iPhone純正部品の販売開始(消耗部品の修理可能)

iPhone 純正部品の消耗パーツ販売を開始
自分で修理可能へ
アップル(Apple)で有名なiPhoneについて
2022年4月27日より
米国アメリカにて
1.消耗部品(交換パーツ)
2.作業ツール(工具)
上記を単体で販売する事が分かりました。
これにより今後は自分で修理が可能になります。
現在、発表された内容としましては
セルフサービス・リペアプログラムとして
iPhone 12 / 13 / SE3(第3世代)が対象となっております。
対象となる交換部品(消耗部品)については
・液晶ディスプレイ
・バッテリー
・カメラ
2022年後半には Apple Silicon(アップルシリコン)を搭載したMacのパソコンも修理可能対象になるようです。
まずアメリカ(米国)からサービスを開始されました。
2022年後半にはヨーロッパへ拡大されます。
その後、その他の国(日本を含めて)へ拡大する流れとなります。
修理をしたい対象商品のマニュアルを確認して
必要となる
・消耗部品パーツ
・工具
を注文出来るようになっています。
アップルの純正部品は全て最高の品質・安全性・信頼性を維持するために徹底したテストが行われているという事でした。
消耗部品についてはAppleが認めた
認定修理業者と同じパーツ&価格になっています。
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