ホットドッグを詰まらせて1億円の賠償金

ホットドッグを詰まらせて1億円の賠償金
保育所で出された
ホットドッグを喉に詰まらせて
当時3歳の男の子に重い障害が残ったとして
合計1億800万円の賠償を命じた事が分かりました。
東京高裁の「控訴審判決」となります。
当時の状況として、知的障害をもっており
1歳のクラスで過ごしていた幼児で大人が一人付き添いしていたようです。
このニュースを見かけた時に
死亡するよりも障害を残った時の賠償金は大きく
そもそもが3歳児にホットドッグは食べれるものだろうか…?という1つの疑問が生まれました。
タラレバの結果論に過ぎないのですが、
最初から公平に千切ってあったのか疑問ではありますが、千切って食べさせる場合には大きさがバラバラとなりますので、大人しく離乳食で良かったのではないかとも思えてしまいますね。
当方では小学生になるまではホットドッグなんて物は
一度たりとも食べた事がなかった記憶があります。

ほにゅう瓶に乳酸飲料の
森永マミー or りんごジュースをいれてもらい

ミニボーロ(卵ボーロ)ばかり
食べていた記憶が薄っすらとあります。

時々チョコベビーだったかもしれません。
あまりにも小さすぎるのが難点ですが、
喉に詰まらなさそうなので、安心感がありそうです。

