イベルメクチン 世界のこれまでの簡単な流れ(かなり省略化)

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イベルメクチン 世界のこれまでの簡単な流れ

かなり省略化しています

新型コロナウイルス対策としてワクチン接種を開始

コロナワクチンを接種しても感染爆発が収まりきらず…

一部の国で、一旦ワクチン接種を辞めて、イベルメクチン服用に方針転換

一部の国 & 発展途上国でもイベルメクチンを使用開始後、

次々に医療現場でイベルメクチンの効果があると声が挙がります。

これによりコロナウイルスの感染者数が激減してしまいます。

そんな中、イベルメクチンに関する論文の一部に捏造が発覚

次々に、ずさんな内容&いい加減な論文が発見された事で、

ガクンとイベルメクチンの信用を失ってしまいました。

WHO(世界保健機関)がイベルメクチンを中止してワクチンを接種するよう勧告

ワクチン接種に絞った所、

再びコロナウイルスの感染が爆発してしまいました。

インフルエンザ同様にワクチンには期限があるのと変異株の影響もあると思います。

世界各国でワクチン接種を辞めて再びイベルメクチンに切り替える

イベルメクチンに切り替えた後に明らかにコロナウイルス感染者数が激減してしまいます。

それに伴い、インド人は集団免疫(新型コロナに感染した事の免疫が出来たこと)で

(イベルメクチンには触れず)感染者数が激減したと報道されています。

 抗体 = コロナウイルスから守ってくれる力(免疫機能の高さを表す数値)

インド弁護士会がWHO(世界保健機関)を相手取って刑事告訴中

このタイミングでインド人が怒ってWHOを相手取って

イベルメクチンを反対した問題について大量殺人だと法的通知を出してしまいました。