沸かし太郎の特長(メリット&デメリット)

沸かし太郎の特長(メリット&デメリット)
給湯器&エコキュート故障時に大活躍
給湯器 & エコキュート故障時の味方
(電気温水器/エコジョーズが壊れた時含む)
沸かし太郎になります。
誰もが気になる内容による
便利な使い方をはじめとして
使用する上での注意点を含みまして
1.お湯を1回沸かす「電気代」
2.水から「お湯が沸くまでの時間」
3.本体の故障年数 & 耐久性(故障しやすいのか?)
上記3点を解説しております。
お風呂に入れずにシャワーにも浴びれず
大変困ってしまった時に大活躍しました。

沸かし太郎
少しふざけたネーミングでありながら
アンパンマンのマーチならぬ
オウム真理教の麻原彰晃マーチのように
とても覚えやすい名前になっております。
あまりにも大活躍しすぎてしまい
ついつい沸かし太郎というネーミングを
”ゆで太郎”と間違えて名付けてしまうくらいです。
どんな商品かと言いますと…?

お風呂の浴槽に水を貯めた状態で
高熱ヒーターで温めてお湯を沸かしてくれます。
910Wの強力パワーで、水を温めてくれます。
多用途で使える加熱&保温ヒーターの「湯沸かし器」となります。
安心・安全で信頼のおける「日本製」となっております。
唯一の難点が価格が、3万円(税込)もしてしまいます。
但し、楽天市場では 沸かし太郎(楽天ポイント獲得で実質2.6万円)で購入できます。
ここでのポイントとして
給湯器のみならず
追い焚き機能が故障した時にも
お風呂を沸かした後の「保温」にも役立ちます。
今回だけに限らず、将来的にも給湯器&エコキュート故障時には大活躍してくれるだろう…と願いつつも、思い切って購入してみました。
徹底的に探せば激安品の海外製&類似品も見つかったのですが、近年流行りの火事(火災事故)になってしまった日には最後です。
とんでもない出費こと本末転倒となりますので、ここはおとなしく安心・安全性が高く信頼のおける「日本製」を購入しました。
購入日から「1年保証」となっています。
沸かし太郎の使用目的として
給湯器 & エコキュートが故障した際の
一時しのぎとして利用される方が多いと思います。
それでも世の中には、都市ガスに対応しておらず、プロパンガスしか選べずにガス代が高い地域では、1円でも光熱費を節約するためにガス会社とは契約せずに沸かし太郎を毎日使用し続けている方も見つかりました。
しまいには沸かし太郎が便利なあまりフル活用しまして
ガス会社を解約してまで継続して使用し続けている強者(ツワモノ)もいるくらいです。
さらに日本製ならではの嬉しい
”5つの安全機能を搭載”しております。
どんな機能かと言いますと…?

1.水位の異常感知装置(水の適正量をセンサーで判断)
2.異常温度上昇防止装置(温度が上がり過ぎないように見守る温度センサー搭載)
3.ヒーター異常加熱防止装置(温度が上がりすぎた時に温度装置が稼働して自動STOP)
4.過電流防止装置(熱すぎる電気が流れた時に危険を察知して電流ヒューズで自動STOP)
5.漏電防止装置(リモコン操作コントローラー一体型の中には漏電ブレーカーが入っているので安心です)
上記5点の安全対策により
火災問題の影響は安心できます。
朝に温めた状態のまま外出しても、まったく問題ありません。
当方では何度も朝に温めながら外出しておりますが、まったく心配いらずでした。
すぐに注文後、次の日に届きました。
使い方は、とても簡単です。

沸かし太郎
と一緒に合わせて
購入しておくと便利な物として
シャワーを利用されたい方は
ポータブルシャワー / その2
があれば完璧です。
お風呂の湯オケ(丸タイプ) / 細いタイプ / 四角いタイプ
その他に
・IHクッキングヒーター / その2
・IHクッキングヒーター(2口タイプ)/ その2
・ティファールケトル(1.2L)
・カセットコンロ / その2 + ガスボンベ
・大鍋30cm(IH対応)
・大鍋30cm(ガス専用) / 大鍋36cm(ガス専用)
特にカセットコンロは災害時にも
一家に一台持ち合わせておけば完璧ですね。
当方でも災害時のために購入してあります。
◆ 湯沸かし器(3選)について
・沸かし太郎 / 沸かし太郎(楽天ポイント獲得で実質2.6万円)
・風呂バンス1000
・湯美人
突然、給湯器&エコキュートが壊れた
いざという時に役立つ時が来ると思います。
今回に限らず、次回の故障時にも役立ちそうです。
沸かし太郎を購入して本当に良かったと思っております。
価格だけが最大のネックとなりますが、大変おすすめでございます。
