な”推測”と”創作”が出来てしまいます。

本当の真相は誰にも分かりませんので、あまり真に受けないで下さいませ。

そもそもシロアリ&ネズミ駆除業者以外の普通に日常生活を送っている人からしてみれば、白い粉のヒ素という物を考えようともせずに舐めようとする発想すらも思い浮かばないですね。

間近で、ヒ素の実物を見た事すらない方が大半だと思います。

当方でもカレー毒物事件が話題になるまでは、ヒ素という毒物の存在すら知りませんでした。

そんなヒ素を林健治さんは保険金(お金)のためだけに、どのくらいの量を飲めば良いのかを死と隣合わせの意識を失うかどうかのギリギリを見極めた上で、自ら危険なリスクを負ってまで経験しているくらいのギャンブラーであります。

ヒ素は、たったの”耳かき一杯程度”で、死に至る寸前の「21日間も意識を失う」という事が判明しております(ヒロポンこと覚醒剤のように白い壁に虫がはり出す幻覚症状あり)

被害症状は、舐めた瞬間から喉が熱くなり、お腹一杯になってから食べた物を何度も全部吐き出してから幻覚を見て意識を失う。

運よく目が覚めても、腹の中は血で一杯からの、おしっこは全部血だらけで、心臓に膿が溜まり後遺症が残る 長い期間に渡り、後遺症に苦しむがのちに後遺症は回復(林健治さんの解説より)

最後に(7)の「事件直後に疑われた飲食店経営者説 or 路駐問題の恨みから地元住民が鍋に入れた説(自治会長を狙った犯行)」について

和歌山カレー事件が発生した当初、

マスコミ軍団は林真須美さんではなく、別の人物を真犯人(飲食店経営者)と疑っていたと言われており、そこに報道陣が集中していた事も分かっています。

カレーを食べていたのに、なぜか一人だけ尿検査を拒否した人物がおり、拒否した理由として、カレーを食べていた事がバレたくなかった or 過去に薬物の逮捕歴があった。それなのに苦しんでいたという事で、マスコミ&警察から怪しまれていた。

その後、朝日新聞の保険金詐欺スクープから一斉にマスコミの目が林さん一家に向くようになりました。

長男さんは、カレー事件被害者の会の副会長にも「真犯人は真須美ちゃんじゃないよ。アイツだよ。」と名前を出しており、地元の人の間では(真犯人の)意見が一致していると言われる始末でありました。

飲食店経営者と林真須美さんは同世代で、仲が悪く啀(いが)み合っていた事が判明しております

トラブル原因のきっかけは、お客さんの路駐が邪魔で通れずに車のクラクションを鳴らす事が何回かあって不仲になる)

林真須美さんの三女(4歳)と同じくらいの年代の子供あり、ブランド服の見せあいの見栄合戦をしていた。

これらの内容ついては、長男さんがATLASラジオ出演時に語られておりました(別で内容を解説しております)

もう1点だけ上記内容と関連している個人的に気になる噂レベルの内容があります。

飲食店経営者説はいくつかの可能性のパターンもあり、深掘りして語りたい所ではありますが、憶測レベルに過ぎず、本当かどうかも分かりませんので、簡単にキーワードと創作(妄想)を入れておきます。

飲食店が関連している真犯人については

「夏祭りで食中毒を出して困らせてやろう程度(殺害する気なし)」

真犯人の動機は、競合店が並ぶライバル対立関係のいざこざトラブル(噂)が原因で鍋に毒物を入れて犯行を企てる or 車の路駐問題を巡って地元住民からの恨み(事実)で、鍋に毒物を入れられ疑われた。

車の路駐トラブル問題は近隣の地元住民からの恨みもあり、飲食店はカレー夏祭り用に鍋を提供していた事もあり、店を困らせる目的にて何者かが鍋に対して日頃の恨みを持った人物が集団食中毒を起こしてやろう作戦で入れた。

いずれの場合も、ヒ素が危険な物とは知らない

「子供を出汁(だし)に使い犯行を指示」

当然ながら子供は、まさかの”白い粉が悪い物だった(毒物)”とは知らずに犯行に及ぶ。

指示した大人も、ちょっと困らせてやろう的なギリギリお腹を壊す程度であろう食中毒レベルでの企みだったが…

当初は、特定人物を狙うつもりだったが、まさかのカレーにヒ素が混入されているとは知らず、真犯人もカレーを食べてヒ素被害に遭ってしまう。

こんなはずではなかった!

