バンソウコウの新発想(小学4年生が発明)

絆創膏1

バンソウコウの新発想

小学4年生が発明

茨城県の小学4年生(9歳)が

絆創膏(ばんそうこう)の悩みを解決するために

ある斬新なアイデアが思いついたようです。

その新発想とは?

小学生が発明したばんそうこう 貼りやすくした「目から鱗」の工夫より

わざと左右にあるテープ部分を

片方だけ少しカットした案を思いついたようです。

なぜ思いついたのか?

一人で絆創膏(ばんそうこう)を巻いていると

よじれたり、変なふうにくっついたりして

テープ部分が傷口にかかったりして上手く巻けなかった事がきっかけだった。

さらに地元の発明コンテストで金賞を獲得後

世界発明工夫展にて日本代表として選ばれて

見事に銅賞(3位)を受賞した事が分かりました。