尿を入れたペットボトルを捨てて逮捕

尿を入れたペットボトルを捨てて逮捕
トイレに行きたくない男
2021年11月
静岡県富士宮市にあるお店の駐車場にて
尿を入れたペットボトルを捨てた
「廃棄物処理法違反の疑い」で、
警備員の男(46歳)が逮捕されました。
気になる尿の量についてなのですが、
・ペットボトルに入れた尿の量は「約13L」 ・ペットボトルは大小合わせて「合計27本」
ダンボール箱に入れた状態で、
駐車スペースに置かれていたようです。
男は警察の調べてに対して
便所に行くのが面倒だった。 貯めておいたが処分に困った。 行きつけのパチンコ店に捨てた。
という事でありました。
トイレに行くのが面倒って…
それで試行錯誤して思いついた案が
ペットボトルに自分のしょんべんを入れる始末であります。
これには思わず
ペットボトルに尿を入れる方が 手間が掛かり大変じゃないか?
と思ってしまいました。
よほどの器用な方じゃないと難しいかもしれません。
まだ牛乳パックの方が入れやすいとも言えます。
さらに牛乳パックだったら
冷蔵庫に入れて「永久保存可能」かもしれません。
そういう問題ではないですね。
これには思わず
トイレに隠れていた犯人の驚くべき名言(便槽内侵入事件)を思い出してしまいました。
後を追うように乾電池を捨てて逮捕といった乾電池男も現れてしまいました。

