11月の服装選びと衣替え目安(冬服はいつから?)

11月28

11月の服装選びと衣替え目安(冬服はいつから?)

11月の服装と衣替え時期について

10月とはガラリと変わって外出時は上着が必須になっています。

いよいよ空気も冬が始まるといった生暖かい空気から肌寒い空気へガラリと変わっています。

日中の昼間は暖かければ、シャツ2枚重ね着 or ニット1枚(生地が少し厚めの長袖1枚)でも丁度良いくらいで大丈夫でした。

自転車やバイクを乗られる方は肌寒く感じられますので、朝晩の上着は必要になってきます。

11月上旬のはじめまでの日中の気温が16度~18度前後(湿度50%以上)であれば、上着は不要で長袖シャツ1枚+ニットの重ね着でも、まだ大丈夫でした。

日中の気温が13度~15度(湿度30%以下)でバイクに乗る場合、長袖シャツを2枚重ねでも寒かったので15度以下から日中でも上着は必須になります。

11月7日からアウター(ジャンパー)は1枚に長袖シャツ1枚で丁度良いくらいでした。

11月12日からは外出時に必ず冬用の上着が必要になりました。

11月中旬に部屋着(寝間着)は秋用から冬用の上下フリースへ衣替えとなりました。

さらに室内では靴下が必要になりました。

自宅の部屋(室内)にてモコモコや裏起毛の靴下が常時必要になってくる時期が…?

ようやく「肌寒い冬が始まった」という判断基準になるので、とても分かりやすいです。

それでも、まだ11月では暖かい日がチラホラとあります。

11月中旬頃までは朝晩が急激に寒くなるのですが、日中の昼間は暖かいです。

まだ朝起きた瞬間には寒くて起きづらいといった感じではないです。

少しだけ肌寒く感じる程度で、まだ本格的な寒さではないと分かります。

11月中旬を過ぎた頃から肌寒く感じるようになりまして、明らかに空気が変わります。

朝起きる時に布団から出たくない症状やお風呂上がりで肌寒く感じるようになります。

11月の段階ではインナー(下着)のヒートテックや自宅での上着用のフリースは必要ありませんでした。

11月の平均気温(服装選び)

11月の寒さ(いつ冬になる?)

雪が降る気温(何度で積もる?)


風邪をひきやすい時期(原因)

風邪が治るまでの平均日数(早く治す方法)

半袖&長袖と上着の気温目安(衣替え時期)

洋服はシンプルがベスト(お金をかけた結論)

エアコンは気温何度でつけるのが良い?


1年の中で過ごしやすい気温(湿度)

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熱中症は服の色選びが有効(体感温度が変わる)

気温&季節別よくある疑問を解決