楽天モバイルのメリット(3点)

楽天モバイルのメリット(3点)
楽天モバイル良さ
楽天モバイルのメリット3点については
1.月額料金の圧倒的な「安さ」
1回線目の契約で
月に上限3GBまでの利用であれば
月額料金は1,078円(税込)
3GB~20GBまでの利用であれば
月額料金は2,178円(税込)
2.どこに電話をかけても通話料金が「無料(0円)」
0570で始まる10桁の番号をかける場合には有料になりますので、ご注意下さいませ。
よく勘違いしやすいのですが、050番号は無料(フリーダイヤル)になりますので、問題ありません。
3.どれだけ使ってもデータ使用量が「無制限(月額2,980円)」になります。
いずれも乗り換える場合には初期費用がネックとなりますが、あらかじめAmazonにてエントリーパッケージを購入する事で安く抑えられます。
1つの名義であっても申し込みする回線分 = 電話番号の数だけの購入が必要になります。
日本通信SIMのみ名義を1つにしてから移行(MNP乗り換え)が必要になっています。
IIJmio & OCNモバイルにて後から追加SIMの方される方については
1名義で申込後に家族シェアへ必要分のみSIMカードを申込みすればOKです。
当方では楽天モバイルから乗り換えようか?
2回線目(2番号)のデュアルSIMで運用しようか?
どちらにしようか悩みつつも、いまだに楽天モバイルを維持しております。
そうこうしている内に自宅でも楽天モバイルの電波が良好で繋がるようになりまして
以前に比べて外出先でも繋がりづらいといった事も少なくなっています。
ただ、データ通信量が月間1GB未満の方においては
povo または 日本通信SIMにした方がお得になります。
電話を頻繁にかける事が多い方は通話料が無料となりますので、それだけで楽天モバイルに加入するメリットがあります。
少しばかり使いづらい通話用の専用アプリ(Rakuten Link)を導入しなければいけない点のみですが、慣れれば気になりません。
月の維持費用面だけで見るならばですね。
それなりにデータ通信を利用される方 & 月によってバラバラな方においても
日本通信SIMは1GB追加で220円しか掛からないので、おすすめかもしれません。
日本通信SIMの合理プランは初期費用3,300円 & 機種変更時(eSIM)だと余計に手数料が掛かる落とし穴がございますので、ご注意下さいませ。
もう1つだけ忘れてはならない内容として
格安SIMの宿命とも言われるお昼休みの時間帯(12時~13時)に快適に動画等を見たい方においてはOCNモバイル一択になると思います。
最後に余談になりますが、
当方では、なぜ楽天モバイルから他社へ乗り換えをしていないのか?
自宅の固定回線がNGだった時のリスクを考えておりました。
通信障害発生時 & メインルーター(ONU/ホームゲートウェイ)故障時の事ですね。
そんなトラブル時には月額3,000円以上は掛からずに、すぐネットへ繋げられます。
接続方法は別で解説しておりますが、とても簡単です。
他にも乗り換えられない最大のメリットとして
電話の通話料が「無料」
さらにデータ通信量の3GBまでの利用が
月額980円という点が何よりも大きいですね。
当時は外出先のみならず
自宅でも電話が繋がらず参ってしまいましたが…?
最近になってから電波調査&改善を依頼して対応してくれた事が大きいです。
同じく自宅&職場で楽天モバイルの電波が繋がりづらい方は
調査~改善は無料ですので、ダメ元でも依頼される事をおすすめいたします。
電波レベルに問題があった場合には無料にて電波レベルを上げてくれます。
詳しくは楽天モバイルが繋がらないトラブル解決策で解説しております。
ただ、楽天モバイルが繋がりづらい方においては
サブ回線として月額0円で維持できるau回線のpovoに加入しておいて損はないですね。
維持費用は半年ごとに330円しか掛からないからですね。
そんなこんなで、楽天モバイルからの乗り換えは
保留にしつつもう少し考えてみたいと思っています。
もし新たに良い格安SIMがありましたら、臨時追加&更新させて頂きますね。
その後、楽天モバイルのサービス開始当初から継続して
ずっと乗り換えずに5年が経過してしまいましたが、電話は繋がらないというトラブルも一切なくなりまして、結果的に楽天モバイルのままで満足しております。
楽天モバイル(紹介された方に13,000PT付与)
※ 他社から電話番号そのまま乗り換えの方は13,000ポイント(乗り換え以外の新規は6,000ポイント)
大変おすすめでございます。
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当方が厳選に厳選を重ねたおすすめルーターとして
余計な高機能は一切不要にて
標準的なシンプルな機能を搭載した上で
現在のおすすめ商品は下記となっております。
◆ 安定のおすすめルーター(Wi-Fi6)
現在NECが販売されているWi-Fiルーターで
もっとも安定していると評判の良いグレードになります。
同時に接続する人数が多くいる方で
少しでも安定した速度が欲しい方におすすめです。
・接続環境: Wi-Fi6(11ax) ・最大速度: 2.4~4.8Gbps(5Ghz)/ 574Mbps(2Ghz時) ・利用台数: 最大36台(12人) ・ストリーム対応数: 4ストリーム(4x4)

