交通トラブル暴行&暴言対策

交通トラブル暴行&暴言対策
この季節になりますと…?
嫌なゴキブリと一緒で忘れた頃にやってくるのが交通トラブルになります。
神奈川県横浜市で衝撃的な
交通トラブル&暴言のニュースが飛び込んできました。
また1つ
「このハゲェエエ~~~~~~~~~!!!」
「違うだろぉ~!」
レベル並に衝撃的で印象に残ってしまう
パワーワードが生まれてしまいました。
「お前、横浜に喧嘩売ってんじゃねぇぞ!この野郎!!!」
この言葉の衝撃が凄かったのですが、テレビの報道では切り取った一部の部分しか報道されませんので衝撃的なシーンだけがイメージに残りますね。
後に本当の所は色々な事情&あの過程に至るまでに、きっかけがあるようでした。
これは当事者(被害者)の知人である方が公平の立場になって動画で解説しておりました。
もちろん、だからといって、あのような暴力的な対応をするのは絶対にナンセンスですね。
そして、社会のルールには手を出した方が負けになってしまいます。
皆様も車を運転していて頭にきてしまう出来事が多々あると思いますが、十分にお気をつけ下さいませ。
話は本題に戻りまして、
どのような対策をすれば良いの?
この動画から学べる教訓は、
・360度のドライブレコーダーカメラは必須で便利
という事が分かりますね!
証拠を残しておくために、こんなにも便利なんですね。
今後は新車でもドライブレコーダーカメラ搭載が必須になります。
次回、ドライブレコーダーを買い換える際には360度カメラを購入しようと分からせてくれる教訓動画になります。
あおり運転の罰則(疑問解決)で解説している内容で大変恐縮なのですが、
大前提として、喧嘩を吹っかけてくる方というのは、まともな神経をしている状態(状況)ではありません。
相手は酒に溺れて酔っている時と同じ状態と考えるのが正解です。
もしくは
薬物をやっている、とてつもなくやばい状態と思うのが正解です。
酔っている相手や薬物をやっている方に対して、いくらまともに説得しようとしても正気ではありませんので時間の無駄になりますね?
あおり運転をしてくる方には同様の事が申し上げられると思います。
もちろん、一方的にやられるだけでは腹が立ったり、悔しい気持ちになりますよね。
何か仕返しをしないと腹の虫がおさまらないといいますか、、、これは、本当にx2 皆様の気持ちは、とても良く分かります。
しかしながら、まともに相手をするのは何よりも時間の無駄になります。
そして、自分にも余計な弊害が起きてしまい「マイナスな出来事」にしかなりません。
これは本当です。
絶対に「プラス」になる事はないと自信を持って断言できます。
どちらにしても、相手は車に乗る前に「何か嫌な事があったりした?」のでしょう。
もしくは、
”命よりも大事にしている急な用事”があるのでしょう。
絶対にだめなのですが、百歩譲りましてトイレに行きたくて仕方がないのなら気持ちも分からないでもないのですが…
この場合でも普通に考えて、あおり運転や危ない運転をした方が、もっと自分を苦しめ余計にトイレに行く時間が遅くなってしまったり、
事故を起こして取り返しのつかない大変な事になったりと、いずれも”自分が損をしてしまう事に気づかない”のが本当に不思議ですよね。
ここで皆様には冷静になって考えて頂きたいのですが、
最近では、あおり運転をして検挙されれば「一発で免許取り消し」という厳罰化された。
このご時世でも、あおり運転をしてくるくらいですので、まともな神経を持ち合わせているはずがありません!

