和歌山毒物カレー事件 林健治 保険金詐欺はゲーム感覚だった

和歌山毒物カレー事件 林健治
保険金詐欺はゲーム感覚
1998年7月25日 土曜日
夏祭りに起きた和歌山毒物カレー事件について
林真須美さんの旦那である林健治さんが
保険金詐欺はゲーム感覚と語っていた事が分かりました。
本内容は和歌山毒物カレー事件 林健治 当時の心境を深く語るで、まとめた一部内容になります。

「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴えより
Q. 元々9億円くらい保険金取られて
再び5億円のお金は何で必要だったんですか?
必要じゃないんですね。
もう1つのゲーム感覚ですね。
もう何も買うもんもないんですよ。
全てがもう揃ってる…旅行行きたいとかもないしね
だけどゲームなんですよ
また1つの退屈しのぎにやろうかっていう
あの保険入るでしょ?
5億円っていうたら月20万~25万円くらいの掛け金がいるんですよね
取り戻せ言うことなんですよ
それをね
向こうにばっかり儲けにださんとね
取り戻せまいと何百倍にもして
そういうやり方ですね
和歌山カレー事件 長男が真犯人を語る 前編(飲食店経営者説)
和歌山カレー事件 長男が真犯人を語る 後編(飲食店経営者説)
和歌山カレー事件 林真須美がホースで水をかける名シーン(報道陣にキレた理由)
和歌山カレー事件 林真須美 ホースで水撒きはやらせ(記者の指示)
和歌山カレー事件 死刑判決した裁判官の弟子より苦言(先入観で判断する所がある)
和歌山カレー事件 林真須美を目撃した少年の証言 前編(22年後に語る)
和歌山カレー事件 林真須美を目撃した少年の供述 後編(22年後に語る)
和歌山カレー事件 林真須美は保険金詐欺でもヒ素を取扱った事がなかった
和歌山カレー事件当日 吉本新喜劇の開始直後に林真須美さんがカレー作りへ
和歌山カレー事件 次女&三女と女の子が味見していた(当時の報道編)
和歌山カレー事件 味見していた次女と三女を病院に連れて行っていた
和歌山カレー事件 林真須美の次女が取材に応じていた(母はやってない)
和歌山カレー事件 夏祭り直前に味見した主婦らは異常なし(午後6時直前に混入)
和歌山カレー事件 逮捕当日の朝を語る(食中毒→青酸カリ→ヒ素へ)
和歌山カレー事件 林健治 当時の心境を深く語る(2009年)
和歌山カレー事件 林健治 ヒ素との出会いを語る(人に騙されて舐めていた)
和歌山毒物カレー事件 林夫婦の所で居候していたIさん(真実を話せない理由)
和歌山カレー事件 林健治 メディアを恨まずに高く評価していた
和歌山カレー事件 林健治 最初は真須美がやっていると思っていた
岩手17歳女性殺害事件の真犯人 前編(逃亡/自殺/他殺の真相)

