和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述 後編(22年後に語る)

和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述 後編

22年後に元少年が語る

1998年7月25日(土)

和歌山県和歌山市園部で起きた毒物カレー事件について

事件当日、林真須美さんの姿を目撃していたとされる

元少年(当時16歳)がインタビューに受け答えしています。

動画は2本あり

1.直接少年にインタビューをして答えてもらう動画

2.警察&検察の供述調書を再現した動画

本内容については(2)の供述調書になります。

和歌山カレー事件 林真須美さんを目撃した少年の供述 前編(22年後に語る)

前編からの続きになっております。

誘導尋問ではないですが、

「警察・検察のストーリーに沿って作られた物ではないか?」

と世間では批判の荒らしになっていました。

#10 【供述調書 前編】事件当日、“目撃少年”は何を見たのか?/供述調書の詳細をドラマで再現/少年はなぜカレーの調理場に行ったのか?/「紙コップを持ったおばさん」より

僕は、お母さん・妹・おじいちゃん・おばあちゃんと5人で暮らしています。

僕が園部の飲食店「ふくまる」で働いていた頃の今年(1998年)7月25日の夕方

近くの空き地で夏祭りがあり、そこで出されたカレーを食べた人が死んだりする事件が起こりました。

冒頭から始まる店の紹介~勤務日~当日の準備の説明については

事件とは関係なさそうだったので、内容を一部省略しております。

省略した中で語られていた注目すべき大切な内容は3点のみでありました。

1.少年は前日に遅くまでテレビ録画を見ていたので、寝不足だった(ので記憶が曖昧)

2.夏祭りが大好きなくらいの大ファンだから絶対に行きたいほどまでに気になっていた(自宅近所の祭りにもよく行っており、自転車で2時間掛けて行くくらいで夜遅くまで夜店を出したりするから夏祭りが好き)

3.今回の夏祭りはバイト先の店の鍋で作られるので、鍋の記憶は覚えており興味があった(店のマスターにも民家ガレージでカレーを作ってる所を「見ておいで」と言われたから見て来た)

という事を強調されておりました。

ここから本題の元少年が供述していた内容になります。

僕は、お母さん 妹 おじいちゃん おばあちゃんと5人で暮らしています。

僕が園部の飲食店で働いていたころの今年7月25日の夕方 近くの空き地で夏祭りがあり、そこで出されたカレーを食べた人が死んだりする事件が起こりました。

僕は、その日の昼頃 カレーの調理場所にひとりのすごく太ったおばさんが紙コップを手に持って入って行くのを見ました。顔を知っているおばさんでした。

先に電話でお好み焼きを注文しておいて、焼き上がった頃に取りに来ることもあり、その際に「林」と名乗っていたので、おばさんの名前が林であることも知っていました。
昼の12時から午後9時までが営業時間で、店の経営者を僕は「マスター」と呼んでいましたので、そのように言って話します。

7月25日に夏祭りがあるという事は前の日マスターから聞いて知ってました。僕は、もともと祭りが好きで自宅の近所の祭りにもよく行ってました。

祭りの時には夜遅くまで夜店が出たりして、遊べるので好きなのです。それで、僕はもし仕事が暇であれば、その祭りに行ってみたいと思いました。
マスターから店の鍋でカレーを作ると聞いてカレーを作っている所を見てみたいと思いました。

それは祭りと言えば、すごく沢山の人が来ると思いますし、どのくらいの量のカレーを作るのか興味が湧いたからです。

店の寸胴(ずんどう)鍋だったら、二個で100人分くらいのカレーができるんだろうか?もっとだろうか?などと思いました。

僕がまだ準備をしている途中で、マスターが着替えをするために自宅に戻っていきました。
マスターはいつも開店準備が出来ると、開店前の午前11時50分頃に、すぐ近くの自宅に着替えなどをしに帰ります。

