ヤクザの襲撃(対抗組織の拉致)

やくざの襲撃
対抗組織の拉致
日本の事を愛している人が多いと言われる
台湾について
恐ろしい光景を目にしてしまいました。
やはり、どこの世界にも「光」と「闇」というものは存在するようです。
内容が衝撃的でありましたので、簡単に紹介させて頂きますね。

何やら若者集団が集まって
話をしています。
そこへ

やばそうな軍団の車が見えた一同は
そそくさと逃げるように散らばります。

ポルシェのカイエンをはじめとした
セダン集団による運転の荒い
集団が次々にやってきます。

車から軍団が降りるやいなや
いきなり銃を持ち出して
何発も発砲してました。

しまいにはバッドを振り回して
車&バイクを叩き壊してましたが…?
全然、壊れていないようです。
現実は対戦格闘ゲームのストIIことストリートファイター2の車壊し(セルシオ)のようにはいかないようです。
まったく壊れないであろう
ハリアーと原付の頑丈さに驚きました。

結局、1人の男性がトランクに入れられて拉致られてしまいました。
もう1つの映像として
台湾でよくある拉致事件より

集団の車で
やってきて

1人が袋叩きの目に被害に遭ってしまい
最終的にトランクへ入れられて拉致られてしまいました。
その後、暴行した男ら3人は捕まったというコメントがありました。
暴行された男性は全身を骨折していますが、命は助かっています。
いずれも敵対している対抗組織の争いという事でした。
投稿者によると台湾では拉致(リンチ)がよくある光景らしいです。
一般人が巻き込まれる事がない = ごく一部の限られた環境にて滅多にある事ではないとは思いますが、台湾に行かれる際は頭の隅にいれておいた方が良いかもしれません。
このようなケースは何らかのやらかしによるきっかけが原因になっており、普通に生活している分には、まず遭遇する事はないであろう貴重なシーンとなりました。
まるできっかけ原因と結果(画像)のようにですね。

