死ねという言葉の驚異(パワーワード)

死亡

死ねという言葉の驚異

パワーワード

誹謗中傷も同様ではありますが、

安易に人に対して

死ね

なんて言うものではありません。

このように言葉の暴力というものは

相手を死までを追い詰めてしまうくらい脅威であります。

陰謀論とかを信じるタイプではないのですが、

 陰謀論 = 偶然起こった出来事に対して何者かが意図的に仕掛けたような出来事だと言ったり信じる人の事を言います。

この世の中は不思議と

人に強くあたってしまっても

結局は、自分に返ってきてしまうようです。

簡単な流れを説明しますと…?

嫌な事をされる

自分ばかりやられて面白くないので、

さらに自分がされた事を人に対して嫌な事をする

再び自分も同じ目に遭う(痛い目に遭う)

といった負の連鎖になるだけでありました。

パズルゲームのぷよぷよだったら

ファイヤァ~ アイススト~ンの連鎖にすらなりません。

少なくとも嫌な事や仕返しをする事ばかり考えているようでは

「良い運」の出来事としては返ってこなさそうであります。

悪循環ばかりが続くような気がしてなりません。

逆に何か嫌な思いをした時には

あぁ、そうなのか。

これを嫌と思う方々もいるんだなぁ

次から気をつけようと反省に変えてしまうと…?

なぜだかトルネコの”不思議”なダンジョンのように

良い出来事ばかりが起こるという「奇跡」があります。

たまたま偶然なのかどうか分からない所ではありますが、

長渕剛さんのRUNより

信じてみようよ 信じてみましょうよ

くやしいだろうけどね

であります。

そもそも、自分が未熟な人間な故(ゆえ)

人に強くあたってしまい

結局、”自分が傷ついてしまう”

という最悪なパターンであります。

・争いは同じレベルでしか起きず

・争いからは何も生まれません

ので、もしも何か嫌な事がありましたら

大人の対応にて「グッ」と気持ちを抑えて

とにかく

人には優しくして

譲り合いの精神を忘れてはいけない

のかもしれません。

どんなに嫌な事をされようとも

人に対しては絶対に同じ目に遭わせまいと思う「心」が

本当の”優しさ”であり、”真の強い人間”でもあり

お利口さんといった「超一流な人」

であるのではないか?と

個人的な経験から判明しております。

でも、いざ注意をする側の状況になった時には

歯止めが効かず

興奮状態のお怒り口調にて言ってしまいかねなく

このバランスを保つのが非常に難しいのが、

これまた人生でもありますね。

でも、大人の対応にて冷静に対処出来た時には

きっと良い事ばかりの未来が待っているはずだっ!

と信じたいのが本音であります。

少なくとも暴言&誹謗中傷に関わらず

何事においても

まずは第一優先にて

相手の立場(受け止め側の気持ち)になった時の事を考えて

絶対に傷つけまいと意識して想う”心”と”些細な気遣い”こそが

人々を不幸から「幸せ」に変えていくのかもしれません。

そのためにも自分が幸せになるべく

”余裕を持った心を常に持ち続ける事が大切”なのかもしれません。

本当の所は全然分かりませんが

なんとなく感じた事でありました。