オウム真理教の麻原彰晃 逮捕時の隠し部屋の様子

オウム真理教の麻原彰晃 逮捕時の隠し部屋の様子
逮捕時の隠し部屋の様子
1995年3月20日(月)
地下鉄サリン事件を起こしてから
何があっても隠れていなければいけなかった
オウム真理教の麻原彰晃 元死刑囚(64歳没)こと
松本智津夫さんになります。
隠し部屋には

「現金900万円」+「スナック菓子」があったというのです。
この現金900万円という設定金額も
「謎」ではありましたが…?
お弟子さんたちには
散々きつい修行をさせておいて
自分は平然と”スナック菓子を食べていた”
というのだから、なんとも驚きを隠せませんでした。
それも尊師という立場でありながら”ポテチ”や”かっぱえびせん(やめられない とまらない♪)”のスナック菓子を食べていたというのです。
これには、お肉 & お酒が大好きだった
住職の織田無道さんも黙ってられません。
このお二人に共通している点は
修行僧でありながらも
小太りの”肥満体型”
という点が、どうも当時から引っかかっておりました。
ようやく長年の「謎」が解けてしまいました。
ちなみに麻原彰晃さんは
高級なメロンも大好物だったようです。
もう1つ忘れてはならない点として
麻原彰晃さん専用による

麻原尊師用
尊師以外使っちゃダメ!!
と注意が書かれた

専用トイレまで完備するくらいであります。
絶対に尊師以外は入らないようにと
赤字で大きく目立つくらいに書かれているくらいですから
麻原彰晃さんは”極度の潔癖症”だったのかもしれません。
オウム真理教 お弁当屋さん&PCショップを経営(マハーポーシャ)
オウム真理教 麻原彰晃の風呂の残り湯/髪の毛/血液が売買されていた
オウム真理教の麻原彰晃 若い頃のレア写真(ある芸能人に似ていた)
オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こした真相(麻原彰晃がキレた理由)
