すり傷&ヤケドを早く綺麗に治す方法

目次
すり傷&ヤケドを早く綺麗に治す簡単な方法
ケガした時のダメな治療方法
ケガ & やけどを1日も早く
綺麗に簡単に治す方法になります。
いざ怪我や火傷をしてしまったら慌ててしまいますね。
そんな時に皆様は、どのような治療をしていますでしょうか?
よくありがちな治療方法として
1.はじめに消毒をする 2.ガーゼに軟膏(なんこう)やクリームを塗る 3.最後にバンドエイド = 絆創膏(ばんそうこう)を貼る
このような治療をしていらっしゃらないでしょうか?
実は、これ大きな間違いなのです。
正確には血を止めるための応急処置としては有効なのですが、当方でもまったく気づかなかったです。
ケガをしたら軟膏やクリームをガーゼして塗ったり
そのままバンソウコウを貼ったりしただけでした。
そうしますと…?
これらの治療方法は
治療の回復を遅らせてしまう
だけではなく
嫌な”傷跡が残ってしまう”
という最悪な治療方法になってしまうのです。
もう今日から
・病院へ行って塗り薬をもらい行く
・薬局へ軟膏やクリームの傷口塗り薬を買いに行く(オロナイン)
・消毒薬を買いに行く(マキロン/オキシドール/イソジン/赤チン/ヨーチン)
という事をしなくても済むのです。
どんな物が必要になるの?
1.家にある物だけで 2.誰でも簡単・キレイに1秒でも早く 3.見事なまでに回復してしまう方法
があるのです!
まずは何を準備すれば良いの?
・サランラップ ・ワセリン
このように誰の家にでもある物になります。
もしかしたら、ワセリンはないお家もあるかもしれないですね。
ワセリンはなくても大丈夫です。
ワセリンを塗ることで痛みを和らげる効果があります。
ベストな治療方法(手順を解説)
1.ケガをしてしまったら、すぐに水で洗い流して下さい。 2.サランラップを傷口一杯までハサミでカットします。 3.サランラップにワセリンを塗ります。
4.そのまま傷口に貼り付けます。 5.後はテープ&バンドエイド(絆創膏/ばんそうこう)で止めればOKです。
→ この治療方法がもっとも最強で絶対に間違いありません。
これを湿潤療法と言います。
(しつじゅんりょうほう)
別名はうるおい療法・モイストヒーリングとも言います。
傷口を潤わせて治しちゃおう作戦であります!
ケガをしたら間違っても消毒をしてはいけません。
汚れが残っているとバイ菌が侵入して余計な感染症になります。
さらに治りが遅くなりますので、丁寧に洗い流すのが重要なポイントになります。
消毒と言えば、オロナイン・マキロン・オキシドール・イソジン・赤チン(ヨーチン)ですね。
傷口に対して、これらの消毒液をかけたり塗ってしまっても大丈夫です。
基本的に消毒と言いますのは1時間前後しか効果がありません。
再び水で消毒液を洗い流した後、綺麗に拭き取った上で貼れば、まったく問題ございません。
人間がミスや失敗をするのと同じで何も悪い事ではありません。
すぐに綺麗さっぱり水で洗い流すだけで全てが解決してくれます!
ワセリンは傷口の状態により初日~2日目だけ塗る or 塗らなくてもOKです。
上手なワセリンの塗り方とコツ
上手く貼れずに剥がれやすい方へ
ワセリンを塗る際には
本当に薄っすら塗る方法が最大のコツ(ポイント)になります。
判断目安としましては
肌がテカるくらいで0.1mmも盛り上がらない程度がベストになります。
塗りすぎて盛り上がってしまう事でテープで止めても剥がれやすくなるからですね。
テープや絆創膏でサランラップを止める時には周りにワセリンがはみ出ていないか要チェックです。
ワセリンを塗った後には手もよく洗い流す事が何よりも大切になります。
もし、ワセリンがはみ出ていたり、ワセリンを触った手でテープの粘着力&絆創膏を触ったりしてしまったら粘着力が急激に弱まってしまうからなのです。
この場合にはティッシュを水で濡らして周りを拭けば完璧ですね。
ワセリンを塗られる方は洋服に、ご注意下さいませ。
液がワセリンと一緒にはみ出しますと服がシミてしまうからです。
ワセリンは油となりますので、洗濯でなかなか染みが取れないからですね。
当方では傷口の状態によるのですが、
痛みを和らげるために初日~2日目までワセリンを使用しています。
2日目から3日目以降は、そのままサランラップを巻くだけで、まったく問題ないですね。
湿潤療法が良い理由
血を出るまでにケガをしてしまった場合には
1.正義な菌がバイ菌を倒してくれるのです!
