紀州のドンファン嫁がSNSで内情を暴露(須藤早貴)

紀州のドンファン嫁がSNSで内情を暴露(須藤早貴)
和歌山県警による取り調べの実態を暴露
紀州のドンファン嫁こと
須藤早貴さんが突如、SNS(X)に現れ
衝撃告白からの暴露していたことが分かりました。

本人のアカウントより
須藤早貴(紀州のドンファンの嫁)
@imSkSdより
偽物とか言われてるけど本物


初めての投稿では
本人以外の取材(家族/友人/勤務先)
許可なく撮影の盗撮行為・客観的事実とは異なる内容に基づく報道はご遠慮下さい。
現在は裁判が進行中なので取材に応じられませんが、いずれ将来的には応じる事もあり
という注意喚起による
真面目な書面投稿から
一転してしまいまして

検察官に上告されました。草
※ 草 = 笑
一審・二審で「無罪判決」を勝ち取ったのに
こいつらは、まだ懲りないのかと言わんばかりに
最高裁で覆される事はないだろう…と
検察を小馬鹿にする投稿ではないですが、
鼻で笑うようにして

ここだけの話、私、女に嫌われるタイプの人間って自覚してるから
一審の裁判員裁判で、裁判長が女性、裁判員6人中4人が女性って分かった瞬間 詰んだと思ったんですよね。
X界隈の女性からは私好かれてたんだ!
弁護士からも「早貴さんは女性に嫌われるタイプだから裁判に影響するか怖かった」って言われてたので、そうだと思ってました。たぶん、意味としては真面目な人からは私の生き方は嫌われるって事なんでしょうね。
それにしてもその弁護士 ある証人の尋問で「早貴さんのようなアバズレ」って言ってきたんですよね。草 嫌われてんのかと思いました。
【訂正】 弁護士が私をアバズレって言ったと書きましたが、私のことじゃなくて別の人に対してでした。
あばずれ女ばっかり出てくるので勘違いしました。ごめんなさい。

ちな、差し入れの本はミステリー小説が多かったのですが、
自分の事件が最大のミステリー過ぎてあまり内容が頭に入ってきませんでした。

まだ私が拘留されてると思ってる人多いですけど、去年の10月にもう出所してます!
未成年好きの変態から いただき女子した罪で懲役3年6月の実刑でしたが、判決まで3年半拘留されていたので、その内の約2年半は受刑した事にしてくれました。なので刑期は一年ほどしか残りませんでした。裁判が続いていたので刑務所には行かず、大阪拘置所で受刑しました。
ヘッダーに判決書を載せてるのでご覧ください。
返信欄は閉鎖してますが、引用ポストやメッセージは読んでます。アンチも含めて、ありがとうございます。

取り調べで「君は殺人事件をよく調べていて、カレー事件を調べたりしてるね」と言われたので「警察による冤罪と言われているので」と返したら「ふーん、あれは有罪だけどね。
死刑になったの知ってる?君裁判で無罪になれると思ってるの」とキレてました
和歌山カレー事件は和歌山県警の地雷のようです

暴露 楽しみにしてたのに。
何時間もイスに紐で縛り付けられ、「あんたが殺したんでしょ」みたいなの和歌山弁で怒鳴り散らされ、机を蹴られるという、令和とは思えない取り調べ方法。
当然 弁護士にチクって抗議文出し、後日 当時の担当検事から「もう違法な取り調べはされていませんか」と言われた。
紀州のドンファンとの逸話として

社長が生前言ってたことで1番面白かったのは「本当はデヴィさんじゃなくて叶姉妹とお友達になりたかったんですよねぇ。あぁ、叶姉妹がよかったんですよねぇ。(しみじみ)」でした。
夫人は社長と友達だと言って、社長が亡くなった後テレビにしゃしゃり出て好き勝手言ったり、社長の生前の醜態をインスタで暴露したりしていて、やっぱり高貴な人はやる事が品に満ち溢れていて違うなーと思いました。 社長も夫人の誕生日パーティの時、色々言ってましたわ。この話は長いのでいつかどこかに書きます。
お二人の素晴らしい友情は永遠です
その後…

