インターチェンジ(IC)とは?(東名高速道路)

高速道路

 インターチェンジ(IC)とは?(東名高速道路)

東名高速道路のインターチェンジ(InterChange)を略してICと言います。

インターチェンジ(IC)を簡単に説明しますと

「高速道路の出入り口」だと思って頂ければOKです。

普段は渋滞知らずで遠出する時に利用する東名高速道路(時速80km/h~100km/hで走行可能)へ出入りする所だと思って頂ければ、分かりやすいと思います。

一般道路と高速道路を結びつけるための場所ですね。

一般道から高速道路へ、高速道路から一般道へ出たり入ったり出来るようにするためですね。

高速道路と一般道路を接続される箇所を「インターチェンジ(IC)」と呼ばれています。

インターチェンジ(IC)の出入り口には料金所(料金を支払う場所)とETC(ETCカードを入れておく事で精算は後払いでOK)が設置されているケースがほとんどですね。

最近ではスマートインターチェンジと言われる物があります。

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