当初予定していた「集団食中毒作戦失敗」

当初は、マスコミ軍団から自分が疑われており

冷や汗気味状態だったのが状況は一変しまして

運良く予想もしなかった出来事の「カレー毒物事件へ」と発展して林真須美さんが逮捕される。

数年~数十年が経過して冤罪説が出回ると、最初の件がバレるとヤバいので、身内を庇うために必死な工作員作業に励む。といった説もひそかに囁かれております。

当然ながら「真犯人もヒ素の致死量は知らず」

少量でも多くの方が亡くなられるとは思いもしなかった…偶然に偶然が重なった奇跡の出来事だった。

上記とは別に大人の指示でも何でもなく、民家ガレージであっても夏祭り会場であったとしても

たまたまカレー鍋の近くに白い粉が置かれていて

子供が悪ふざけで「ヒ素を入れただけだった!」

もしくは

最初に試食するであろう「自治会長を狙った犯行(最初に試食する事を知っていた人物)」とも言われております。

自治会長を狙った犯行の摩訶不思議な点として

事件直後、死亡した自治会長の遺体からは青酸化合物が検出。

「自治会長以外の3人の遺体からは青酸化合物が検出されなかった」と報道されるも…?

後に青酸化合物(青酸カリ) ヒ素に変更された。

カレー事件から1週間後(1998年8月2日)

和歌山県警より「ヒ素が若干、検出した。それがいわゆる死因に関係があるかどうかこれから調べていく」となっています。

夏祭りから1週間後にヒ素が検出されたと発表があります。この発表時点では、後に騒がれる冤罪疑惑と言われる警察による隠蔽の可能性も低そうです(林真須美さんはカレー事件から約3ヶ月後の10月4日に逮捕されているためです)

林真須美さんが逮捕された翌日に「死者4人から猛毒のヒ素が検出(青酸化合物 = 青酸カリ) ヒ素中毒に変更」と正式な発表があります。

唯一、自治会長から発見されていた青酸化合物(青酸カリ)はなかった事にされます(単に捜査関係者の初動ミスなだけかもしれません)

上記以外にも、なぜか最初に亡くなられた4人と残りの63人では被害ダメージに違いがある事も疑問視されています。

人それぞれ違う健康状態&免疫能力や持病有無も少なからず関係しているかもしれません。近年で言う所の新型コロナ感染後の無症状/軽症/重篤/死亡といった違いがあるようにです(でも、カレー事件は子供から老人まで亡くなられているため、若者の小学生&高校生側に持病があったかどうかも気になる所です)

これらの内容については、半信半疑です。

ちなみに飲食店と夏祭り用のカレーを作っていた民家ガレージは同じ名義繋がりで、2つの鍋を提供しているという点からも怪しまれる始末でありました。

飲食店トラブルのいざこざについては

「毒婦」和歌山カレー事件20年目の真実(著書:田中 ひかる)さんによりますと、飲食店が路地沿い2軒並んでいて客の路上駐車がよくトラブルを起こしていた事も分かっています。

地元の住民は店の客が戻るまで外出しようとしても通れずに、お客との間で罵声が飛び交っており、路上駐車している車に何者かが生卵を投げつけたり、お店に対して「店を潰してやる」という脅迫電話もかかってくる事もあったくらいです。

長男さんも語られている内容とも一致しておりました。

このようにネット上では様々な情報が出回っており、最初に紹介した林真須美さんの隣人と言われるSこと酒井さんまでもが疑われる状態になっているようです。

digTVの受け答え内容を見る限りでは「(普通に考えたら)これは…まさかの犯人ではないのか?」と思えるくらいまでに林真須美さんの事を恨んでいるような感じに見受けられましたが…

酒井さん自身と夫、娘さん3人がカレーを食べて中毒症状に陥っています。

これら全てを統括しますと…?