→ 人間が本来、持っている菌には良い菌と悪い菌がいます。
ケガをした瞬間からアンパンマンのように正義な良い菌が悪い菌と一生懸命戦ってくれています。
しかし、余計な消毒をしてしまう事で、良い菌まで殺してしまうという訳なのです。
だから消毒をする事は応急処置以外では、あまり好ましくないのです。
ケガした時の傷汚れ落とし方法としては
素直に水で洗い流す方法がもっとも理に適ってベストになります。
2.ケガをした傷口を乾燥させない事が何よりも大切になるのです!
→ ケガをした傷口は血が出た後、
しばらくすると固まりのカサブタが出来たりしますね?
これは傷口を乾燥させてしまっているからなのです。
実はカサブタが出来る症状は、一番やってはいけない行為なのです。
次でも解説しておりますが、
透明な液が乾いてカサブタが出来ています。
奥で治っていない傷に対してカサブタでフタをして閉じてしまっているだけなのです。
カサブタが出来る事で乾いただけで治った気がしてしまいますね。
これは回復を遅らせてしまうだけではなく傷跡として残ってしまうので絶対にNGになります。
3.人間が本来、生まれ持った能力だけで回復してくれるのです!
→ ケガをしてから数日後に傷口から黄色いシミや透明な液を見たことはありませんか?
これを浸出液(しんしゅつえき)と言います。
浸出液には傷を治してくれるための物質(栄養剤)がたくさん含まれているのです。
実は、これ人間が本来生まれ持った自然の力で傷を修復してくれる効果絶大の回復薬であり治療薬だったのなのです!
どんな塗り薬よりも素晴らしいのです。
この無料で優秀な回復薬を使わない手はないです。
そこで出てくるのが「サランラップ」という訳なのです。
傷口にワセリンとサランラップを塗ることにより
常に傷口を潤いを保ったままにしてくれます。
これにより乾燥を防いでくれちゃうのです。
それだけにはとどまらず
本題・本命の
傷口から黄色いシミや透明な回復液が出た時にも保ってくれちゃうのです!
→ 傷を自然に修復してくれる回復薬を消えずに傷口に潤わせておく事が出来るという事なのです。
これにより傷の修復に必要な細胞がスムーズに移動出来る事ができまして、あっさり傷口を回復しちゃうという訳であります。
これがバンドエイド = 絆創膏(ばんそうこう)やガーゼで傷口を、そのまま塞いじゃう事で、透明の浸出液(回復薬)が保っていられずに乾燥して消滅してしまうという事なのです。
カサブタが出来た場合はどうしたら良い?
傷口が乾燥してカサブタが出来てしまったという事ですね。
まず絶対にやってはいけない事は「カサブタを剥がす行為」ですね。
絶対にカサブタを剥がさずに、そのままラップを上から被せるだけでOKです。
そのまま放置しておきますと…?
傷を自然に治してくれる透明な液 = 浸出液(しんしゅつえき)が溢れ出てきまして、そのままカサブタを濡らしてくれまして、ふやけて溶かしてくれます。
そうなりましたら再び新たにラップを張り替えればOKでございます。
いつまで湿潤療法を続ければ良いの?(止めるタイミング/やめどき)
誰もが気になるのが湿潤療法による
モイスチャーパッドを止めるタイミングですね。
いつまで貼り続ければ良いのか?
ベストなやめどきですね。
とても簡単です。
完全に透明な液の浸出液がでなくなったらやめればOKです。
浸出液が出なくなりますと…?
