本当の気持ち悪さ(心酔と信者化)

本当の気持ち悪さ
心酔と信者化
本当の気持ち悪さと
不気味な画像になります。
どんな物事にも共通して申し上げられるかもしれない内容になります。
◆ 本当の気持ち悪さとは?
1つの物事をはじめとして
一人の人物に対して心酔するまで 信者並みに愛しすぎてしまう言動になります。
第三者視点から見た時に不気味なまでの”気持ち悪さだけが残ります”ので、要注意です。
これは政治・宗教をはじめとした
趣味の世界で言う所の小さなコミュニティ内でも同様な事が申し上げられます。
ハタから見た時に心酔して信者化してしまっている人物ほど「危険」なものはありません。
これら進化版の末路が政治・宗教・陰謀論・マルチ商法...etcにのめり込んだ挙げ句に騙されてしまう人々となります。
恋愛で言う所の究極版がストーカーする人物像の特徴(殺人に発展)となります。
身近な例でいいますと…?
選挙特番の政治家に対して
Youtube動画に出演した特定人物に対してのコメント欄より
まるで洗脳されたかのように神使化して称えるような信者の言動集による気持ち悪さと申し上げられます。
客観的に第三者視点で冷静に物事を見えていないからこそ、平然と気持ち悪い言動をしてしまうとも言えます。
政治家は1つの例に過ぎませんが、他の分野でも共通して同じ事が申し上げられます。
バイク店の駐車場にて集団でたむろして他人のバイクに対して、とやかく悪口を言いながらもケチをつけている連中とも言えそうです。
別の意味では、よくありがちな”ラーメン通による勘違い系”とも言えます。
もちろん、全ての人に該当する訳でもなく、これらの一部の輩に過ぎません。
物事の場合は滅多にある事ではありませんが、周りを見れなくなるくらいまでの”我を忘れるくらいまでの言動集”となります。
これは一昔前に流行ったオタクの言動に通じるものがあります。
周りの空気を一切読むことをせずに”自分の感情をむき出しで最優先してしまう言動”となります。
そんな気持ち悪さを
簡単に一言で表現しますと…?
当サイトで過去に表示されていた

この画像並の「気持ち悪さ」になります。
明らかに現実社会には存在しないであろう
AI生成画像にて作成した不気味なまでの仕上がり感です。
この画像を一度でも見た日には脳裏に焼き付くレベルで、トラウマ級の気持ち悪さになっています。
逆に考えますと…?
少し不愉快に感じつつも
ついつい気になって記憶に残ってしまう
センス抜群の画像(広告)となっております。
AI生成画像の最大の弱点として
よく見かけるAIで生成されたイラスト集は
慣れてくると誰が見ても一目ですぐにバレて分かってしまいますね。
初めて見た瞬間はジブリ風のような宮崎駿調の優しいイラスト感に感動しましたが…
今となっては、もう見飽きてしまっています。
むしろ嫌悪感まではいきませんが、
「またChatGPTのAI生成画像か!」状態です。
まるで

フリー素材「いらすとや」さん並の
”ありきたり感”をAIで表現してくれているかのようにです。
これはテレビゲームで言う所のCPU戦並のレベルの低さを意味しています。
将棋の世界ではAIが人間に勝ち誇っているかもしれませんが…
感情を持ち合わす人間同士がリアルタイムに考えて白熱した対戦 = お互いに予測できない動きをして熱狂する”対人戦の面白さとレベル”には到底、追いつけないAIさんと申し上げられます。
これもAIには感情こと情熱を持ち合わしていないからこそ、当たり障りない回答に収まってしまう現状となっています。
困った時に人間が求めているであろう深堀りした本質的な情報を2025年夏になっても回答(理解)してくれていないようで、ひとまずは一安心となります。
つまり、3年前から何も変わらずのTVゲームで言う所の最高難易度でも弱すぎるCPU戦に毛が生えたレベルの進化にとどまっています。
唯一、AIには人間で言う所の「情熱」が足りないと分かった2025年夏となりました。

