小室圭勤務の法律事務所 日本からのアクセスだけを拒否と話題

小室圭さんが勤務する法律事務所の公式HP
日本からのアクセスだけを拒否と話題
小室圭さんが勤務する法律事務所の
Lowenstein Sandler LLP
(ローウェンスタイン・サンドラー)
公式Webサイトが
https://www.lowenstein.com
日本からのアクセスを
全面的に拒否していた事が分かりました。
つまりは日本の「.jp」に対して
アクセス禁止措置が取られています。
ツイッターで言う所の「ブロック機能」になります。
昔ながらのネットゲームで言う所の「BAN(禁止)」になります。
試しに当方がアクセスして見ますと…?

Error 1020 Access denied
と表示されます。
他に
1.IPアドレス(ホスト名)= ネット回線を契約している所から振り分けられている個人情報(住所)みたいなものになります。 2.Ray ID = 英数字によるIPアドレスが振り分けられたIDみたいなものになります。 3.現在の日時(年/月/日)
が表示されました。
これは
アクセスが拒否されました。 このWebサイトはオンライン攻撃から身を守るためにセキュリティサービスを使用しています。
という事を意味しています。
一時的にIPアドレス(ホスト名)を
違う国に変更してアクセスを試みますと…?
串(PROXY)と言われるプロキシサーバーを利用する事で
日本以外のIPアドレス(ホスト名)でアクセスする事ができます。
串 = 自分のIPアドレス(ホスト名)を使わずに
第三者の公開されているIPを使うことを言います。

見事にアクセスする事が出来ました。
小室圭さんのプロフィール写真が話題になったばかりの頃は
すぐにアクセスも出来て問題なかったのですが、
日本からのアクセスが殺到した事により
徐々にサーバーが重くなりアクセスがしづらい状況になっていきました。
その後、弁護士資格である司法試験の合格者発表後より
一気に日本からのアクセスがピークに達した所で、
「アクセス禁止措置の対策」が取られたのだと思います。
それも驚いた事に日本だけに対してアクセスが禁止されているという事であります。
確かにローウェンスタイン・サンドラーさん(法律事務所)からすると
仕事も依頼しないであろう
冷やかし半分の野次馬だけの
アクセスが急増してしまうのは困ってしまいます。
ホームページのデータ&写真を置いているサーバーにだけ負担が掛かります。
その結果…?
本来、見てもらいたいであろう
お客様は公式サイトが見れない(繋がりにくい)状況が続き
迷惑が掛かってしまいますので、仕方がない事だと思います。
それこそ法律事務所こそが
まさに、はた迷惑の”とばっちりを受けている状態”であります。
ちなみにプロフィール写真については
パジャマ姿 = ラフなTシャツ姿(アメカジスタイル)から
さすがのアメリカでもTPO的に
ふさわしくない服装と気づいてしまったのか?
※ TPO = 時・場所・状況に適した服装(ファッション)の事を言います。
画像素材による「人のアイコン」に様変わりしておりました。
<2022年10月21日追記>
その後、法律事務所の公式サイトより
2022年10月21日に3回目の合格を期待して

バッチリとスーツ姿で決め込んだ
ちょんまげヘアーが伸び切った状態からの
”にこやかすぎる笑顔写真”に更新されておりました。
残念ながら、一時期はチラつかせていた
ギャランドゥの胸毛は公開されませんでした。
自己紹介の中では
Keiさんは日本語が上手です。
という事でありました。
皆様からお叱りの声を受けかねない
当たり前じゃねぇか!
という鋭い突っ込みはなしでお願いします。
ここで、もっとも注目すべき
忘れてはいけない大切な内容があるのです。

パジャマスタイルの頃の
以前まではGoogle翻訳さんは
圭は「日本語が堪能です」
となっていたのですが…?
いつの間にやら
Keiさんは「日本語が上手です」
にランクダウンしてしまいました。
堪能 → 上手にといった半なかば小馬鹿にした
ニュアンスに様変わりしてしまいました。
このようにGoogle翻訳さんまでもが
1年もしない内にAI技術の進化により
人間の本質を読み取る能力を培われたのかもしれません。
でも、そのお詫びの印なのか?
きちんと
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呼び捨ての”圭”
からの
![]()
さん付けの”Keiさん”になっている所も絶対に見逃せませんでした。
これには思わず
小室圭さんよりも
一足早く試験に合格されていた

QUOMOOL, OKEYHさん
(クォムゥロオ オケィさん)
もビックリでありました。
※ 正確な発音は「クォムール オーケイさん」になります。

