お年玉付き年賀はがきの当たる確率(当選率)

お年玉付き年賀はがきの当たる確率
当選率の割合はどのくらい?
お年玉付き年賀はがきの当たる確率になります。
毎年、1月17日に当選番号 & 豪華賞品が発表されます。
◆ 当たり番号の下○桁の見方とは?
下○桁という意味は
いずれも一番右端から見た番号となります。
<例>
0123456789
上記が当選番号だったとします。
下1桁が当選だった場合、「9」が対象になります。
下2桁が当選だった場合、「89」が対象になります。
下4桁が当選だった場合、「6789」が対象になります。
◆ 1等の当選番号&賞品

下6ケタ: 000000(各組は共通)
→ 100万本に1本の確率となります。
※ 当然番号はサンプルとなっています。
当選賞品については
A. 現金30万円
B. 選べる電子マネーギフト 31万円分(Amazonギフトカード/WAON/nanaco/Pontaポイント/dポイント/Appleギフトカード/Google Playギフトコード/楽天Edy/モバイルSuica/Vプリカ/図書カードネットギフト/Uberギフトカード/PayPayマネーライト/リンベルイー・ギフト)
C. 2023年発行特殊切手集 & 現金20万円
上記いずれかになります。
◆ 2等の当選番号&賞品
下4ケタ: 0000(各組は共通)
→ 1万本に1本の確率となります。
当選賞品については

ふるさと小包の40点の中から「1点」を選択出来ます。
よくあるタイプのギフトカタログ商品からお好きな1点だけを選ぶ形ですね。
◆ 3等の当選番号&賞品
下2ケタ:「00」「11」「22」(各組は共通)
→ 100本に3本となります。
当選賞品については

お年玉切手シート(63円 + 84円)
合計147円分となります。
使いやすいシール式になっています。
引き換え期間につきましては
毎年1月18日前後~7月17日まで
毎年お正月の2~3週間後から夏休みに入る直前の約6ヶ月の期間が設けられています。
景品交換系を放置したままにしますと…?
つい、うっかり忘れがちになってしまい気づいた頃には
「期限が切れてしまっていた…」という最悪な事態になる事も考えられます。
なるべく早め早めの交換が絶対に間違いなさそうです。
特に、あまり大した事がない「切手シートだけ当たった」という方に多いパターンであります。
ヤマザキ「春のパン祭り」だったり、パスコのミッフィー景品でも多くありがちですので、
皆様もお気をつけ下さいませ。

