世田谷一家殺害事件 現場に残された大便画像

世田谷一家殺害事件

世田谷一家殺害事件

現場に残された大便画像

世田谷一家殺害事件について

犯行後に堂々とアイスを食べつつも

お腹を壊した挙げ句に大便を残しています。

その現場に残された大便画像になります。

2024年放送より

世田谷一家殺害事件「解決への鍵」

新証言 x 新事実(フジテレビ)より

世田谷一家殺害事件(世田谷一家殺害事件)36

トイレの画像を

拡大してみますと…?

世田谷一家殺害事件(世田谷一家殺害事件)37

何とも汚らしい

真犯人の大便の一部が残されています。

世田谷一家殺害事件(世田谷一家殺害事件)38

大便からは被害者一家が食べた形跡のない食品が検出されています。

あまり食べる機会が少ない

インゲンとゴマの”野菜の胡麻和え”が検出。

事件から10年後に大便報道

時事通信より
(2010年12月24日2時33分)

殺害後にソファで仮眠か=トラック音でパソコン切断? ―世田谷一家4人事件・警視庁

東京都世田谷区の一家4人殺害事件で、犯人が宮沢みきおさん=当時(44)=らを殺害後、居間のソファで仮眠した疑いがあることが23日、捜査関係者への取材で分かった。パソコンを操作し、トラックの音で慌てて電源を切った可能性もあるという。

犯人は半日近く室内にとどまっており、大胆で不可解な行動が改めて浮き彫りになった形で、警視庁成城署捜査本部は犯人像の解明をしている。一家は2000年12月30日深夜に殺害されたとみられ、同31日に遺体で発見された。間もなく発生から10年を迎える。
捜査関係者によると、2階居間にあったソファの端にはクッションが置かれ、頭が乗せられたようにくぼんだ跡が残っていた。宮沢さん夫婦はきちょうめんな性格とされ、整頓しないで放置したとは考えにくく、捜査本部は犯人が仮眠した疑いがあるとみている。

犯人は同日午前1時18分と同10時、宮沢さんのパソコンを短時間操作した後、電源を切断した。
10時ごろには、トラックが向かいの家に宅配をするため、宮沢さん宅前までバックの警告音を鳴らしながら近づいており、犯人は音を聞いて慌てて操作をやめた可能性がある。

道路に面した窓のカーテンには外を確認したように隅をめくり上げた跡もあったという。
トイレには大便が一部残っており、鑑定したところ、野菜のごまあえが見つかった。

一家の食事や胃の内容物とは異なり、犯人が用を足したとみられる。

時事通信以外では不良雑誌でお馴染み

実話ナックルズがスクープした後、

2010年に警察が年末の報告で

犯人の排泄物(大便)が残っていたのは「事実」

と正式に公表しています。

真犯人はアイスの食べ過ぎか?

高級メロンと麦茶の飲み過ぎの影響により

お腹を壊してしまい下痢気味だったのか?

便器周りには大便が飛び散り、こびりついてしまう程までに、しぶとく残っています(便器内と◯の上部側にチラホラ)

あまりにも汚らしく、この画像を見た瞬間に食欲が激減してしまったくらいです。

正月太りが気になる方のダイエット効果には良いかも知れません。

残された大便からDNA鑑定で逮捕へ(海外事例)

海外では空き巣犯による

トイレに残された大便の犯行から

DNAが証拠となって逮捕に結びついている事例があるくらいです。


ITmedia NEWSより

犯人逮捕の決め手は「流さなかった便」
(2017年8月)

不法侵入した家のトイレで用を足したまま流さなかった窃盗犯。

南カリフォルニアの住宅に不法侵入した男がトイレに残した大便のDNAが証拠となり、犯人逮捕につながった。検察当局が火曜日に発表した。

「窃盗犯はトイレで用を足したが、流してなかった」ベンチュラ郡警察のティム・ローマン刑事は語った。
そのおかげで調査担当者はDNAプロファイリングに必要な証拠を収集することができた。DNAは米国のデータベースにあった別のプロファイルと合致し、警察はベンチュラ郡近くの容疑者住居を探り当てた。

ローマン刑事によれば、トイレから収集された大便の証拠からDNAによる容疑者検索に合致したおそらく最初の例だという。「DNAを検出できる証拠といえば毛髪や唾液などが通常だが」とローマン刑事。

上記記事だけを見るとDNA鑑定だけで

真犯人までのルートを探り逮捕に結びつくかと思いきや

さらに情報ソース元を深堀りしますと…?

Techinsightより

【海外発!Breaking News】トイレ使用も流さず逃走した空き巣犯、DNA鑑定で逮捕(米)
(2017年8月16日)

警察の執念の捜査が、事件から9か月後に解決となった。

米カリフォルニア州ロサンゼルス郊外の住居に押し入った男。逮捕の決め手となったのは、男が侵入宅でトイレを使用し流さなかったことだった。『BBC News』や『FOX News』、『KTLA5』など複数のメディアが伝えた。
2016年10月7日、ロサンゼルス郊外サウザンドオークスの住居に侵入したアンドリュー=デイヴィッド・ジェンセン(42歳)は、物色中に侵入宅のトイレを使用し慌てていたのかそのまま流さずに逃走した。

その後、ベンチュラ郡警察が便器に残っていた犯人のものと思われる糞便を証拠として押収しDNA鑑定にかけたところ、FBIベースに保管されてあったジェンセンのDNAと一致。事件から9か月後の7月28日、ベンチュラ郡の自宅にいたジェンセンを逮捕した。
同郡警察のティム・ローマン捜査官は「ジェンセンはトイレで大便をし、流さなかったのです。多くの人は、髪や唾液以外にどんなものがDNAを検出できるかということは知らないでしょう。

しかし我々は、現場に残されているどんなものでも、犯人の手掛かりになる証拠として押収し調査します。今回、収集した犯人の糞便から検出されたDNAがデータベースと照合したというのは、恐らく初めてのケースと言えるでしょう」と話している。

『BBC News』によると第一級住宅侵入・窃盗罪で逮捕されたジェンセンは現在、70,000ドル(約770万円)の保釈金が設定され、拘留中だという。

過去のDNAデータベースから照合していた事が分かりました。

つまりは、過去に犯罪を犯して登録されていなければ = 犯罪歴がなければ、犯人逮捕までに結びつかなかったという点も見逃してはならないポイントになります。

残された大便DNAから真犯人の個人特定(詳細)まで辿り着けたら良かったのですが、遠い未来では実現可能かも分かりません。

いずれにしましても、いかにDNA鑑定が優れているという事が分かりました。

世田谷一家殺害事件の真犯人は30代と判明(DNA解析)

世田谷一家殺害事件 真犯人は外国人(DNA解析)

世田谷一家殺害事件 DNA解析の重要性(真犯人特定可能)


世田谷一家殺害事件の真相(真犯人は大便残す)

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