開店後の午後0時15分~20分頃の見せに戻ってきており、この日も同じくらいの時間に自宅に行ったと思います。

店を出ていく際にマスターは僕に「今頃カレーを作ってるのと違うか?見てきたら?」と声をかけてくれました。

僕はもともと言われなくても、カレーを作っている所を見に行くつもりだったのですが、ますます見に行きたくなりました。

僕は店の準備が終わると、すぐに店を出ました。

店ではお客さんが早くから待っている場合には午後0時前であっても5分くらいなら早めに店を開ける事もありますが、反対にお客さんが来ていないからといって、午後0時より遅く店を開けるという事はありません。

ですから、僕が店を出たのは午後0時より前に間違いありません。
僕は店のをドアを開けた時に若い感じの男女のカップルが開店を待つようにして立っていた事を覚えています。

それから僕は自動販売機に向かって歩いて行きました。歩き方は、特に速くも遅くもない普通の速さの速さの歩き方だったと思います。

そして、自動販売機から缶ジュース1本を買いました。

僕は歩いて「月極駐車場」と書かれた看板の前あたりで立ち止まりました。

この場所で立ち止まったのは、あまり近くまで行くとガレージの中の人に「何をしに来たのか?」と変に思われるのではないかと思った事と、その位置からでもガレージの中の様子は見えたからでした。

最初に目についたのは大きな寸胴鍋であり、僕はあれが店の寸胴鍋だと思いました。

僕は店の寸胴鍋でカレーを作っている所を見に来たので、まず鍋が目についたのだと思います。

寸胴鍋は左右に2個並んでおり、見た感じでは右の方の鍋が左の鍋がよりも、僕の方から見て少し手前にあるように見えましたが、離れた所から見ていましたから、奥行きの感じについてはズレているかも知れません。
その他に僕がガレージ内にあった物として覚えているのは、古いバケツがガレージの右手前のあたりにあった事を覚えており、その少し奥に椅子が1つあったように思うのですが、どんな色の椅子だったのかは、あまり記憶がはっきりしません。

この時には鍋の周りに人が取り囲んでいる様子もなく、鍋でカレーを作っている最中という感じではなかった事を覚えています。

ガレージの中には、おばさんらしい人の姿が見えました。

僕が一番良く覚えているのは、髪の長さが肩に掛かるくらいのセミロング、身長は高くもなく160センチメートルくらいで、体型は痩せていました。顔は、おばさんにしては可愛い感じでエプロンをしていた一人のおばさんでした。

このおばさんはガレージの手前の右側あたりに、僕から見て左。つまり東を向いて立ってました。
本当は早く店に戻らないといけないのですが、店に戻れば後はずっと忙しく働かねばならず、この日は寝不足でしんどかったので、もう少しここで休憩してからマスターが戻ってくるより前に店に戻ればいいと思い、もうしばらく、その場にいることにしたのです。

僕は、しゃがんだ格好で地面の方を向きました。それから僕はウトウトしてしまいました。この時にウトウトしていた時間の長さについても分かりません。

それから、僕の後ろの方から小さい女の子のやかましい声が聞こえてきたので、ハッと目を覚ましました。そして、僕が首を回してみると何人かの幼稚園か小学校低学年くらいの年の男の子や女の子が走り回っていました。

それから僕はガレージに目をやると、まだ先ほどの可愛い感じのおばさんがいたように思います。

僕がガレージの方に目をやってすぐの頃に前の道から一人の太ったおばさんがやってくるのが目に入りました。

ガレージから道を挟んだ向かい側には電柱が立っているのですが、その電柱と向かいの家の壁との間の隙間に何か動く物が見えたので、「何だろう?」と思ってよく見ると…?