【悲報(人によっては朗報)】
本格活動して3日目にしてなんですが、弁護士から心配の意味で注意されたので無期限で活動休止します。(アイドルみたいなこと言う日がくるとは草)
私の発信が最高裁に影響するか分からないけど、裁判が終わるまで軽率な発言は控えた方がいいとのこと。でも、私 警察と検察とマスコミのやり方を批判しただけで、裁判所のことは全く煽ってないですけどね。むしろあの状況で適切に判断を下してくれて感謝してます。
そもそも一審と二審で無罪だったのに上告されるなんて無罪になるより確率低い稀なケースとのこと。ヤケクソになった検察の嫌がらせでしょう。
「文才があって面白い」と言ってくれた皆さんありがとう。ゴーストライター疑惑出てましたが私が書いてました。
それでは、どろんっ (何で発信する事が駄目なのか、頭悪くて理解できてないので、そのうち勝手に喋り出すかもですが。)
最後に本人のブログより
imsksd(アメブロ)
◆ #1 始めに
初めまして。
紀州のドン・ファン事件の野崎幸助の元妻、須藤早貴です。
(私はドンファンの事を「社長」と呼んでいたのでここでは社長と書きます。)
社長は2018年5月24日に急性覚せい剤中毒で死亡しました。
その3年後、私は社長を殺害したとして2021年4月28日に逮捕されました。
更に3年後、2024年9月12日〜12月12日に和歌山地方裁判所で裁判がありました。
計23回の公判を経て無罪を言い渡されましたが、同年12月24日に検察が控訴しました。
その1年後、2025年12月8日に大阪高等裁判所で控訴審が始まり即日結審で、2026年3月23日に無罪が言い渡されました。
無罪にはなりましたが、私の事を「犯人」と言っている人がいます。個人的に、メディアに書くのは名誉毀損になりますが、思うのは自由だと思います。
ただ、その人達の言い分を見ると、なぜ裁判で明らかになった事実と異なる理由で私を攻撃してくるのか不思議になり、メディアの報道内容を調べてみたところ、メディアというのは全く事実を報道しないだけでなく、更にフェイクニュースや、裁判の内容を知らないコメンテーターの無責任な言葉で印象操作するのだと分かりました。
裁判では警察官の初動捜査ミス、社長の会社の従業員や家政婦による証拠上あり得ない偽証の数々、その話を裏どりもせず鵜呑みにした警察と検察の決めつけ捜査ミスなど、メディアが報道しなかった事実が明らかになりました。
そのことは裁判を傍聴した人の記憶やメモ、裁判所内の記録以外には残っていないので世間には知られず、メディアに残る事件の情報だけが真実として残ります。
なので無罪が確定した際、私はここに実際に見聞きした裁判内容を公開し、裁判で話せなかった事も暴露することにしました。
また、無罪が確定した際、今まで弁護人からのアドバイスで制限していたマスコミ取材を解禁し、テレビ、ラジオ、新聞、週刊誌、YouTube、フリージャーナリストなど全てのメディアからの取材を受けます。
この発信を通して、1審の裁判員を務めた男性が、判決後の記者会見で
『報道で見る事件と実際に裁判で見た事件は全然違う。先入観は怖いと思った。』
と言った意味がわかると思います。
証拠とは関係なく感情論で決めつけている人の考えを正す事は、正直難しいと思います。なので、ここに書く事は実際に何があったのか、あくまでも真実だけを知りたい合理的な人向けに書きます。
有罪率99.9%と言われる刑事裁判で無罪になるのは容易なことではありません。
よくこの事件について「疑わしきは罰せず」だから無罪になったと言われますが、世の中の裁判の大半は「疑わしきは罰する」状態です。それでも無罪を勝ち取れた1番の要因は脚色され過ぎたこの事件の印象と、実際の内容のギャップだと思います。もちろん言うまでもなく弁護士が有能であった事もあります。
今冤罪で戦ってる人がいるなら、私が裁判までの3年間でしてきた準備、準備中に言われた弁護人からの言葉で参考になることがあるかと思います。
そんな人たちの為にもなればと思います。
これまで、そしてこれからの度が過ぎる報道や書き込みは、順に法的処置を取っていきますので発信内容にはお気をつけください。
それでは、無罪確定までお待ちください。
お問い合わせはこちらまで。
X(旧Twitter):@imSkSd
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