個人的な考察の犯人像としましては

大人から命令されて分からずに子供がいれたり

何者かが入れたにせよ、真犯犯人とされる人物は

・悪意をもって”無差別殺人”をしようとしてヒ素を入れたのではない = 突発的かつ衝動的な行動として”何も考えていない人物”

・ヒ素に関する知識がない人物(致死量知らず)からの「子供のイタズラ説(近所の小学生)」

・それも白い粉を”味の素レベル”と思い込んで食べても平気な物と認識している軽率な行動を取ってしまう人物 = 小学生の低学年(小学1~3年生) 小学生高学年でも十分ありえます。

という可能性は十分ありえそうな気がしております。

それ以外には”噂レベル”を除いては

一体、誰が何の目的でヒ素を入れたのかすら動機も不明で「謎」であります。

唯一、考えられる案として

1.過去の奇妙な事件から快楽殺人を狙った犯行(大量殺人目的の場合は考えられますが、可能性は低そうです)

2.何らかのトラブルが原因で恨みを持った人物の犯行(動機としては十分ありえそうな気もしておりますが、少しだけ困らせてやろう目的からの大量殺人を狙った犯行ではない)

3.たまたま偶然、子供のイタズラでヒ素が入った(もしくは、2に関連して大人の指示で、知識がない子供が良かれと思って出汁にされたという事も…ありえそうな気がしております)

といった案しか考えられませんでした。

いずれの噂話も100%絶対ありえないとは言い切れませんが、絶対的な証拠がない限りにおいては疑い出すとキリがなく陰謀論にハマりやすいので、ご注意下さいませ。

それこそ、和歌山カレー毒物事件の二の舞いこと

”状況証拠のみで勝手に犯人と決めつける” = 明確ではない証拠で物事を勝手に決めつける行為にて新たな冤罪事件を生みかねませんので、憶測はこの辺にしておきます。

ただ1つだけ言える事は、

宗教の洗脳と同じく、世の中には一度信じ込んだら「完全なる真実だ!(絶対に間違いない)」とドハマリしてしまうくらいまでに周りが一切見れなくなり、広い視野で物事を見れなくなるくらいですので、こればかりは仕方ありません。

世の中には司法の裁判・検察・警察が絶対的に100%正しいと信じてやまない一定層の方がいるのも、これまた事実であります。

大前提として、基本的には正しい情報を発信している事には間違いないのですが、心の感情を持ち合わす人間ですから、いつしか間違いを犯す事は誰にでもありえます。

働かないアリが一定数いる通り = 正義のはずだった警察やら検察・裁判官から忘れた頃に犯罪者が出るように組織の一部の人間に悪巧みを考えようとする人間は一定数いるものだと思います。

以上の事より

確かな証拠やら裏付けもなく、深く調べもせずに1点の情報のみを100% 正しいと信じ込むのは大変危険で、愚かな行為なのかもしれません。

それこそ、悪い人に騙されてしまいかねない危険性を持ち合わせますので、ご注意下さいませ。

改めて色々な意見を取り入れて広い視野にて物事を見る大切さを勉強させられます。

当方の解説した内容につきましては、くれぐれも真に受けないで下さいませ。

もしかしたら、皆様を騙しているかもしれません。

何度も申し上げて大変恐縮なのですが、

 注意:あくまでも”当方の適当な妄想と推測”に過ぎません。

これらの解説した情報につきましては

くれぐれも真に受けないで下さいませ。

ぜひ1つの妄想によるストーリー物語程度に思って頂ければ幸いです。

和歌山カレー事件の真相 簡単まとめ(冤罪疑惑の死刑囚)