電柱の影からガレージの前に出てきたのが一人のすごく太ったおばさんだったのです。

僕は、すぐにそれが何度かお店(まるふく)にお客さんとして来ていた林真須美さんである事が分かったのでした。
林真須美さんは普通に歩くくらいの速さで歩いていました。

僕は林真須美さんが僕に見える側の「手」

つまり、右手に何か物を持っているのに気づき

それで僕は「何だろう?」と思ってよく見ると
それはピンク色のコップの形をした物である事が分かりました。

ピンクの色は遠くから見て白ではなく、ピンク色だと一応分かるほどの色でしたが、パッと目につくほどには濃くない程度の濃さのピンク色でした。

透明のコップの中にピンク色の液体が入っているというのではなく、コップ自体に色がついているのだという事は見て分かりました。

僕は林真須美さんが右手に持っているのがピンク色をした紙コップだと思いました。

そして、僕が気になったのは、その紙コップの上のフチの所が随分と高さがあるように見えた事でした。

フチの所がごっつい紙コップやなぁ~変な紙コップやなぁと思って、もっと良く、その紙コップをじっと見ました。

林真須美さんは紙コップを持った手を前後に振らず、下にだらぁ~っと下げた状態で持っていたので、よく紙コップを観察する事が出来ました。

よく見ると、その紙コップのフチが二重か三重になっているのが見え

僕は紙コップが2個か3個くらい重ねられているのだという事が分かりました。
そして、林真須美さんは、その重ねた紙コップを上から人差し指以外の四本の指で掴み上げるように持ち人差し指はフチの上に軽く添えたような感じで持っているのが見えました。

僕からは、その紙コップの中までは見えず、何が入っているのかどうかは分かりませんでした。

林真須美さんは、そのような状態で紙コップを右手に持ったままガレージの中へ歩いて入って行きました。
林真須美さんがガレージの中に入ろうとする頃、林真須美さんが歩いてきたのと同じ東の方から幼稚園か小学校に入ったくらいの年に見える男の子が一人と

その後ろから同じ年に見える女の子一人がちょっと走ったり、ちょっと歩いたりしながらやって来て、そのままガレージの前を通り過ぎて西の方へ向かって行きました。

僕は、この男の子と女の子が林真須美さんと同じ方向からやってきたので、林真須美さんと一緒に来たのかなぁ?と思いましたが、この二人が林真須美さんと言葉を交わすのは見ていません。

林真須美さんの服装は、色まではよく注意して見ておらず覚えていませんが、上がTシャツで、下がズボンであったと思います。

また林真須美さんがガレージに入って行く後ろ姿を見ると、服の襟が高くなっていてTシャツの襟の高さの訳はなくてタオルを首に巻いているのだと見えました。
またタオルの端が首から胸のあたりに垂れていたという様子はありませんでした。

つまり、タオルの端をTシャツの首の中に入れていたという様子が見えました。

タオルの色までは覚えていませんが、パッと目につくような派手な色ではありませんでした。

林真須美さんはガレージ内に入ると奥に向かって歩きながら

紙コップを持っていた右手を身体の前に交差させるようにしましたので、僕からは紙コップが見えなくなりました。

そして、その直後に林真須美さんが元の位置に戻した右手には紙コップが無くなっており

林真須美さんは確か…この時に紙コップを左手に持ち替えたと記憶しています。

林真須美さんがガレージ内に入った時

ガレージ内に他に人がいて何か話しかけてたように思いますが

どこにどんな人が何人いたか等は、よく見ておらず、分かりませんし、話の内容も僕の所までは聞こえませんでした。

僕は目が良く僕の視力は、つい最近測った所「右が1.5・左が0.9」であり、色盲の検査などもしましたが、異常ありませんでした。

検証の際にも林真須美さん役の刑事さんが紙コップを何個か重ねて持ちましたが、僕の位置から、その紙コップはフチが重なっている事がよく見えました。

僕は長く居すぎてしまった。

そろそろ店に戻らなければと思い、その場を立って店に戻ったのです。
僕が見ている間、林真須美さんが僕の方を見たことはなかったので、林真須美さんは僕がその場にいたことに気づいていないと思います。

店に戻った正確な時刻は分かりません。ただ、マスターがまだ戻ってきておらず、僕は良かったと思って何事もなかったような顔をして仕事に行った事を覚えています。

また僕が店を出る時にいたカップルのお客さんの前に既にお好み焼きが出されて食べ始める所でした。

これが少年が供述した内容となりましたが

林真須美さんの裁判では証言台に立つことはありませんでした。

供述調書が証拠として提出される事もなく終わりました。

この供述調書の内容に対して

ネット&SNS上(世間の声)では…?

