イベルメクチン簡単解説(コロナウイルス治療薬)

イベルメクチンの簡単解説
週1回のコロナ治療薬で副作用が少ないと話題
イベルメクチン(Ivermectina)について
当方でも本腰を入れて徹底的に調べている最中ではあり大変恐縮なのですが、
現在までには、ある程度の情報は集まってきましたが、今後も随時情報が分かり次第、追記して更新してまいります。
誰でも理解できるように1つ1つ分かりやすく
簡単に解説しておりますので、ぜひご覧になって頂ければ幸いです。
どんな薬なの?
イベルメクチン(Ivermectina)と言われる薬になります。
日本では商品名「ストロメクトール」で承認されています。
それも、お手軽な「飲み薬(1週間に1回飲むだけ)」となっています。
正確には遠い昔に薬の特許権が切れたジェネリック薬品(安い薬)になっています。
現在、世界中で作られており、海外では100円前後売られているくらいであります。
ノーベル賞 北里研究所 北里大学 特別栄誉教授 大村智博士が開発しました。
※ 2015年にノーベル賞として「線虫の寄生によって引き起こされる感染症に対する新たな治療法に関する発見」でノーベル生理額・医学賞を受賞されています。北里大学には2013年より所属。
正真正銘の日本が開発した”純国産の治療薬”となっています。
現在は世界中の国で作られています。
◆ 薬が使われる本来の目的とは?
「皮膚の感染症による病気」によって
人の体の中にいる寄生虫(きせいちゅう)と言われる「虫の退治」に使われるお薬になります。
具体的には
1.疥癬(かいせん) = ダニ 2.腸管糞線虫症(ちょうかんふんせんちゅう)
上記の治療薬として使われています。
疥癬は寄生虫のヒゼンダニ = ダニに有効とされており、
これらの虫に対して麻痺を起こして死滅させるとも言われています。
つまりはゴキブリ退治のブラックキャップみたいに神経を麻痺させてやっつけてしまうのです。
※ 疥癬 = ダニの一種が皮膚に住みついて痒く(かゆく)なる病気になります。
その他に寄生虫と言われる変な虫が人間の身体に住みつく病気になります。
北里大学がまとめた資料によりますと…?
イベルメクチンは
1.安全性・入手可能性・製作コスト面「薬品バランスが最強」 2.”40年間以上”にもわたり長年使用されてきた「確かな実績」 3.”何十億回の投与”において観察された「副作用は軽度で稀なもののみ」
であったとも言われています。
※ 新型コロナウイルスに対するイベルメクチンの現状 世界的の状況と北里大学の取組のPDF資料7ページより当方の補足を付け加えたものなります。
きちんと「イベルメクチン賛成派まとめ」に北里大学関連のPDF資料をまとめてあります。
そんな薬が「新型コロナウイルスにも有効」の特効薬になるかもしれないとも言われています。
イベルメクチンの効果・有効性について
・抗寄生虫作用 ・抗菌作用 ・抗がん作用 ・抗ウイルス作用
→ このように多方面に作用の可能性を秘めているようです。

上記内容は東京都医師会理事 島居明さんの新型コロナの重症化を抑えるイベルメクチンの有用性(PDF資料5ページより)きちんと「イベルメクチン賛成派まとめ」に北里大学関連のPDF資料をまとめてあります。
特に今回のコロナウイルス(抗ウイルス作用以外)にも
「抗がん作用まで可能性を秘めている」というのだから驚きであります。
もし本当にコロナウイルスに有効だと判明した日には「伝説の薬」となります。
1.安く手に入って 2.誰でも手軽に飲めて 3.未知なるウイルスを退治してくれる
このようにハーレー並の三拍子であります。
何が凄いってコロナに効いたらとしたら、
今後出てくるであろう未知のウイルスにも有効かもしれないという
希望が持てるのが何よりも嬉しいですね!
本来の役割としては
線虫の神経・筋細胞に存在するクロライドチャンネルに結合して細胞膜の透過性を上昇させ、寄生虫を麻痺させ、駆虫活性を発現すると言われています。
簡単に言いますと…?
寄生虫を退治してくれる効果があるという事になります。
ウイルスに対しては、核内への運搬たんぱく質とウイルスたんぱく室との結合を阻害することにより、
ウイルスによる自然免疫抑制作用を解除します。
これにより自然免疫による抗ウイルス作用が発揮され、ウイルスの増殖を抑制する。
細胞がウイルスに感染してしまうと免疫細胞から分泌される物質のサイトカインが活性化させようとします。
サイトカインが過剰分泌(サイトカインストーム = 免疫暴走)が起こる事で感染していない細胞まで攻撃して正常な細胞が減少することで症状が悪化して重症化する。
と言われています。
何やら難しい事になっていますが、
簡単に説明しますと…?
