世田谷一家殺害事件 窓ガラス割られ侵入(室内に足跡)

世田谷一家殺害現場で窓ガラス割られ侵入
室内に足跡
世田谷一家殺害事件現場で
窓ガラスが割られ何者かに侵入されていた事が分かりました。
12月13日(土)午前中
警視庁の捜査員が現場を訪れた際に
1階の玄関脇にある窓ガラスが割られている事を発見。
玄関は鍵が開けられた状態で、室内には足跡が残されてました。
約10年前までは警察の簡易派出所が設置され、警察官が常駐していました。
現在、住宅の周りには1.8メートルフェンスで囲われ立入禁止の看板が設置されています。
宮沢さん一家の土地は東京都有地となり、建物は遺族が所有しています。
近年では世田谷一家殺害事件を知らない若者が増えてきています。
2023年10月には近くの高校に通う少年10人が肝試し感覚の面白半分で敷地内に侵入してしまうくらいです。
高校生らはフェンスを飛び越えて敷地内へ侵入しています。
住宅内には侵入しておらず、写真も動画も撮影していない事が分かっています。
少年らは「肝試し感覚で、世田谷一家殺害事件の事はよく知らなかった」と話しています。
今回の侵入についても
事件の真相とは深い意味もなく
単純に当時の事件を知らない若者 or 外国人による犯行の可能性が高く
空き巣目的 or イタズラ半分で侵入したものと考えられそうです。

まさに事件後、100日目に見つかった地蔵レベルと同じとなります。
本事件の真犯人とは深い関わりはなさそうな感じであります(事件とは関係ない第三者が単純に邪魔になって捨てた or イタズラ目的で置いた or 偽善で誰かが置いただけ)
※ お地蔵様 = 2001年4月9日に事件現場の西側を流れる仙川の対岸で事件後に発見された物になります(誰が置いたか不明)
若者 or 外国人という、まさに世田谷一家殺害事件当初に疑われていた犯人像とリンクしてしまった25年目の冬(年の瀬)となりました。
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