ペロティチョコ(グリコ)

ペロティチョコ(グリコ)
ペロペロチョコ
懐かしのお菓子として
素敵な絵柄が描かれていた
ペロティチョコレートになります。
なぜか、この素敵な絵柄を消すために
早食いのようにペロペロとなめていくという
今にして思うと「謎」の食べ方をしておりました。
でも、名前の”ペロティ”という由来かして正しい食べ方だったとも言えます。
ペロッティではなく、ペロティになります。
ペロティがどれだけ凄かったかと言いますと…?
コープこと生協さんでも類似の動物チョコ(20円~30円)が販売されるまでの影響力がありました。
それだけにとどまらず
今でもロングセラーとなっている

アンパンマンチョコ(ペロッティ風)も
販売されているくらいですね。
さらには

3つのいちごの形をした
可愛いペロティ風シール付き
イチゴチョコ(当時50円)は
いまだに販売されている事に驚いてしまいました。
当時、商品名を気にした事はありませんでしたが、「ロッテ いちごつみ」と言うらしいです。

