半額商品に激震(値引き金額の衝撃)

値引き&半額シールの攻略法 簡単まとめ

半額商品に激震(値引き金額の衝撃)

値引き商品に変化あり(2025年より)

半額シール業界の変化になります。

ふと2025年より半額シールの変化に気づきました。

以前までは賞味期限・消費期限間近の食品に対して

半額シールが当たり前に貼られていたのですが…?

な、なんとっ!?

2025年度の初頭より

期限間近でも”半額シール”ではなくなりまして

最大3割~4割引(30%~40%値引き)に

すり替わった店が存在しております。

たまたま1店舗だけかと思いきや、複数の店舗で確認済みとなります。

2025年春~夏以降にかけて徐々に増えていきながら、秋冬以降からはさらに増えています。

一昔前の時代においては

在庫が余って売れ域が悪い商品において

最初は1割~2割程度に値引きして様子を見つつ

期限が迫ってきて、あまりにも売れなければ3~4割値引き

それでも売れなければ、最終的に「半額」になるという流れでした。

2025年度の衝撃的な半額シールの変化として

最終的に”最大3割~4割引にとどまる”という衝撃です。

近年では15%引きという中途半端数字も見かけるくらいです。

それだけ近年の物価高による値上げブームによって

食品スーパー等の小売業の経営も厳しくなっている事を意味しています。

お店側も少しでも食品ロスによる廃棄する手間賃(経費)を節約する方向の流れとなっています。

新型コロナ以降の衣料品業界と同じく、以前に比べて明らかに入荷数が限られて少なくなっているような気がします(2025年度はコメ不足の影響もありました)

しまいには

1~3年前頃からの変化として

一部のお店では”賞味期限切れの食品を当たり前のように販売”されています。

どんなお店で売っているかと言いますと…?

・蔦屋書店(一部店舗で販売)
(ツタヤ)

・リサイクルショップ(食品取り扱い店)

・食品アウトレット専門店

初めて賞味期限切れ商品を当たり前のように売る光景を目のあたりにした瞬間に「ここまで日本も落ちぶれたと同時に、まさかの腐った物を売っている」と何らかの間違いかと思いましたが…

きちんと説明書きを加えた上で、

正々堂々と正直に販売しているので問題なさそうです。

賞味期限切れ程度でしたら、普通に食べる分には問題ありません。

元々が腐っている納豆ですら目をつぶりながらもでも、よく味わうと明らかに味の品質は変わりますが、許容範囲と言えます。

まだ食べれるのに廃棄するくらいでしたら

激安でも売ってもらった方が店側と消費者にとっても助かりますね。

これが消費期限切れ商品だったら、大問題になります。

あまりにも衝撃的な出来事なりましたので、ご報告しておきます。

最後に半額シールとは異なりますが、激安品の一番の狙い目術として、日用雑貨品(食品含む)の商品リニューアルに伴う古い商品パッケージによる激安・値下げ品となります。

これほどまでに有り難いお買い得品はないと思っております。

見分け方として、お店によっては気を利かせている事もあり

商品値札の色が変わっている事が多いですので、要チェックです。

値引きシールを待つ客はいやしいと話題

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半額シールの巧妙な手口(注意点)

値引き&半額シール(疑問解決)


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