自然に乾燥して上皮化と言いまして
新しい皮膚が徐々に復活してきます。
ここからも大切な内容になります。
上皮化したばかりの皮膚は、赤く腫れた状態みたいになっていて薄くなっています。
とても敏感になっている状態ですので、しっかりと皮膚を保護する必要があります。
そんな時には白色ワセリンを塗って保湿&保護するのが正しい上皮化による治療になります。
これによりシミ(色素沈着)防止対策にもなりますね。
そして、透明な液がの浸出液が出ない状態で貼り続けたら、どうなるのか?
そのままモイスチャーパッドを貼り続けてしまい肌がカブれたり、汗疹(アセモ)、皮膚炎を起こす可能性がありますので、ご注意下さいませ。
それでは、どのくらいの頻度で交換すれば良いのか気になりますね?
キズの状態によって変わりますが、最大5日まで使用する事はできます。
理想は最低でも「1日1回」は交換して下さいませ。
傷口が痛くなければ入浴は問題ないのですが、シャワーの方が安定ですね。
傷口がある間は、直射日光は出来る限り避けて下さいませ(シミになります)
特に最初の内(初期)は頻繁に水で洗浄&張替えをした方がより効果的になります。
この理由は常に出る新しい透明な液(浸出液)が上書きして再生を促進しています。
これにより一番治療中になってはいけない感染症を予防してくれます。
さらに医学用語ではドレナージ(余分な液の排出)と言われるくらいでして張りっぱなしにする事で時間の経過と共に古くなった浸出液が劣化して内部からの病原性の細菌によって感染症を引き起こしてしまう恐れがあるためなのです。
そのため、ケガの状態によって上手く使い分ける事が何よりも大切ですね。
本当に軽い傷口でしたら問題ないのですが、深い傷口になってしまう場合には、とにかく頻繁に張替えが理想的と言えます。
この作業が面倒という方へ
サランラップを巻くのが面倒といった方には!
まったく同じ手法で傷口を早く・キレイに治してくれる方法が
あの有名な「キズパワーパッド」であります。
キズパワーパッドよりも安くてお得な類似商品の違いを含めて解説しておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。
それでもキズパワーパッドの回復力は最強となりまして
大量出血死しかねない大ケガを負った時でも
約4日~5日あたりから自然と浸出液と血が止まります。
1週間~10日前後(最大2週間)には完全回復に近づきます。
大きく凹(へこ)んだ深いキズも何事もなかったかのように見る見る内に凸凹(でこぼこ)が平らになっていきながら完全修復してくれます。
残りは、人間が本来もっている自然なチカラで皮膚を再生してくれますので、何も貼らずに放置で気づいた頃には元通りの肌色にもなります。
通常のキズを保護してくれる絆創膏(ばんそうこう)= バンドエイドでは傷跡が残りがちなのですが…?
キズパワーパッドでは深い傷でも不思議と忘れた頃にキズ跡を残らず綺麗に治ってます。
それだけの価値がありますので、キズパワーパッドは大変おすすめとなります。
最後に簡単にまとめますと
・ケガをしたら消毒&塗り薬は絶対にだめです。 ・サランラップをしてワセリンを塗っておけばOKです。
・人が生まれ持った力で、1日も早く・誰でも簡単に・お金をかけずに傷やヤケドが治っちゃいます! ・面倒な方はキズパワーパッド(類似品のキズクイック/クイックパッド/ケアリーヴ治す力)を使用すればOKでございます。
最安値の購入先は下記の通りになります。
最安値の購入先&各サイズ一覧表(キズの保護部分含む)
※ サイズは縦 x 横の大きさの順番になっています。
◆ キズパワーパッド
・キズパワーパッド ふつうサイズ 10枚入り [縦2cmx横6cm] / お得な2箱セット ・キズパワーパッド 大きめサイズ 12枚入り [縦4.4cmx横7cm] / お得な2箱セット ・キズパワーパッド ジャンボサイズ(LL) [縦6.2cmx横7cm] / お得な3箱セット
・キズパワーパッド スポットサイズ(SS)[縦2cmx横3cm] / お得な2箱セット ・キズパワーパッド 指用サイズ(S)[縦3.6cmx横3.6cm/縦2cmx横7.3cm]
・キズパワーパッド 水仕事用(手/指)[縦2cmx横6cm] / お得な2箱セット ・キズパワーパッド 靴ずれ用(足/かかと) [縦2.9cmx横5.4cm]
◆ クイックパッド
・クイックパッド ふつうサイズ 20枚入り [縦2.1cmx横4.2cm] ・クイックパッド 大きめサイズ 12枚入り [縦2.9cmx横5.9cm] ・クイックパッド ジャンボサイズ 6枚入り [縦5.9cmx横7.8cm]
◆ キズクイック
