砂糖なし飲料を甘くする方法

砂糖なし飲料を甘くする方法
糖質なしを間違えて買った時の対処法
当方では欠かさず
定期的に飲み続けている
飲料(豆乳飲料)があります。
キッコーマンの豆乳シリーズになるのですが、
とても甘くておいしいアーモンド味になります。
コップ1杯 200mlで1日分のビタミンEを取る事が出来ます。
人間の栄養源として絶対にかかせないタンパク質もです。
このアーモンド味には下記2種類がございます。

キッコーマン 豆乳飲料 アーモンドPlus(1,000ml)
→ 少し甘いリラックスタイプ
キッコーマン 豆乳飲料 アーモンドPlus「砂糖不使用」(1,000ml)
→ 甘くないスッキリタイプ
キッコーマンの豆乳飲料アーモンドPlusは
普通においしく飲んでいたのですが、
ある時に砂糖不使用バージョン(糖質なし)を間違えて購入した経緯がございました。
パッケージを良く見て気づいたのですが…?
砂糖ありVerと砂糖なしVerでは色やデザインも非常に良く似ていますね。
飲む直前まで気づかなかったくらいでありました。
これは当方と同じく確認せずに間違えて購入された方もいそうです。
もしくは
興味本位で砂糖なしバージョンも気になって購入して後悔した方だったりですね。
そんな時に無駄にせずに違和感なく甘くする対処法となっております。
実際に砂糖なしバージョンを飲んでみた所…?
なんとも”味がない”といいますか
よくありがちな普通の味なし豆乳による甘さがない状態では、とても飲めたものではなかったです。
薄っすらとアーモンド味はしますが、甘さは全然ありません。
普通の豆乳に飲み慣れている方だったら大丈夫だとは思いますが…
当方では無調整の豆乳&調整済みの豆乳であっても甘さがないと飲みにくくてNGでありました。
豆乳に限らず、アーモンド味全般の飲料は甘さがない砂糖なしバージョンが多いですね。
さらにアーモンド味の飲料全般で言える事ではありますが、とにかく値段が高いです。
捨ててしまおうなんて、とんでもありません。
そんな時に思いついた案こと
結果的に考えついた対処法として
1L(1000ml)に対して「ガムシロップを8個」入れる方法がベスト
という事が判明しました。
もしくは

パルスィート 味の素 パルスイート カロリーゼロ 液体タイプ 350gになります。
実験として
ガムシロップ4個の時点では
味が、まったく変わりませんでした。
ゴムシロップを入れた後の味として
砂糖不使用バージョンから 砂糖ありのアーモンドPlusに様代わりして まったく同じ味 & 風味になりました。
さらに甘い味が好みの方におかれましては
ガムシロップを9個~10個入れても良いかもしれません。
これには驚いてしまいました。
1点だけ注意点としましては
入れ方にはコツがあります。
豆乳パックは注ぎ口の白いキャップに細い○ = 丸い穴しか空いてないですね?
パックの上部をはさみで大きくカットした日には、すぐ飲みきらなければいかなくなります。
そうならないためにも豆乳の白いキャップを外した上で、軽量カップの先が△ = 三角の形をした細い容器にガムシロップを注げばOKです。
後は豆乳の注ぎ口から入れて最後にフタをしてから振って、かき混ぜれば完璧です。
肝心な豆乳についてなのですが、味が苦手な方もいらっしゃると思います。
キッコーマンから発売されている紅茶(ミルクティー風味の味)& 麦芽コーヒー味(低糖質版)がおすすめでございます。
麦芽コーヒーはノーマル版よりも低糖質版がベストな味になります。
少し値段が高いのですが、アーモンド味もおいしいです。
他にフルーツミックス & バナナ味もあるのですが、フルーツミックスは好き嫌いの好みが出やすく、バナナ味は飽きやすいと思います。
フルーツミックスはフルーツ牛乳ではなく酸っぱさが目立ちバナナ味は最初は美味しく感じるのですが、飽きてきますね。
別メーカーではマルサンも発売されておりますが、色々と飲み比べた結果として
最終的にキッコーマンの

1.紅茶 2.麦芽コーヒー(低糖質) ※ なぜかコーヒー味は標準タイプよりカロリー50%OFFの低糖質の方が飲みやすいです。 3.アーモンド味(アーモンドPlus)
上記をローテーションで飲んでおります。
本当はバニラ味がおいしいのですが、
ミニサイズしか発売されておりません。
・キッコーマン 豆乳飲料 アーモンドPlus(1,000ml) ・キッコーマン 豆乳飲料 アーモンドPlus「砂糖不使用」(1,000ml)
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