2月の平均気温(服装選びの目安)

2月

2月の平均気温と服装選び

2月上旬の平均気温(真冬)

2月の平均気温と服装選びについて

過去の気温(湿度)&朝晩の過ごしやすさを

簡単にまとめたメモ内容の記録となっております。

気温は、南関東地方(東京・神奈川)の過ごしやすさになっています。


2月上旬の平均気温

・最低気温: マイナス-1度~0度

・最高気温: 7度~9度(湿度30%)

夜中から朝方までの最低気温はマイナス-1度~0度(湿度20%)になっています。

2月始まりの週は最高気温が高い日が多く続きます。

12度、14度、15度、16度と連日に渡り、4月上旬と言われる暖かい日が続いております。

気温10度前後でも湿度が高い日は、あまり寒く感じない事が多いです。

2023年度は2月10日に雪が降り、少しだけ雪が積もりました。

雪が降った時の最高気温は1度で、朝から夜まで1日中1度のまま変わらずでした。

その2日後、最高気温16.9度(湿度68%)という4月上旬並の異常気象を記録しました。

2025年度は2月はじめに寒波が押し寄せて最低気温マイナス-3~-1の寒い日が連日、続いています。

その翌週には寒波も通り過ぎまして、最高気温13~15度の日が3日続きます。

2026年度は2月6日に寒波が押し寄せてきまして、2月7日(土)の最高気温は3度で雪がチラホラと降ったりしましたが、雪は積もらず。

翌日、2月8日(日)の深夜未明~朝方にかけて、翌朝起きたら真っ白い雪が積もるくらい降りました(積雪3cm~5cm前後)

雪が降り積もった翌朝3時~6時の最低気温はマイナス-7度を記録しました。ヤフー天気の1時間別予報をリアルタイムで確認してましたが、南関東で初めて目にした気温となりました。

体感的には寒かったのですが、マイナス-7度は-3度と変わらずでした。

雪が降った3日後は最高気温7度(湿度100%)の大雨となっています。

2月中旬の平均気温

2月中旬の平均気温

・最低気温: マイナス-2度~3度

・最高気温: 9度~12度(湿度30%)

夜中から朝方までの最低気温はマイナス-2度~3度(湿度20%)になっています。

2021年は2月始まりの週から連日、暖かい日が続いております。

2月上旬と同じく気温10度~16度で、湿度100%の日も多くあります。

寒く感じる日は、わずか1~2日程度しかありませんでした。

2日ほど寒い日が続いて、さらに再び16度・20度・21度・15度という日が4日連続も続きました。

2022年度は前年82021年)とは一変して、2月1日から凍えるような寒い日が連日続いております。

雪の積雪予報が2回もありました。

2月15日より春の陽気が感じられるまではいかないのですが、明らかに昼間は暖かくなっている事が肌として確認できております。

2023年度も2月18日からは、いよいよ春のような暖かさになりつつあります。

最高気温12度~13度(暖かい日は最高気温19度)となっています。

2月下旬の平均気温

2月下旬の平均気温

・最低気温: 0度~3度

・最高気温: 10度~15度(湿度30%)

夜中から朝方までの最低気温は0度~3度(湿度20%)になっています。

1日の気温の変化として、基本的に0度~13度前後の範囲内が多いのですが、2月下旬になっても最低気温が3度~6度と高く、最高15度~17度の暖かい日が再びやってきました。

2月20日~22日が非常に暖かった影響により、かなり酷い花粉症状が出ました。

2月25日~28日より一気に春の陽気で暖かくなりました。

昼間の最高気温が15度~19度前後になっています(3月下旬~4月中旬並)

朝晩の最低気温は1度~4度の平年並みで変わらず

寒い日が続いていますが、大分暖かくなってきました。

それと同時に2月下旬の25日前後より本格的にスギ花粉も飛び始めました。

2月の服装選び目安

2月の服装選び目安(体感温度)

2月の寒さ(いつまで寒い?)

2月の寒さ(いつまで寒い?)

雪が降る気温(何度で積もる?)

風邪をひきやすい時期(原因)

風邪が治るまでの平均日数(早く治す方法)


1年の中で過ごしやすい気温(湿度)

半袖&長袖と上着の気温目安(衣替え時期)

洋服はシンプルがベスト(お金をかけた結論)

熱中症は服の色選びが有効(体感温度が変わる)

気温&季節別よくある疑問を解決