キン肉マン作者 ゆでたまごさんのSNSの使い方が下手すぎると話題

●ゆでたまご SNSの使い方が下手すぎると話題
キン肉マン作者 ゆでたまごさんの
SNSの使い方が下手すぎると話題になっています。

質問者より
キン肉マンってアニメ
今やってんの?

ゆでたまごさんより
はぁ?

純粋にアニメやってるんだって気持ちでやったら
まさかのご本人様登場
俺、なんか悪いことした?
もしかしたらなのですが…
ゆでたまごさんは
どこの馬の骨だか分からん奴から
タメ口かつアニメがやっている事を知られていない事に対して
ちょっと”ムッ”としたではないですが、腹が立ったのかも知れません。
その後…
ご本人が返信に登場しておりまして

もう、わずかな回数ですが
興味があったら観て下さい。
敬語にて礼儀正しく
「興味があったら観て下さい」
とお願いしてしまうくらいです。
これらのやり取りをみて初期の頃の伊集院光さんによるキツイ口調の対応に見えてしまいかねないツイッター(X)の受け答えと似ているかもしれないと思ってしまいました。
相手を挑発しているような「はぁ?(はっ?)」ではなく
ガッカリした感じのタメ息的な「はぁ?(はぁ…?)」に見えかねません。
少なくとも言い回しによる認識の違いで、”悪気はなかった”のではないかと思われます。
と言いますのも、メールのやり取りやSNSに慣れていない40代後半~50代以上の方は、それが「普通の対応」となってしまいがちですね。
何となく素っ気ない言い回し(対応)に見えてしまうのも仕方ありません。
まるで。に威圧感や怒りを感じる打開策(マルハラ対策)のようにですね。
このように感情を表現できない言葉の文章だけでは
時には相手に誤解を与えかねないので、何とも難しい所であります。
なので、その辺を理解している方々は、逆に相手に気を遣いまして
自然と”絵文字を多用している文章に多くの方がなりがち”とも言えますね!?
それがおじさん構文・おばさん構文と嫌な呼ばれ方をされてしまっています。
今回の言動には思わず
金メダルを噛んだり、悪気がない言動を自然と繰り返し行ってしまう
リアル版の言動集で言う所の名古屋の河村たかし市長を思い出してしまったくらいです。
なぜなら河村市長も金メダルを噛んだ後に批判が殺到して
「最大の愛情表現だった。」
「金メダル獲得は、昔からの憧れだった」
「迷惑を掛けているのであれば、ごめんなさい」
このように素直に反省しており
本当に悪気がなかったのだと思います。