NEC Aterm 無線LAN WiFiルーター AM-3000D4AX(Wi-Fi6)/ その2 / その3 / その4 / その5 / その6 / その7 New
NEC Aterm 無線LAN WiFiルーター AX4200HP(Wi-Fi6)
一般的な家庭では、こちらを購入しておけばOKでございます。
高機能・安心・安定を求めている方で
接続人数が多い方で安定した速度を重視される方におすすめです。
特に最大速度を重視されている方向けになります。
◆ 安定おすすめルーターの進化版(Wi-Fi6E)
Wi-Fi6から進化したWi-Fi6E(11ax)となっております。
最高速度の10Gbpsに対応したWI-Fiルーターになります。
・最大速度: 2.4Gbps(6Ghz)/ 2.4Gbps(5Ghz)/ 574Mbps(2Ghz) ・利用台数: 最大36台(12人) ・ストリーム対応数: 合計6ストリーム
そこまでの高機能が必要ない方は

NEC Aterm Wi-Fiルーター AX5400T6 / WX5400T6(Wi-Fi6E)/ その2 / その3
上記で必要十分だと思います。
◆ 安定おすすめルーターの高級版(Wi-Fi6E)
・最大速度: 4.8Gbps(6Ghz)/ 4.8Gbps(5Ghz)/ 1.1Gbps(2Ghz) ・利用台数: 最大36台(12人) ・ストリーム対応数: 合計8ストリーム or 12ストリーム
※ 6Ghz = 2ストリーム(2x2)/ 5Ghz = 4ストリーム(4x4)/ 2Ghz = 2ストリーム(2x2)

NEC Aterm WiFiルーター10Gbps有線LANポート対応(Wi-Fi6E)
光回線10Gbpsを契約されている方で
高機能・安心・安定を求めており、接続人数が多くても
常に安定した速度を重視される方におすすめです。
◆ Wi-Fi7ルーター新登場
Wi-Fi6Eから進化したWi-Fi7(11be)となっております。
遂にWi-Fi7対応ルーターが登場しました。
・最大速度: 5.7Gbps(5Ghz)/ 1.3Gbps(2Ghz) ・利用台数: 最大36台(12人) ・ストリーム対応数: 合計4ストリーム
※ 5Ghz = 4ストリーム(4x4)/ 2Ghz = 2ストリーム(4x4)

NEC Aterm WiFiルーター 10Gbps有線LANポート対応 7200D(Wi-Fi7)/ その2

・最大速度: 11Gbps(5Ghz)/ 1.3Gbps(2Ghz) ・利用台数: 最大36台(12人) ・ストリーム対応数: 合計4ストリーム
NEC Aterm WiFiルーター 10Gbps有線LANポート対応 19000T(Wi-Fi7)/ その2
◆ 安定版のWi-Fi5ルーター
Wi-Fi6の最新機能は必要とせず
少し前の古い製品にて安心・安定の
Wi-Fi5(11ac)で十分な方におすすめです。
・最大速度: 1.7Gbps(5Ghz)/ 600Mbps(2Ghz時) ・利用台数: 最大18台(6人) ・ストリーム対応数: 4ストリーム(4x4)

