高市早苗 バイクの魅力を語る(愛読書はバリバリ伝説)

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高市早苗さんバイクの魅力を語る

愛読書はバリバリ伝説

自民党総裁選に出馬している

高市早苗前総務相は趣味が豊富な事で話題になっています。

学生時代には軽音楽部でドラムを担当してヘヴィメタルを演奏していたり、若い頃にはバイクに乗っていたり、趣味はスキューバダイビングだったりと意外な一面があります。

そんな中、愛読書はバイク漫画の「バリバリ伝説」という事が分かりました。

20代前半は「バリバリ伝説」の漫画にハマっていたと言います。

バリバリ伝説はイニシャルD(頭文字D)の作者しげの秀一さんの作品になります。

バイクに乗り始めたのは16歳からで37歳頃まで乗っていたようであります。

愛車は長期間乗ることが多く「Kawasaki Z400GP」で黒色の車体と金色ホイールにこだわりがあり、SUZUKI GSX400S KATANAにも乗っていたようであります。

衆議院議員2期目で怪我で国会を休んでしまうと応援して下さる有権者様に申し訳ないと事を考えて公道でバイクに乗るのを辞めたようであります。

2021年3月には国会議員有志で結成された「バイカーズ議連」の顧問をやっていると言います。

バイクの魅力として

特に夏に風とアスファルトの熱を感じながら走る心地良さ

という事を語っておりました。