・10代の男の子が作り終わったカレーを見守りしているおばさんを見にいくというのは謎行動すぎる

・16歳青年がおばさんのカレー作りを興味本位で見つつ、鍋の位置に着目後に紙コップにこだわる

・鍋の距離感や椅子の詳細は覚えてないのに紙コップの色と重ねていた事は覚えているんですね
・たまたま旅行で会った人たちを思い出してみたけど何を持ってたかまで思い出せないよ

・供述調書は検察の都合のいいように意図的に作成されているものにしか思えませんね

・大好きな祭りに行きたいまでは分かったけど、何でそこまでカレーが見たいんだよ
・16歳の青年が夏祭りのカレーに興味をもって見にいくのは無理がありすぎる

・こんなにも色んな事を詳細に覚えているのに林さんの服装の色は覚えてない

・お客さんが待っている状況で、わざわざガレージの様子を見にいくのか?
・なぜ、そこまでコップに執着して観察していたのかが違和感しかない

・お好み焼きの兄ちゃんがカレー作りを見たいって、そんな事ある?

・首掛けタオルと紙コップの色は覚えているのに服装は覚えてない
・寝不足なのに、わざわざカレー作ってる所を見にいくだろうか…

・寝不足だったのに、よくそこまでカレーの量を覚えているな

・まず高校生でタバコを吸っている事自体がおかしいだろ
・普通に考えて紙コップをそこまで注目しないよね?

・調書を取られた時に無理やり誘導されたんだろ

・そこまでカレーが見たい理由は何だったのか?
・店がオープンする数分前に休憩に入るかぁ?

・これは警察が筋書きを入れ知恵したなぁ

・ヤンチャな少年がボクとか言います?
・ヤンチャな少年が町内の夏祭り行く?

・紙コップが異常なくらい詳しすぎる

・視力がマサイ族並なのは分かった
・これ刑事が証言してるんだろう

・警察の事情聴取は強引です

・犯人分かっちゃったよ

・夏休みの作文?

その一方で…?

こういった調書は証言した人が口頭で伝えたものを検察側が要約して文章に書き起こし、それを証言した人に確認してもらい事実と相違がなければサインとなっています。

この少年が文面のように、しゃべっている訳ではありません。

ただ内容は有罪へ有利に働くように検察が意図的に作った可能性も否めません。

しまいには

・この少年は過去の事件で何か弱みを握られているのではないか?

・裏で検察・警察の司法取引がされているのではないか?

・無理やり言わせられているだけだろう…可哀想に

という事でありました。

和歌山カレー事件の真相に迫るDigTV取材によりますと

元少年が働いていた飲食店のお好み焼き(まるふく)は閉店。

マスター(亭主)は妻と娘の3人暮らしだったが、誰も住んでおらず

2019年12月に61歳という若さで亡くなられている事が分かりました(マスターのお姉さん談)

事件の心労からお酒の飲み過ぎなどで体調を崩し、入退院を繰り返していたようです。

マスターの奥様も亡くなられています。

元少年は警察に証言する前にマスターへ目撃証言の一部始終を話していたとされています。

和歌山・園部にはお好み焼き店は合計2店舗存在しており、ライバル関係にあって敵対していたのか何らかのトラブルが原因で、事件に関連しているという噂話もあります。

和歌山カレー事件が発生した当初、マスコミ軍団は林真須美さんではなく、飲食店経営者を真犯人と疑ってみており、そこに報道陣が集中していたとも言われるくらいです(ATLASラジオ出演時の長男さんより)

当時4歳だった「三女も民家ガレージにいた」とカレーを作っていたと主婦達が証言しております。

これにより裁判の証言で語られる事がなかった元少年が目撃したとされる小さな女の子も「三女」だった可能性が高いです。

重ねた紙コップを持っていた件については、他の主婦の証言はなかったようです。

また、元少年が供述していた”可愛い感じのおばさん”については

事件当日、林真須美さんと一緒に見張り番をしていた後にインタビューで答えているSさん(酒井)さんなのではないかと思います。

当時、林さんと酒井さんは一緒に見張り番をしており、動画の雰囲気(喋り方)を本人にイメージして再現していた場合には辻褄が合う気がします。

和歌山カレー事件 林真須美さんと見張り番をしていた酒井さん

ぜひ1つの参考にして頂ければ幸いです。

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