NEC Aterm Wi-Fiルーター WG1200HP4(WI-Fi5)
NEC Aterm Wi-Fiルーター WG1200HS3(WI-Fi5)
Wi-Fi6は必要なく安心・安定のWi-Fi5で十分な方におすすめでございます。
普通に使用する分には、まったく問題ございません。
Wi-Fi6と速度の体感的にも大きな変化は感じられません。
現在は販売終了してしまったのですが、NEC Atermの中でもWG2600・WG1800シリーズは安心・安定の動作で評判が高かったです。注意点として、WG1800HP4を使用する場合にはオートチャンネルセレクト機能を無効すればOKです。
よく見かけるHP3とHP4の違いについては
HP3は安心・安定の高性能CPUにてQualcomm = クアルコム・メッシュ非対応となっています。
HP4は、新たにメッシュ対応となりますが、CPUチップは最新のHS系と同じMT7621にスペックダウンとなっております。性能ダウンとなっていますが、普通に使用する分には気にする必要もなく何の問題もありません。
※ Atermシリーズでは昔からQualcommが”当たりモデル”と優秀すぎるだけです。
これまで当方では旧製品のWG1800HP2(WG2600HP3)を2016年から長年に渡り使用しておりましたが、9年以上使用しても故障知らずでした。
それ以前に使用していたNEC製Wi-FiルーターはAterm WR8700N-HP(2010年製)で、5年目で故障してしまいました。使用中に何の前触れもなく「カチッ!」という不思議な音がしてダメになってしまいました。
突然エラー(赤ランプ点滅)が出てしまいWi-Fi接続が出来なくなってしまい故障しました。
当時価格で1.5万前後で購入した記憶があります。
以上を簡単にまとめますと
◆ WI-Fi7でしたら
NEC Aterm WiFiルーター 10Gbps有線LANポート対応 7200D(Wi-Fi7)/ その2
NEC Aterm WiFiルーター 10Gbps有線LANポート対応 19000T(Wi-Fi7)/ その2 New
◆ WI-Fi6でしたら
NEC Aterm WiFiルーター AM-3000D4AX(Wi-Fi6)/ その2 / その3 / その4 / その5 / その6 / その7 New
NEC Aterm WiFiルーター AX4200HP(Wi-Fi6)
NEC Aterm WiFiルーター WX5400HP(Wi-Fi6)/ その2
◆ Wi-Fi6Eでしたら
NEC Aterm Wi-Fiルーター AX5400T6 / WX5400T6(Wi-Fi6E)/ その2 / その3
NEC Aterm Wi-Fiルーター AM-AX11000T12 10Gbps有線LAN対応(Wi-Fi6E)
◆ Wi-Fi5でしたら
NEC Aterm Wi-Fiルーター WG1200HP4(WI-Fi5)
NEC Aterm Wi-Fiルーター WG1200HS3(WI-Fi5)
上記いずれかを購入しておけばOKでございます。
いずれも大変おすすめでございます。
WI-Fiルーターの価格関係なしに一番安い低グレード商品(1500/3000)でも安定動作を確認出来ておりますので、ご安心下さいませ。※ 1500シリーズは販売終了
世間では3000シリーズ or 5400シリーズが安心・安定と評判良いです。
Wi-Fiルーターは高いグレードがおすすめ(安物は安定しない?)
光ファイバーケーブルは純正品がベスト(フレッツ光/auひかり/nuro光)
NEC無線Wi-FiルーターONUランプ正常状態(点滅&点灯)
フレッツテレビ V-ONUランプ正常状態(エラー点滅&点灯)
ネット回線速度1Gbps必要ない?(100Mbpsで十分?)

