半袖&長袖と上着の気温目安(秋服)

半袖&長袖と上着の気温目安(秋服)
秋の時期について(秋服)
◆ 秋の時期について
10月上旬頃までは
夏の暑さ(残暑)が残っているので、半袖で十分となります。
10月中旬あたり頃から
徐々に肌寒くなりますので、長袖が必要になってくる季節になります。
18度~20度以上からはライトアウター(薄い上着)を羽織るものは不要で、トップス(長袖1枚)で十分になってきます。
18度を下回るあたりからは上着が必要になってきますね。
完全に春服 & 秋服の衣替えの分かれ目の季節になります。
10月中旬頃より水筒の持ち運びの定期的な水分補給も不要になっています。
10月は中旬以降から下旬にかけて
徐々に肌寒い日が続くのですが、稀に蒸し暑い日があります。
そのため、ストーブを出しつつも扇風機は押し入れにしまえない日々が続きます。
その一方で、急激に朝晩だけが気温10度前後~10度以下の一桁台に寒くなったりもします。
春物&秋物の薄いアウター(上着)or 1枚羽織るものが必要になりますね!
気温の変化が激しい年になりますと春服 & 秋服の衣替えの季節になります。
10月上旬頃までは「夏服の半袖」で十分なくらいの暑さであります。
10月中旬から下旬にかけて
そろそろ秋の陽気という感じで風が冷たく空気が寒くなります。
10月中旬辺りから徐々に半袖 → 薄い長袖の衣替えが必要になってきます。
10月中旬頃までの昼間は薄い長袖1枚で十分なくらいです。
10月下旬に入る頃には秋用の上着(アウター)が必要になっています。
10月中旬~下旬(15日~20日)の間にかけて、そろそろ衣替えの季節になります。
10月下旬頃から「こたつ・ストーブ(石油/灯油)・エアコン(暖房)」が必要になってきますね。
朝晩は冷え込んできますので、毛布やシーツの交換が必須になってきますね。
