窪塚洋介「マスクと合わせて密を避けることで免疫力が落ちる」

窪塚洋介さん曰く
マスクと合わせて密を避けることで他者との常在菌の交換がしづらくなり免疫力が落ちる。
社会の閉塞的な暗いムード、殺伐とした自粛警察と言われるような
集団の存在などが陰鬱とした空気を醸し総じて免疫力が落ちる。
免疫力は腸が7割 心が3割と言われる
「病は気から」は有名な言葉
さらに免疫上がっちゃったなあ...
当たり前のことですがメディアに洗脳されず
ちゃんと現実に地に足つけて立ち、
普段から腸活して生きている免疫ド強の方々と
優秀な常在菌の交換も出来て、さらに免疫上がっちゃったなあ...
これに対して「ネット上では批判の声」が相次ぎました。
冒頭のマスクに対する意見は批判がきてしまっても仕方がないとは思うのですが、
この中で、とても大切な事も語っておられます。
その内容とは…?
・免疫力は「腸」が7割
・「心」が3割と言われる
・「病は気から」は有名な言葉
これは結構、本質をついているのではないかなと個人的には思っています。
日頃の生活習慣である
1.食べ物
2.睡眠
3.散歩 = 適度な運動
上記3点が大きく「寿命」と「健康」に関係しているのだと思いますが、
”胃”と”腸”が健康な人ほど
健康的で長生きしているような?印象を持ちます。
後は「足腰」ですね。
そして、病気の病(やまい)は
気の持ちようとされる
気持ちの持ち方 = 考え方1つ
からですね。
これらは健康な面だけに限らず
全てにおいて”何事にも共通して言える事”だと思っています。
「で?」っていう窪塚洋介さん(ライフカード/Its my life)