・キズクイック ふつうサイズ 12枚入り [縦2cmx横5.8cm] ・キズクイック 大きめサイズ 12枚入り [縦3.5cmx横7cm]
◆ ケアリーヴ 治す力
※()= 傷を回復してくれる□のモイスチャーパッドの大きさになります。
・ケアリーヴ治す力 指先用 8枚入り [縦2.9cmx横5.8cm(縦2.9cmx横1.4cm)]
・ケアリーヴ 治す力 Sサイズ 14枚入り [縦2cmx横5.5cm(縦8mmx横1.7cm)] ・ケアリーヴ 治す力 Mサイズ 12枚入り [縦2.5cmx横7cm(縦1.3cmx横2.2cm)] ・ケアリーヴ 治す力 Lサイズ 9枚入り [縦3cmx横7.2cm(縦1.6cmx横2.9cm)]
・ケアリーヴ 治す力 LLサイズ 7枚入り [縦5cmx横7cm(縦2.5cmx横3.5cm)] ・ケアリーヴ 治す力 ビッグサイズ 5枚入り [縦6cmx横8cm(縦3.5cmx横4.5cm)] ・ケアリーヴ 治す力 ジャンボサイズ 4枚入り [縦8cmx横10cm(縦4.5cmx横6cm)]
◆ カリーヴ 治す力 防水タイプ
・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ スポットサイズ 16枚 [縦2.2cmx横2.7cm(縦1cmx横1.5cm)]
・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ Mサイズ 12枚入 [縦2.5cmx横7cm(縦1.3cmx横2.2cm)] ・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ Lサイズ 9枚入 [縦3cmx横7.2cm(縦1.6cmx横2.9cm)] ・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ LLサイズ 7枚入 [縦5cmx横7cm(縦2.5cmx横3.5cm)]
・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ ビッグサイズ 5枚入 [縦6cmx横8cm(縦3.5cmx横4.5cm)] ・ケアリーヴ 治す力 防水タイプ ジャンボサイズ 4枚 [縦8cmx横10cm(縦4.5cmx横6cm)]
◆ BAND-AID バンドエイド 通常タイプ
・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 スタンダードサイズ 50枚入り [縦1.9cmx横7.6cm] / 150枚入り ・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 スモールサイズ 25枚入り [縦1.9cmx横5.8cm]
・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 ジュニアサイズ 18枚入り [縦1cmx横3.8cm]
・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 ワイドサイズ 20枚入り [縦2.9cmx横6.8cm] ・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 ジャンボSサイズ 10枚入り [縦5.5cmx横7cm] ・BAND-AID(バンドエイド)緊急絆創膏 快適プラス ジャンボLサイズ7枚入り [縦5.5cmx横7cm]
・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 指先用 10枚入り [縦3.9cmx横6.8cm] ・BAND-AID(バンドエイド)救急絆創膏 パッチサイズ 10枚入り [縦3.8cmx横3.8cm]
◆ BAND-AID バンドエイド 防水タイプ
・バンドエイドウォーターブロック(防水)スタンダード 20枚入り [縦2.2cmx横7cm] / 40枚入り ・バンドエイドウォーターブロック(防水)ジャンボLサイズ 7枚入り [縦7cmx横5.5cm] ・バンドエイド ウォーターブロック(防水)指先用 10枚入り [縦6.8cmx横3.9cm]
◆ 自由にカット出来るタイプ
・ハイドロコロイド 絆創膏 3枚入 フリーサイズ(縦8cmx横8cm/3枚入り) ・テイコクファルマケア ヒューマンベース ハイドロール 1ロール(幅10cmx40cm巻)
◆ ワセリン
・ワセリンHG クリーム 100g ・日本薬局方 白色ワセリン 500g(大容量)
・白色ワセリン ソフト 60g(チューブ形式で使いやすいです) ・ワセリンHGチューブ100G(チューブ形式で使いやすいです)
結局どれを購入したら良いの?(最強なの?)
