警視庁の痴漢撃退アプリが大活躍

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警視庁の痴漢撃退アプリが大活躍

50代の変質者を撃退(DigiPolice)

警視庁が開発した

痴漢撃退アプリが大活躍した事が分かりました。

埼玉県から東京北区へ走行中の電車内にて

10代の少女が痴漢に遭う被害があったのですが、

少女は勇気を振り絞って

痴漢撃退アプリ「Digi Police(デジポリス)」を起動させて

痴漢です! 

助けて下さい!

やめてください!

といった自動音声を流して助けを求めた事により

乗客らが男性に声をかけて逮捕に結びつく事が出来ました。

10代の少女が勇気を振り絞ってアプリを起動した事も良かったのですが、周りの乗客の助けにより無事、逮捕に結びつく事が出来ました。

50代の男性は素直に反省して容疑を認めています。

警視庁が開発したアプリが大活躍した日でありました。

とても素晴らしい良いニュースとなりました。

あっぱれですね!?

通勤・通学として学校の教育関係者等が見ていましたら、積極的に導入をすすめても良いかもしれないですね。

これで少しでも痴漢をする変質者が減る事を願いたい所であります。

痴漢撃退アプリは下記にて手に入れる事が出来ます。

Digi Police(iPhoneの方 / Androidの方

完全無料となりますので、ご安心下さいませ。

万が一の時に備えて女性の方はアプリを入れておけば間違いなさそうです。

もちろん、男性(オカマ&オナベ)の方でも入れておいて損はなさそうです。

1点だけアドバイスとしましては

こういった緊急性を要するアプリについては

いざという時のために

すぐに起動できなければ、何の意味がありません。

助けて欲しい状況の時に、どこに何のアプリがあるのか?

分からない状況になってしまっては「本末転倒」であります。

それこそ、防犯のためのアプリを導入した意味がありません。

そのためにはアプリの配置としましては

一番目立つ位置の「最初に表示されるホーム画面に配置」

または

一番最後尾の「最終画面に配置」

に配置しておくことをおすすめいたします。

さらにアプリを導入して終わらせるのではなく、一度でも使い方を事前に把握しておく事が何よりも大切であります。

このデジポリスアプリについては、老若男女問わず・電車通勤されない方でも導入されても良いかもしれません。

人間の好みというものは、人それぞれタイプが違うものでして、なにせ令和の時代による変質者は、どこにいるか油断なりません。

物騒な時代でありますので、あなたのすぐそばに変質者が潜んでいるかもしれません。

当方でも”近未来的な新種の変質者”に狙われる事を想定して導入してみたいと思います。

皆様も十分お気をつけ下さいませ。