東京オリンピック 日本の金メダル獲得数

●東京オリンピック 日本の金メダル獲得数
2021年8月8日(日)は閉会式になります。
2021年7月23日(金/祝日)に
東京オリンピック 2020 / 2021が開催してから
終了日 = 閉会式である8月8日(日)がやってきました。
金メダル獲得数においては開始直後から2週間あまりの最終日までBEST3を維持していたのが本当に凄かったです。
毎日、金メダル獲得数をチェックしていたのですが、ずっとBSET3を維持していました。
この2週間の間に一時的に1位になったりもしていました。
金メダルの数もアメリカ・中国とは負けないくらいの数で横並び状態でした。
現在では少しだけ差が開いてしまったのですが、それでもBEST3を維持しています。
金メダルの獲得数ランキングについて

朝日新聞デジタルより
金メダルの獲得数ランキングは
3位
で確定となりました。
全競技を終えまして、
・金メダル: 27個
・銀メダル: 14個
・銅メダル: 17個
→ 合計58個
開始当初からBEST3(3位)を維持しておりました。
一時的に1位に輝いたりもしていました。
◆ 1位~20位まで金メダル獲得数ランキングの順位

東京オリンピック 2020(公式サイトより)
・1 = 金メダルの獲得数
・2 = 銀メダルの獲得数
・3 = 銅メダルの獲得数
になっています。
各競技のメダル獲得数
各競技のメダル獲得数については
下記の通りになっています。
8月8日(日)14時30分現在
・野球: 24個
・ソフトボール: 15個
・柔道: 9個
・レスリング: 5個
・フェンシング: 4個
・スケートボード: 3個
・水泳: 2個
・卓球: 2個
・体操: 2個
・ボクシング: 1個
・空手: 1個
最後までどうなるかは分からない所でありましたが、アメリカと中国の人口数と比べても1億人あまりの島国である日本がベスト5とは…
素直に素晴らしく思います。