安心・安定を求めている正統派の方は
「キズパワーパッド」を購入しておけば間違いありません。
傷の深さが酷い状態でない方で、キズパワーパッドのサイズ感が好み&数量もそこまで多く必要ない方で少しでも安く購入したいという方には「キズクイック」がピッタリだと思います。
通常の絆創膏タイプが好きな方は「ケアリーヴ 治す力」がおすすめだと思います。
キズパワーパッドと同じ透明な液の吸収性能を求めたい方で深い傷でもOK・サイズ感がベストに感じた方で1円でも安く、余裕を持った枚数が大量に欲しいという方には「クイックパッド」が本当にぴったりであります。
クイックパッドは、ふつう(Mサイズ)の20枚セットと大きめ(Lサイズ)の12枚セットがAmazon限定で大量に入ったセットが売っているのが本当に嬉しく助かります。
軽度すぎるケガ&従来型の形が好きな方は「ケアリーヴ(通常の絆創膏)」ですね。
いずれも、キズパワーパッド VS キズクイック&クイックパッドの迷いになるとは思うのですが、こういった時には上手く使い分けする方法がベストであると思っています。
参考までに当方では色々と検証した結果、
1.キズパワーパッド ふつうサイズ 10枚入り [縦2cmx横6cm] / お得な2箱セット 大きめサイズ 12枚入り [縦4.4cmx横7cm] / お得な2箱セット ジャンボサイズ(LL) [縦6.2cmx横7cm] / お得な3箱セット 2.クイックパッド ふつうサイズ 20枚入り [縦2.1cmx横4.2cm] 大きめサイズ 12枚入り [縦2.9cmx横5.9cm] ジャンボサイズ 6枚入り [縦5.9cmx横7.8cm] 3.ケリーヴ(通常のバンソウコウ) S・M・Lサイズセット(Sサイズ×10枚/Mサイズ×20枚/Lサイズ×6枚)
↑ 通常の絆創膏タイプは軽いケガの時のために
上記セットのみを購入しておくと何かと重宝します。
その上で、よく使うS・M・Lの中から以下より
足りなくなったサイズのみを買い足す感じですね。
・ケアリーヴ Sサイズ 30枚入り [縦1.2cmx横5.5cm(縦7.5mmx横1.7cm)]
・ケアリーヴ Mサイズ 100枚入り [縦2.1cmx横7cm(縦1.3cmx横2.2cm)]
・ケアリーヴ Lサイズ 40枚入り [縦3cmx横7.2cm(縦2.9cmx横2.2cm)]
もしくは昔ながらのバンドエイド(BAND-AID)でもOKです。
・BAND-AID(バンドエイド)スタンダードサイズ 50枚入り [縦1.9cmx横7.6cm] / 150枚入り
・BAND-AID(バンドエイド)スモールサイズ 25枚入り [縦1.9cmx横5.8cm]
・BAND-AID(バンドエイド)ジュニアサイズ 18枚入り [縦1cmx横3.8cm]
上記3点で最終的には落ち着いていますね。
傷口の大きさに合わせて
「キズパワーパッド&クイックパッド」を上手く使い分けるといった使い方をしています。
大した事がない小さな薄い傷にはケアリーヴ(治す力ではない通常タイプの保護するバンソウコウ)だけを使用しています。
たまたまな偶然なのかもしれないのですが、なぜか?
ケガをした時の傷口がクイックパッドのふつう20枚/大きめ12枚/ジャンボ6枚にベストマッチで、ぴったりな事が多いので使用頻度も多くなっています。
いずれも大変おすすめでございます。
結局どれを購入したら良い?