和歌山カレー事件当日の状況

和歌山カレー事件の時系列 簡単まとめ

和歌山カレー事件の真犯人(ChatGPTの回答編)

和歌山カレー事件の真犯人(近所の小学生&少年説の真相)

和歌山カレー事件 長男が真犯人と疑われていた人物を語る(飲食店経営者説)

和歌山カレー事件 林真須美さんがホースで水をかける名シーン(報道陣にキレた理由)

和歌山カレー事件 林真須美さん ホースで水撒きはやらせだった(記者からの指示)

和歌山カレー事件 林真須美さんの嘘(当時のインタビュー)

和歌山カレー事件 新たな保険金詐欺を計画していた時の出来事だった

和歌山カレー事件 死刑判決した裁判官の弟子より苦言(先入観で判断する所がある)

和歌山カレー事件 青酸化合物→ヒ素報道になった経緯(弁護士が解説)

和歌山カレー事件 あんたが認めんかったら次女を逮捕してやる

和歌山カレー事件 林真須美さんの長女が死亡した真相

和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述 前編(22年後に語る)

和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述 後編(22年後に語る)

和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述(当時のTV報道)

和歌山カレー事件 林真須美さんと見張り番をしていた酒井さん

和歌山カレー事件 ヒ素の鑑定ミスはなぜ起きたのか?(簡単解説)

和歌山カレー事件 当時のテレビ報道特集

和歌山カレー事件 当時の新聞報道

和歌山カレー事件 東スポさんの大スクープ

和歌山カレー事件 林真須美死刑囚の直筆手紙

和歌山カレー事件 林真須美さん死刑制度に賛成派だった

和歌山カレー事件 林真須美さんは保険金詐欺でもヒ素を取扱った事がなかった

和歌山カレー事件 林真須美さん服装は白ではなく上下真っ黒だった

和歌山カレー事件当日 吉本新喜劇の開始直後に林真須美さんがカレー作りへ

和歌山カレー事件 林真須美さんの次女が味見をしていた

和歌山カレー事件 味見していた次女と三女を病院に連れて行っていた

和歌山カレー事件 林真須美さんの次女が取材に応じていた(母はやっていない)

和歌山カレー事件 夏祭り直前に味見した主婦らは異常なしだった(午後6時直前に混入)

和歌山カレー事件 ヤフー知恵袋の河合潤教授(ヒ素鑑定)

和歌山カレー事件 逮捕当日の朝を語る(食中毒→青酸カリ→ヒ素へ)

和歌山カレー事件 林健治さんジョークで報道陣を笑わせる

和歌山カレー事件 林健治さんヒ素を舐めた経験と保険金詐欺の手口を語る

和歌山カレー事件 林健治さん検察との裏取引に応じていなかった

和歌山カレー事件 林健治さん当時の心境を深く語る(2009年)

和歌山カレー事件 林健治さん苦労された生い立ちだった

和歌山カレー事件 保険金詐欺で13億円超を儲けていたと語る

和歌山カレー事件 林一家が引越す前はヤクザが住んでいた

和歌山カレー事件 林健治さんヒ素を舐めた時の感覚と特長を語る

和歌山カレー事件 ヒ素は耳かき1杯で意識不明の死に至る

和歌山カレー事件 ヒ素中毒の症状&被害者の後遺症

和歌山カレー事件 林健治さんヒ素との出会いを語る(人に騙されて舐めていた)

和歌山カレー事件 林健治さん裁判で仲間に裏切られていた

和歌山毒物カレー事件 林夫婦の所で居候していたIさん(真実を話せない理由)

