死後の世界はあるのか?(不思議な現象の結論)

死後の世界はあるのか?
死んだら意識はどうなる?
死後の世界というものは
この世の誰にも分からない事であり
永遠に答えが見つからないであろう…
唯一、いつまでも悩んで考えていても仕方がない内容になります。
それでも定期的に話題にされる
・死んだらどうなるのか?
・死んだら意識 & 記憶はどうなるの?
・死後の世界というものは存在するのか?ないのか?(あの世と言われる天国 or 地獄の別世界があるのか?)
という内容について
死んだ人にしか本当の真実は分からないといった
永久に答え = 正解が出ない分からない問題というものは
この世の人生において どうでも良いくらいまでに”考えない事がベスト”
ではあるのですが、よく目につく事があります。
もはや死んだ人ですら分からない可能性がありえます。
何の科学的根拠もなく大変恐縮ではありますが、陰謀論やら厄年すらも信じるタイプではない
当方が導き出した最終結論としましては
死後の世界はない
死後の世界なんてものは
この世に存在しないのではないかと勝手に思っています。
もちろん、100%絶対とは言い切れませんが、そんな気がしております。
つまりは、人間は死んだら
脳の意識は完全に何もなくなりまして 単純に「無」になるだけだと思っております。
人の記憶はどうなる?
死後の世界と一緒に語られる
「人の記憶」についても同様です。
スマホやらパソコンのように一瞬にして全てが消え去っていきリセットの初期化されそうです。
稀に聞いたりするであろう
記憶が残っている状態の”生まれ変わり”
というものが仮にあるとするならば…?
宝くじの1等が当たる以上よりも超絶・確率でありえるのかもしれません。
でも、生まれ変わり事態があるのかどうかも怪しく本当なのかどうかも誰にも分かりません。
死の状態を誰もが経験していた
死んだ「無」の状態を分かりやすい例で言いますと…?
交通事故やら重病の病気にかかり
一時的にでも"完全に意識がなくなった状態"
に近いのではないかと勝手な想像で思っております。
一定時間、意識を失った状態 =「死」に似ていそうな感じです。
他に似ている現象として
人が寝ている「睡眠の迷宮入り状態」と言えます。
夢を見ていない睡眠Verですね。
それを思うと…?
驚いたことに
誰もが毎晩、”死を経験している”とも言えます。
死より怖いものはあるのか?
よく、この話をする時に
人は”死ぬのが怖い”とも言われがちでありますが…
当方では死ぬ事については本当に何の恐怖も感じないくらいまでに足りない頭をしております。
なぜなら、死を恐怖と感じるならば…?
人間の”三大激痛”と言われている
尿路結石の痛みの方がよっぽど辛くて怖い
くらいではないかと思っています。
まだ経験した事がない方のために
尿路結石の痛みを分かりやすく解説しますと
まさに”死ぬほどまでの痛み”
と言われるくらいでありまして
刃物で刺されたような「痛みが永遠と続く」感じです。
もし朝に痛みで目が覚めた時に
恐怖の尿路結石になってしまったら、最後です。
※ 尿路結石は朝方の時間帯になりやすいです。稀に深夜未明でも起きやすいですが、あまりの痛みで朝方に目が覚めて、「これは重病かもしれないな…」とショックを隠しきれないくらいの出来事でありました。
もしくは
虫歯を極限まで放置した
最終的に”頭(脳神経)までに痛み”が襲ってくる「激痛」
これらの神経系の痛みの症状については
驚いた事に死ぬなんて事よりも、よっぽど恐怖を感じて怖いくらいだと思っております。
※ ちなみに頭神経の極限の痛みを通り過ぎますと、神経の”痛みすらも感じなくなる”ようです。
生きている内に痛みを耐え抜く方が、よっぽどつらいくらいであります。
一度でも経験した方だったら
お分かりになられるとは思いますが、
この痛みが永遠と続くくらいだったら
正直、死んだほうがマシなんじゃないか?
と真剣に思える程の激痛であります。
ここで忘れてはいけない大切な内容として
誰もが油断すると”生きている間に襲ってくる”という点が最大のポイントになっています。
究極を申し上げるならば…?
もう絶対に二度と同じ経験はしたくないくらいまでのレベルの痛みと言えます。
それと同時に人を生き返らせる特殊能力こと魔法が使えない現実社会においては
人間は、いつか…(自然と)死ぬんだから こりゃぁ~、もう仕方がないんだな状態であります(開き直りです)
それでも唯一、死んでしまったら
怖くなってしまう出来事を思いついてしまいました。
その内容とは?
周りにいる身近な人間が 突然、死んだら怖いわ…
という事をです。
これは…
自分が死ぬなんかよりも
100倍怖い出来事と言えるのかもしれません。
当たり前のような平和な日常が
ある日を堺に消え去っていくようにです。
つまりは
運悪く「殺人事件」に巻き込まれたり 何の前触れもなく起こり得る”交通事故”にて 突然、命を奪われるという意味でいうならば、やはり”死”は怖かった!
とも言えるかもしれません。
でも、この場合でも自分のケースでは何とも思わず
やはり…身近な人が死ぬ方が怖いとも言えますね。
以上の内容より
考え方1つではないですが、
もしも、今現在でも死ぬのが怖いと思い悩んでいる人は
周りにいる知っている人が
ある日、突然「死ぬ方がよっぽど怖いんだな」
と思っておけばOKでございます。
唯一、回避する方法としては

