ソニー NHKが映らないテレビを発売していた

ソニー NHKが映らないテレビを発売していた
最近話題になっているNHKが映らないテレビこと
テレビチューナーレス = 地上波TVチューナーなしのスマートTVになります。
今から遡ること2018年7月2日にも世界のSQNY(中国の偽ブランド)に会社名をマネされるくらいまでに有名なSONY(ソニー)さんでも販売されていました。
一般家庭用ではなく業務用ディスプレイ(オフィス/商業施設/教育機関)として
4K液晶に対応したテレビ用チューナーレス = TV用チューナーなしのAndroid TV(OS 10)を採用。
「ブラビア」のブランドとして32型/43型/50型/55型/65型/75型/100型の7サイズ/9機種として販売しています。
販売価格は32型で「最低9万円~」と高く「NHKが映らない」といった売り出し方ではないので、世間の方には話題にもなりませんでした。
さらに業務用として売り出されているので、尚更ですね。
32型で9万円として


43型で9.5万 / 50型で12万
55型で13.5万 / 65型で21万
75型は35万といった感じで徐々に値上がっていくのですが、100型のお値段はオープン価格とされているのですが、調べてみた所…?
な、なんとっ!?
200万円前後もしてしまうという事が判明しました。
これには、さすがに驚きました。
そんな大きな液晶モニターをどこで使うんだ?と思いますが、

大企業のエントランス受付だったり
壁掛け用として大きな会議室向けらしいです。