和歌山カレー事件 林健治さん22回もヒ素で殺されかけていた

和歌山カレー事件 林健治さんヒ素の後遺症は完璧に治っていた

和歌山カレー事件前に不気味な凶悪事件が起きていた

和歌山カレー事件 自治会長と副会長が最初に死んでいた

和歌山カレー事件 林健治さん保険金詐欺はゲーム感覚だった

和歌山カレー事件 林健治さんマスコミに刀を振り回す寸前だった

和歌山カレー事件 林健治さんメディアを恨まずに高く評価していた

和歌山カレー事件 林健治さん最初は真須美がやっていると思っていた

和歌山カレー事件 林真須美さんの長男が語る真犯人その1

和歌山カレー事件 林真須美さんの長男が語る真犯人その2

和歌山カレー事件から25年 林真須美さん絶対にやってないと訴え続ける

和歌山カレー事件 反町隆史さんのPoisonも被害者

和歌山カレー事件 冤罪と言われる理由

和歌山カレー事件 真相に迫っている情報サイト5選

和歌山カレー事件の映画公開(マミー)

身近に潜む恐ろしい冤罪事件

学校給食に人間の排泄物が混入(大便を入れる)

翌日のカレーは危険(ウエルシュ菌は熱で死滅しない)

市販のおいしいカレールー

死刑執行の当日 簡単解説

死刑制度 賛否の世論調査(賛成&反対の理由)

死刑執行 年間の平均人数(2006年~2023年)

死刑執行までの肉声録音データ(最期3日間の記録)

死刑囚の絵画&文学作品集ベスト3選

死刑囚 当日の死刑宣告やめてと国を訴える(賠償請求)

無期懲役刑は何年で出所できるの?(仮釈放の平均年数)

無期懲役囚の作業報奨金額(37年間の刑務作業賃金)

未解決事件&指名手配犯が捕まらない理由(失踪含む)

大量殺人事件が起こる原因

死後の世界はあるのか?(意識はどうなる)

洞察力が鋭い人の特徴(本質を見抜く能力)

笑顔は犯罪者までもが素敵に見えてしまう魔法

クソガキどもを糾弾するホームページを初めて見た時の恐ろしかった思い出


世田谷一家殺人事件の真犯人は大便残しの少年犯罪(最終結論)

和歌山カレー事件の真犯人(近所の小学生&少年説の真相)

福島女性教員宅便槽内怪死事件の真相 簡単解説

八王子スーパーナンペイ事件の犯人(真相)

柴又女子大生放火殺人事件の犯人(真相)

室蘭女子高生失踪事件の犯人(行方不明の真相)

佐久間奈々さん誘拐事件の犯人(行方不明の真相)

岩手17歳女性殺害事件の犯人(逃亡/自殺/他殺の真相)

ゴキブリ侵入経路 網戸をしても虫が入り放題の盲点(最強対策)

笑顔は犯罪者も素敵に見える魔法(逮捕時の笑顔集)

人を笑顔にさせる衝撃画像(悲しんでる人を喜ばせる方法)

全国指名手配犯で一人だけ楽しそうな笑顔を振りまく桐島聡さん

別府ひき逃げ事件 八田與一が逃亡生活プランを語る

別府ひき逃げ八田與一容疑者のそっくりさんを逮捕

京都伏見介護殺人事件の真相(裁判官も涙した温情判決)

未解決事件&指名手配犯が捕まらない理由(失踪含む)

グリコ・森永事件の犯人像(警察にユーモア溢れる脅迫状)

4630万円誤送金事件の真相 簡単解説

女子高生行方不明事件 名札までもが「ゆでたまご」

東名あおり運転死亡事故の真相 簡単解説(懲役18年)

運転が上手い人&下手な人の特徴(本当の意味)

あおり運転された時のベスト3か条(キチガイだらけと思えばOK)

あおり運転する人物像の特徴(共通点)

危険運転車両の特長&見分け方(何曜日が危険なの?)

