安倍元総理を治療した奈良医大 完璧な対応だった

安倍元総理を治療した奈良医大
完璧な対応だった
安倍元首相の襲撃事件(安倍晋三銃撃事件)について
安倍晋三元首相が背後から元海上自衛官の男に自作銃で2発目を撃たれた直後、
胸を抑えながら倒れ込み
心肺停止状態で、すぐに蘇生術を開始。
約6分で救急車が到着。

ドクターヘリに乗り換えて
地域最高の奈良県立医科大学附属病院に搬送されました。
現場から距離にして「約1.2km」
100単位の輸血をしつつ、開胸心臓マッサージを実施。
全て完璧の処置という事でした。
救命出来なかった原因として
銃弾が肩の体内に入り込んだ事により
血が永遠と止まらずに外傷があまりにも重かったと言われています。
今回の奈良医大は称賛されるべき対応にて避難されるような事は全くしていないと知念実希人(小説・医師)がおっしゃっていました。


奈良医大へのクレームは、それに対応することにより病院機能を落とし、現在、治療を必要としている患者さんを危険に晒します。
今回、奈良医大は称賛されこそすれ、避難されるような事は全くしていません。
奈良医大の医療商事者に、命を救うという仕事に集中させてあげてください。
どうか、理不尽なクレームで、さらに追い詰めることはお控え下さい。
奈良医大はできるかぎりの完璧な対応をしました。

