スマホカメラを人に向ける行為(正義と勘違い)

スマホカメラを人に向ける行為とSNS問題
正義と勘違い
スマホを人様に向ける行為について
自分に”非がある悪い人間ほど” スマホカメラを相手に向けて「すぐに動画を撮り始める」
という共通点に気づいてしまいました。
近年これらの行為は当たり前のようにしてSNS上で横行してしまっています。
しまいには一部、悪質な配信者でも当たり前になってしまっています。
そして…いいね & フォロワーを増やし多くの人の注目を集めるバズる目的と
あわよくば相手を懲らしめてやろうと企みだして一生ネットに残るデジタルタトゥーとしてSNS & 動画で、「自らの生き恥」を晒し上げます。
最終的に本質を分かっている方々に”(撮影していた)自分が悪い”と指摘された挙げ句に散々なまでの袋叩きに遭いながら「痛い目に遭う」
極めつけは、夜逃げしていくように「SNSアカウントを削除」して逃走。
という所までがワンセットになっています。
ここでの最大のポイントは
自分が”100%絶対的に正しい” 「正義である」と思い込んでいる
という空想上の宗教と言いますか?
洗脳以上の恐ろしい光景が流行っています。
この構造は2010年以降のスマホ普及から
2010年代後半にかけてのSNS人気というよりは…?
2020年に流行った新型コロナ以降から酷い光景として見受けられるようになってきました。
これらの教訓から分かる内容として
安易に人様に対してスマホカメラを向ける行為は当然として
SNSは見るだけにしてやらないに限る
という事だけは間違いなさそうです。
※ SNSの投稿といいね&フォロワーの数に対して何の興味も魅力も感じない当方が申し上げても説得力に欠けますが…
ここ数年のSNS(特にX)では
まともに見てられない低レベル内容までの
ひどい無法地帯状態になってしまっています。
その証拠としてデマ情報を2人に1人が信じる(嘘)という事態が起きています。
見るだけでも詐欺師に騙される確率が高まりますので、要注意となります(現金配り/闇バイト等)
本当の正解としましては
SNSは見るのも控えるのがベストになります。
特に人生を台無しにしたくなく
若くてネットリテラシーがない人ほど
(高齢者含む)
やらない方が良いという事が判明しております。
そうしなけば、クソガキどもを糾弾するホームページの恐ろしさの末路が待ち構えております。