軽自動車が馬鹿にされる原因が判明

横断歩道の歩行者妨害違反(譲られても捕まります)

トイレの中に潜んで隠れていた犯人の驚くべき名言(便槽内侵入事件)

ヤフオクの陰毛事件(本当にあったネタのようなお話)

学校給食に人間の排泄物が混入(大便を入れる)

世田谷一家の殺人犯と疑われかねない言動の変質者

変態番付の簡単まとめ(変質者ランキング)

変質者の撃退法(女性が夜道を歩く時の対策&護身術)

変質者を分かりやすく表現したアニメ(少年アシベ)

電車内には自由奔放な人々が潜んでいた(人間界の動物園)

動物版の変質者(悪気がない下品な言動集)

猫やくざ相関図(裏社会のあだ名)

いじめの恨みで家が燃やされる(腹いせに放火)

死後の世界はあるのか?(意識はどうなる)

近年見かける不思議な現象(時代の変化)

洞察力が鋭い人の特徴(本質を見抜く特殊能力)

この世の出来事は錯覚だらけだった(勝手な思い込み)

一生大切にします!という言葉の軽さと嘘(1598万円のポケモンカード)

人から注意された時の論破術(トラブル時に相手に恐怖感を与える方法)

地震が起こる前兆&予兆 簡単まとめ

ゲームは時間の無駄ではなかった(学べるものが多い)

洋服はシンプルがベスト(お金をかけた結論)

風邪&インフルエンザに有効な3点(新型コロナウイルス)

オウム真理教の麻原彰晃さん 近隣住民に頭をドツカれていた

オウム真理教 麻原彰晃さんのカリスマ性と恐ろしさ

オウム真理教の麻原彰晃さん 素直に負けを認めていた

オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こした真相(麻原彰晃がキレた理由)

オウム真理教の麻原彰晃さん 格闘ゲームに出演していた(変質者キャラ)

キムマサオこと金正男さん 優しい性格の持ち主だった(時にはお茶目な姿を披露)

いざ日本が戦争になったら覚えておくと良い大切な心得(国なんかあてにしちゃだめ)

電車内タバコ暴行男の真相(高校生に喧嘩を売られていた)

佐山聡シューティング合宿の真相

無断駐車の判決を不服として行動力で示す地主さん(横浜地裁で実験)

訪問セールス営業の正しい断り方(宗教勧誘防止対策)

訪問セールス営業&宗教勧誘防止のお断り最強対策(玄関応対料金)

広告宣伝チラシお断り防止の最強対策(郵便ポスト投函禁止)

4420から始まる詐欺電話にご注意下さい

中国からの迷惑電話 撃退法(最強対策)

無断駐車の撃退法(正しい対処方法)

郵便物の受け取り拒否方法(受取拒絶)

自治会に入らないとゴミ出しは出来ないの?(解決策)

自治会費を拒否したらゴミ捨て場の利用は出来ない?(過去の判例)

NHK受信料 自宅の訪問営業を廃止(今後はスマホ&ネット契約)

NTT電話加入権は解約したら返金される?(7万円)

損害賠償金は自己破産が認められないケースあり(慰謝料)

米銃乱射事件の犯人 ある芸能人に似ていた(女装男)

未解決事件でFBI超能力捜査官が描く犯人の似顔絵

重要指名手配犯11人の逃亡期間 簡単まとめ

年間の行方不明者数ランキング(年代/男女/理由)

日本で起きた大量殺人事件の死者数ランキング

死刑執行の当日 簡単解説

死刑制度 賛否の世論調査(賛成&反対の理由)

死刑執行 年間の平均人数(2006年~2023年)

死刑囚の絵画&文学作品集ベスト3選

死刑執行までの肉声録音データ(最期3日間の記録)

無期懲役刑は何年で出所できるの?(仮釈放の平均年数)

無期懲役囚の作業報奨金額(37年間の刑務作業賃金)

犯罪被害者は国で最低限補償されます(犯罪被害給付制度)

無保険事故は国で補償されます(政府保健事業)

大量殺人事件が起こる原因

抑止力効果は絶大(死刑制度&核に通じる威力)

日本では逮捕されて起訴されれば99.9%有罪になる?(刑事事件)

ホームレスの1日に密着(説得力ある重い言葉)

クソガキどもを糾弾するホームページを初めて見た時の恐ろしかった思い出