常に一人で行動している鷹(たか)
だったり

かっこいい一匹狼
になればOKでございます。
孤高な人とも言えます。
(ここう)
※ 孤高な人 = 集団行動を好まず、群れる事なく独りの行動を好む人
周囲に甘えず、何事も自己解決して自分の信念を持っている人となります。
なぜならZARDの「マイフレンド」より
(作詞:坂井泉水さん)
ひとりでいる時の
淋(さび)しさより
二人でいる時の孤独の方が哀(かな)しい
と言っているくらいであります。
そのため、一匹狼の人は死の恐怖とは
無縁になりますので、ご安心下さいませ。
そして、なんだかんだ言いまして
このような一生答えが見つからないであろう
悲しい事を永遠と考えていても
何の意味もなかった!
という事が”全ての究極の答え”なのだと思っております。
大変恐縮ではありますが、勝手に結論づけておきます。
この世に生きている限りにおいては、日々楽しく過ごす事だけを考えるようにしまして、少しの時間でも「笑顔」でいることが大切なんだと思います。
これが究極の幸せという事であり、”最強の生き方である”と確信をもっております。
でも、そんな都合良く上手くいかないのも、これまた人生ではありますね!?
ある意味では楽しさや悲しさによる波の変化があるからこそ、喜びも数倍にもなるとも言えます。
これは…まさに自然現象の天気と同じになります。
雨が降る日もあれば、曇ったり晴れの日もあるさぁ~みたいな感じです。
稀に大災害にならない程度の雪や台風のイベントを密かに楽しみつつも、ある日突然、最悪な地震・津波が襲ってくるような感覚と似ております。
休みの日があるからこそ、大変な日々を頑張れるといったような感じかもしれません。
四六時中、暇でやる事が何もない人間が365日、毎日が変わらない休みだった日には、嬉しくも何ともない当たり前の日常になってしまう感覚とも似ているとも言えます。
嬉しくて感動を味わえるのは”最初の数日間だけ…(良くて数週間~数ヶ月程度)”といった何とも虚しい日々に終わります。
不思議な現象の結論
当方が1つだけ気になっている事でもあり
唯一の不思議な出来事としましては、たまたまの偶然なのかもしれないのですが…?
同じ現象が立て続けに起こるという摩訶不思議なイベントだけは、何とか生きている内に解明してほしいものであります。
仕事で言う所の”同じ依頼が立て続けに重なる状態(同じ作業が続く)”とも言えます。
分かりやすく例えるならば…?
最悪な悪い出来事は、なぜか立て続けに度重なって起こる現象とも何となく似ております。
暇すぎる時は、とにかく暇で忙しい時は猫の手も借りたいくらい忙しすぎる現象とも言えます。
後は、お金や物でも共通して言えそうですが、何かに執着してガツガツと追い求めている内は、まったく手に入らないのに対しまして、なぜだか物事を一歩引いた欲張らない意識や目線でいますと…?
不思議と忘れた頃に、あっさりと手に入ってしまう現象というのも少しばかり気になっております。
もちろん、その事ばかり四六時中、考えに考えて自然と行動して手に入れる不思議な現象も数回経験しております(後から過去を思い返したある時に、ふとした瞬間に気づく現象とも言えます。いずれも布団の中です)
後者はよくありがちなパターンだと思うのですが、前者のパターンは不思議でなりません。
これらの内容については
いつもながら人間の感覚というものは曖昧で、いい加減なものだと思いますので、当方のみならず多くの方々から実際に意見を聞いて満場一致で共通している内容となっておりました。
人の曖昧な記憶やら錯覚のように、たまたま偶然の出来事かもしれませんが…
特に”同じ作業が立て続けに重なる現象”については業種問わず、皆様共通して同じ事を言われます。
もちろん、これは仕事に限らず、プライベートの日常的な出来事でも共通して申し上げられます。
後は、過去に似たような経験(体験)をしたような?
この出来事は夢で見た出来事が”現実に起こるデジャブ”というものですね。
「このシーンは、どこかで見た事があるような光景だな…」
そういえば、夢で見たな状態です。
このような摩訶不思議な現象についても
最終的に導き出した答えとして
ゲームプログラムで言う所の”バグ”であり 人間で言う所の”脳欠陥 = 当方の足りない頭が原因なだけ"なのかもしれません。
※ ゲームのバグ = ゲームプログラムがおかしくなってストーリーが進められなくなる致命的な想定外トラブル症状になります。
このように脳にバグがありますと…?
オバケによる心霊現象も基本的にはいないだろうなぁ~とは思いつつも、病院やら踏切で「親子や子供の黒い影を見た(エレベーター誤動作含む)」という人の話を聞いている内に真に受けていきまして
もしかしたら「これは現実にありえるのかもしれないな…」と想像力を膨らませる事が可能になります。
※ 当方でもその昔、自殺名所と言われる団地にてエレベーターの誤作動だったり、不思議な心霊現象らしき行為を数回ほど実際に目のあたりにして恐怖を経験しておりますが…今にして思うと、あれは単なる”錯覚だった”のかも分かりません(真相は謎のままです)
もしかしたら、おばけのホーリーの仕業だった可能性も否めません。
そして、噂は人から人へと、どんどん伝わっていきながらも
いつしか…本当の出来事のように何百年と人々へ語り継がれていきます。
さらに酷い時には愉快犯によって面白おかしく内容が改変されていきながらも最終的には人々へ幸せしか呼んでこないであろう笑いとなって「笑顔」を届けるのでありました。
オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こした真相(麻原彰晃がキレた理由)
NHK受信料 自宅へ訪問営業の集金回収を廃止(今後はネット契約)
日本の総人口 50歳以上が6000万人超(2人に1人の割合)
あおり運転&危険運転された時のベスト3か条(キチガイだらけと思えばOK)
岩手17歳女性殺害事件の真犯人 前編(逃亡/自殺/他殺の真相)
ゲームは時間の無駄ではなかった(最終結論)(学べるものが多い)
オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こした真相(麻原彰晃がキレた理由)

