春のパンまつりの皿 2026年(シールを貼るコツ)

目次
春のパンまつりの皿 2026年(シールを貼るコツ)
2026年の皿(大きさサイズ)
ヤマザキ春のパン祭りについて
今年も2月1日よりパンにシールが貼られます。
2026年度による46枚目のお皿については
春のパン祭り 2026(ヤマザキ公式サイト)より

・直径 18cm
・高さ 3cm
2026年のお皿については
白いフレンチディッシュになります。
去年よりも
直径3cm大きくなり
高さは2cm低くなっています。
去年(2025年)のお皿については

直径15cmの高さが5cm
白いデリシャスボウルでした。
今年よりも直径3cmほど小さく・高さは2cmほど深かったです。
お皿をもらえる合計点数
お皿をもらうためには
合計30点集める必要があります。
◆ ヤマザキ 春のパンまつりとは?
ヤマザキパンに付いている
シールの合計点数を30点集めますと
”必ずお皿がもらえる”キャンペーンになります。
お皿はシールを集めると無料で1枚貰えますので、よくありがちな詐欺に要注意です。
シールは食パンから菓子パン・和菓子についており
0.5点/1点/1.5点/2点/2.5点/3点となっています。
食パンの点数がもっとも大きいです(基本は2点で、ダブルソフトは3点。少ない3枚入りのみ1点)
値引き商品は点数が減らされていたり(0.5点が貼られていたり)
最悪な場合はシールが剥がされている事もありますので、要注意です。
シール用紙が置いてある場所

シール用紙については
食品スーパーの「パン売り場コーナー」に置いてあります。
紐(ひも)で、引っ掛けて置いてあるパターンが多いです。
もしくは、レジ後に買い物カゴから袋詰めする置台の場所付近に各キャンペーン用紙と一緒に置いてあります。
ヤマザキパンの公式サイト(2026年版のPDF)からも用紙を入手可能になっています。
お皿がもらえる場所
シールが合計30点集めましたら
近所のお店に持っていくだけでOKです。
最寄りの食品スーパーでしたら、どこでも対応している事が多いので、もらえます。
山崎パン or シール用紙が置いてある所でしたら、どこでも皿をもらえます。
お店に出向いたら「レジ」or「サービスカウンター」でもらえる事が多いです。
春のパンまつり期間
春のパン祭り期間については
◆ シールが貼ってある期間
毎年2月1日から開始して 最終日は4月30日出荷分まで実施しています。
◆ お皿がもらえる引き換え期間
毎年2月15日から開始して 最終引換日は5月17日までとなっています。
※ お皿がもらえる引き換え期間が変更になりました。
2025年度は5月1日~5月25日まででしたが、2026年度より2月15日~5月17日までになりました。
期間が違う場所がある?(豆知識)
意外に知られていない豆知識として
なぜか北海道だけは期間が
1ヶ月長くなっておりまして
・シール期間: 3月1日~5月31日まで ・お皿の引換期間:3月15日~6月14日まで
※ 同じく2025年度は3月1日~6月22日まででしたが、2026年度より3月15日~6月14日までになりました。
季節感を考慮しているという理由からとなっています。
その理由として
北海道の春は冬の季節が長い分だけ春の訪れが遅く
4月下旬~5月中旬にかけて桜が開花してするためです。
シールのベスト貼り付け方法(すぐ一杯になる?)
シール点数の貼付け方法については
同じ列(1列)に
同じ点数を揃えてから 貼ることをおすすめいたします。
1列埋まりましたら列ごとに
点数を計算して記入しておくと便利です。
最後に列ごとの合計点数を足すだけで手間要らずの完璧です。
何よりも点数を見返す時だったり、店員さんが点数を数える時にも便利となります。
後は、過小&過多申告漏れがないように”二度確認も必須”ですね。
もしくは
応募用紙1枚に全てのシールを埋める常識にとらわれずに
2~3枚の応募用紙を使って分ける方法も良いかもしれませんね!?
なぜならパン祭り応募シートでは1枚の応募用紙で、1点が合計30枚貼れる設計となっています。
特に0.5点~1点シールが多い方は複数枚の用紙が必要不可欠となります。
その場合には、なるべく列ごとに同じ点数で揃えるのがベストです。

