死刑囚にモラハラする刑務官(大便監視後の一言)

死刑囚の大便を監視する刑務官
大便監視のモラハラ
死刑囚の大便を監視する刑務官が
モラハラ(パワハラ)している事が分かりました。
◆ モラハラとは?
モラルハラスメントと言い
態度 & 言葉の暴力によって
相手を精神的な攻撃で傷つける嫌がらせ行為になります(継続性あり)
※ モラハラは家庭・職場の場所と加害者の立場は問わず、パワハラは職場のみで、(優位的な地位に限定する)上司から部下に対するものなので、ある意味ではパワハラとも言えます。
【和歌山カレー事件】林眞須美死刑囚の無実訴える長男が語った父・健治さんの存在「ひとりで続けるのは難しかった」より
和歌山カレー事件の長男さんより
報道には出ないんですけど、
(排泄後に)「今日はぎょうさん出たな」みたいな
嫌がらせみたいな一言があるから嫌だっていうんですよね。
着替えする時にも監視カメラで男性職員に見られたり
女性職員から「ちょっと痩せたんじゃない?」とか言われたりするのも嫌だと。
あの場で過ごしていないとわからないような“ちょっとした嫌なこと”ですし、“本人いわく”なんですけど
※ 一例として、2002年から収容されている女性死刑囚は監視カメラ付きの部屋で、監視続けられているために大阪弁護士会が女性死刑囚の人権侵害の申し立てしています(2026年3月16日)
その後、FLASH編集部が法務省へ質問状を送った所…?
法務省・矯正局より
ご指摘いただいている事案については
承知しておらず、見解を述べることは差し控えます。
この話が真実であれば、とんでもない事であります。
大前提として
死刑囚という重罪を犯した時点で
人権は愚か「何を言うのか?」という批判的な意見は山ほどあるかと思いますが…
もしも「自分が冤罪になってしまったら…」という事を考慮しますと、立場が弱い人間に対して権力を行使するタイプの愚かな刑務官に違いありません。
それよりも監視状況を想像してみたのですが、なんとも「気持ち悪い」の一言になります。
当然ながら、死刑囚の健康管理状態や自殺防止の観点から監視しなければいけない義務はあるかと思いますが…
カメラ越しに凝視してまでマジマジと用を足す姿と大便の量を見た上で、「今日はぎょうさん出たな」という言葉が出てしまう時点で、刑務官の神経がまともではないという事が分かります。
もしかしたら、盗撮&スカトロが趣味な変質者的な人物なのかも分かりません。
まさに、よくありがちな典型例として、学校の教員(先生)が世間一般の方々とは少し違った感覚を持ち合わすと言いますか?精神病院の担当医が患者の影響を受けて、頭がおかしくなっている状態と言いますか…
四六時中、重罪を犯した人間としか向かっていないからこそ、頭がおかしくなっている状態のかも分かりません。
少なくとも、まともな人間であれば、凝視してまでマジマジと大小なりの排泄物の量を見たいとも思えないですし、そのようなモラハラ発言はしない事だけは間違いなさそうです。
どうしても見なければいけない条件元であれば、100歩譲ってリアルタイムは厳しいかもしれませんが、録画しておいてから早送りの倍速で、何とかぎりぎり見れる罰ゲーム状態となります。
健康状態を見る事が目的であれば、”ぎょう虫検査”ならぬ、死刑囚専用の「(新)簡易・大便検査キット」を導入した方が、まだ監視する刑務官にとっても精神的苦痛ダメージのトラウマがなくなり、マシと言えそうです。
大便の量を見なくとも排泄物をしたかどうかの有無を把握する事を目的にするだけで十分な気がします。