安心・安定の細かさを求めている正統派の方については
「キズパワーパッド」を購入しておけば、絶対に間違いありません。
ケガの状態(傷の深さ)が、そこまで酷い状態ではなく
キズパワーパッドのサイズ感が好み & 数量もそこまで多く必要ない方にて
少しでも安く購入したいという方には「キズクイック」がピッタリだと思います。
通常の絆創膏タイプが好きな方は「ケアリーヴ 治す力」がおすすめだと思います。
キズパワーパッドと同等性能(ケガをした時に出る浸出液 = 透明な液の吸収性能を求めたい方 = 深い傷でもOK)を求められて1円でも安く、余裕を持った枚数が大量に欲しいという方には
「クイックパッド」がマッチすると思います。
クイックパッドについては
ふつう(Mサイズ)の20枚セットと大きめ(Lサイズ)の12枚セットがAmazon限定で大量に入ったセットが売っているのが本当に嬉しく助かります。
軽度すぎるケガ & 従来型の形が好きな方は「ケアリーヴ(通常の絆創膏)」ですね。
いずれも、キズパワーパッド VS キズクイック&クイックパッドの迷いになるとは思うのですが、こういった時には上手く使い分けする方法がベストであると思っています。
参考までに当方では色々と検証した結果、
1.キズパワーパッド ふつうサイズ 10枚入り [縦2cmx横6cm] / お得な2箱セット 大きめサイズ 12枚入り [縦4.4cmx横7cm] / お得な2箱セット ジャンボサイズ(LL) [縦6.2cmx横7cm] / お得な3箱セット 2.クイックパッド ふつうサイズ 20枚入り [縦2.1cmx横4.2cm] 大きめサイズ 12枚入り [縦2.9cmx横5.9cm] 3.ケリーヴ(通常のバンソウコウ) S・M・Lサイズセット(Sサイズ×10枚/Mサイズ×20枚/Lサイズ×6枚)
↑ 通常の絆創膏タイプは軽いケガの時のために
上記セットのみを購入しておくと何かと重宝します。
その上で、
・ケアリーヴ Sサイズ 30枚入り [縦1.2cmx横5.5cm(縦7.5mmx横1.7cm)]
・ケアリーヴ Mサイズ 100枚入り [縦2.1cmx横7cm(縦1.3cmx横2.2cm)]
・ケアリーヴ Lサイズ 40枚入り [縦3cmx横7.2cm(縦2.9cmx横2.2cm)]
よく使う上記のS・M・Lの中で
足りなくなったサイズのみを買い足す感じですね。
もしくは
・BAND-AID(バンドエイド)スタンダードサイズ 50枚入り [縦1.9cmx横7.6cm] / 150枚入り
・BAND-AID(バンドエイド)スモールサイズ 25枚入り [縦1.9cmx横5.8cm]
・BAND-AID(バンドエイド)ジュニアサイズ 18枚入り [縦1cmx横3.8cm]
昔ながらのバンドエイド(BAND-AID)でもOKです。
上記3点で最終的には落ち着いています。
傷口の大きさに合わせてキズパワーパッドとクイックパッドを上手く使い分けるといった使い方をしています。
大した事がない小さな薄いケガ&傷にはケアリーヴ(治す力ではない通常タイプの保護するバンソウコウ)だけを使用しています。
たまたまなのかもしれないのですが、なぜか?
ケガをした時の傷口がクイックパッドのふつう(Mサイズ)&大きめ(Lサイズ)にベストマッチで、ぴったりな事が多いので、使用頻度も多くなっています。
なぜなら、Amazon限定で大量のお買い得セットふつう20枚/大きめ12枚/ジャンボ6枚を売っているのが助かると同時に、かなり重宝しております。
週1回でも8000歩以上歩けば死亡リスクが減る(京大の研究結果)
人の幸せと健康とは何か?(ハーバード大学75年の幸福度の研究結果)
今後コロナ対策はワクチン接種から治療薬の飲み薬が主流になる?
新型コロナウイルスが出始めた頃の報道(WHOのコントと話題)

