小室圭さんが勤務する法律事務所の自己紹介写真が合成すぎると話題

小室圭さんが勤務する法律事務所の自己紹介写真が合成すぎると話題
小室圭さんの就職先の法律事務所は
ニューヨーク(NY州)にある
Lowenstein Sandler LLP
(ローウェンスタイン・サンドラー)
法律事務所のWebサイトには
小室圭さんの自己紹介ページがあります。
(Kei Komuro)
その写真が…

https://www.lowenstein.com/people/attorneys/kei-komuro

初心者が画像加工ソフトで
無理やり切り抜いたであろう
合成写真すぎるクオリティの「ケイコラ」
と話題になっています。
ケイコラージュこと略して「ケイコラ」になります。
勝手にケイコラと名付けてしまいましたが
小室圭さんの”ケイ”と画像の”コラージュ”を組み合わせた意味になります。
※ コラージュ = 切り抜いた画像を組み合わせて壁画のような造形作品を構成する芸術的な創作技法になります。
簡単に言いますと「合成画像」になります。
明らかに小室圭さんの写真だけを簡単に切り抜いて
適当な背景に無理やり貼り付けたであろう状態になっています。
切り抜いたシルエットのフチが目立つ事により
背景と違和感があるのがお分かりになりますね。
※ 特に正面から見て「右耳部分」と「左襟足の髪の毛部分」を見ると光っているので分かりやすいですね。
そして、さらにもう1点だけ…
法律事務所の従業員メンバー全員が
スーツ姿なのに対して…?

なぜかMr. Kei Komuroだけが
(ミスター ケイ・コムロ)
まさかの
一人だけパジャマ姿 = ラフなTシャツ姿
と話題になっています。
堅い職業である弁護士にも関わらず
どうせアメリカだから
”日本みたいに堅いスーツ姿でなくても十分っしょ”
と半分舐めかかったスタイルと
自分はカジュアルなアメリカンスタイルが好きだから
「アメカジ系でいくんだ!」
(原宿・青山・表参道 最高!)
と言わんばかりの姿がここに健在でありました。
もちろん、今回の問題は小室圭さん自身が対応した訳ではなく
あくまでも法律事務所側(依頼先のWeb制作会社等)の対応だとは思いますが…?
もう、ここまで話題になりますと
小泉進次郎さんと同じ道を歩みかねません。
彼もまた"世間の話題になる運だけは持ち合わせている”のかもしれません。
<2022年10月21日追記>
その後、法律事務所の公式サイトより
2022年10月21日
3回目の合格発表を期待して

バッチリとスーツ姿で決め込んだ
ちょんまげヘアーが伸び切った状態からの
”にこやかすぎる笑顔写真”に更新されておりました。
残念ながら、一時期はチラつかせていた
ギャランドゥの胸毛は公開されませんでした。
自己紹介の中では
Keiさんは日本語が上手です。
という事でありました。
皆様からお叱りの声を受けかねない
当たり前じゃねぇか!
という鋭い突っ込みはなしでお願いします。
ここで、もっとも注目すべき
忘れてはいけない大切な内容があるのです。

パジャマスタイルの頃の
以前まではGoogle翻訳さんは
圭は「日本語が堪能です。」
となっていたのですが…?
いつの間にやら
Keiさんは「日本語が上手です。」
にランクダウンしてしまいました。
堪能 → 上手にといった半なかば小馬鹿にした
ニュアンスに様変わりしてしまいました。
このようにGoogle翻訳さんまでもが
1年もしない内にAI技術の進化により
人間の本質を読み取る能力を培われたのかもしれません。
でも、そのお詫びの印なのか?
きちんと
![]()
呼び捨ての”圭”
からの
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さん付けの”Keiさん”になっている所も絶対に見逃せませんでした。
これには思わず
小室圭さんよりも
一足早く試験に合格されていた

QUOMOOL, OKEYHさん
(クォムゥロオ オケィさん)
もビックリでありました。
※ 正確な発音は「クォムール オーケイさん」になります。