1.コロナウイルスが正常な細胞内へ侵入するのを防ぎます。 2.コロナウイルスが勝手に増殖して、さらなる悪さをするのを防ぎます。 3.健康な免疫を調整する事で重症化(苦しくなる症状)になるのを防ぎます。
といった作用があります。
コロナウイルスはウイルス自体の表面にあるコンペイトウのようなトゲトゲの「スパイクたんぱく質」と言われる物体が人の細胞表面ついている「たんぱく質」と結合(合体)する事で感染してしまいます。
これにより新型コロナウイルスに感染したという状態になります。
結合しなければ、ウイルス感染にはなりません。
※ スパイクタンパク質 = フルーツのトゲトゲしたドリアンをイメージして下さい。ドリアンの中身にウイルスのRNAが入っていて、これをミミズみたいな虫と思って下さい。人の細胞の表面には、きのこの山のようなお菓子(ACE2受容体)が所々に置いてあります。
ドリアン(スパイクタンパク質)のトゲトゲがキノコの山(ACE受容体)のチョコ部分に刺さって磁石のように合体(結合)する事でドリアンの中身にいるミミズのような虫が動き出します。
合体(結合)した後に、きのこの山のチョコ部分が溶け出してクッキー部分を通ってミミズみたいな虫が侵入 =人の身体の細胞内にミミズが侵入してコロナに感染した陽性状態となります。
人の細胞にミミズが入ってしまったら、最後です。もうやりたい放題に悪さをするという訳になります。
しまいには遊んで暮らして食っちゃ寝してはパワーアップして進化 = さらなる未知なミミズに変異してしまうくらいであります。
つまり、イベルメクチンの効果を物凄く簡単に言いますと、
(仮にコロナウイルスに効く作用と判明した場合)
コロナウイルスと結合しないように守ってくれちゃうという訳であります。
ドリアンと、きのこの山が合体しないように防いでくれます。
きのこ山のチョコ部分が冷凍した最強状態になってドリアンのトゲが刺さらないようになります。
さらにウイルスが勝手にコピーして増やそうとする事を邪魔して防いでくれます。
最後にコロナの悪いウイルスが人の細胞内で好き勝手に威張って悪さをさせないようにするために正義の見方のウイルスの数を自動的に調整して重症化&苦しくなる症状を防いでくれちゃうという訳なのであります。
どんなタイミングで飲めば良いの?
新型コロナウイルスに感染した方は陽性反応がでた時点で
イベルメクチン(3mg/ミリグラムの錠剤)を
空腹時に水 or ぬるま湯とともに1回服用します。
体重60kgの場合、1回につき「4錠」を内服します。
◆ 体重 / 3mg錠数
・体重15kg~24kg: 1錠(3mg/1回) ・体重25kg~35kg: 2錠(6mg/1回) ・体重36kg~50kg: 3錠(9mg/1回)
・体重51kg~65kg: 4錠(12mg/1回) ・体重66kg~79kg: 5錠(15mg/1回) ・体重80kg以上: 体重1kg増えるごとに「200μg(マイクログラム)」を増やす必要があります。
ちなみに1mg=1,000μg/マイクログラムで
1μg=0.001mg/ミリグラムとなっています。
1kg増えるごとに 2μg=0.200mg/ミリグラム必要になるという事になります。
イベルメクチンは1錠 = 3mgとなりますので「3,000μg」となります。
12mg(12,000μg)の錠剤も存在しますので、体重60kg前後の方でしたら12mgを1錠で済むとも言えます。
2週間感覚で2回投与とされています。
つまり、1週間に1回の服用で済んじゃうという手軽さであります。
◆ コロナウイルス予防の場合
・1回につき「0.2mg/kg(食前 or 食後に服用)」 ・当日、1回服用します。
・2日後(48時間後)にもう一度服用します。 ・その後、週1回使用
◆ コロナウイルス感染者の場合
・1回の投与量は「0.2mg~0.4mg/kg」 ・1日1回服用 ・5日間~回復するまで
新型コロナウイルスの対策として
海外から個人輸入した方は予防として飲んでいる方もいるようであります。
まったく知識がなく大変恐縮なのですが、個人的には予防として飲むと正常な菌まで殺しかねない?という不安がありますね。
※ 人の身体の中には「良い菌」と「悪い菌」がいます。良い菌まで殺しちゃったら、コロナウイルスのように悪い菌が邪魔しにきた時に正義の見方である良い菌が退治してくれなくなっちゃいます。
これを免疫機能が下がる(低い)状態と言います。
その後、63件の研究論文を調査した分析結果によりますと…?(8/12更新)
予防率は、ほぼ100%の結果が判明したようでありました(後半でもURLを紹介しております)
ただ、いざという時のために個人輸入の自己責任で使う分には問題なさそうですね。
確かなデータが集まるまでは、あまり人に薦めたり押し付けたりするのは辞めた方が良さそうです。
あくまでも個人の自由の実験と自己責任の範囲内でしたら、まったく問題ないですね。
もちろん、無理強い(じい)ではなくコロナ対策の選択肢の1つとして教えてあげるのは全然良いと思います。
ちなみに本来の疥癬(かいせん)等の寄生虫を退治する際には
3mgを成人は1回 「4錠」・高齢者には「3錠」といった処方になっているようです。
今の所、個人でリスクを承知の上で試される場合には
病院の皮膚科(一部内科でも処方してくれる所あり)に行って「適用外処方」にて理解を得ている医者に相談の上、処方してもらう方法が確実だと思います。
厚生労働省が出している「新型コロナウイルス感染症(COVID19)診療の手引き」には日本国内で入手できる薬剤の適応外使用にイベルメクチンの記載がしてあります。
簡単に言いますと「病院で使ってもいいよ(医師とよく相談の上)」という事になっています。
詳しくはイベルメクチンのQ&A(何でコロナウイルスの治療薬に使われないの?)にてまとめております。
副作用はあるの?
副作用自体は、少ないと言われています。
疥癬(かいせん)の時の統計データから副作用の心配はないと言います。
一部の方では眠気があるとも言われています。
特に新型コロナウイルス予防として飲んでいる方は
下痢
が報告されています。
特に胃腸が弱い方に下痢が多い傾向にあります。
他に薬剤師さんのお話によると…
「脂溶性で体に溜まりやすいので、気をつけて」 「予防として飲む場合には飲み過ぎと肝機能には気をつけて」
という意見もあります。
※ 脂溶性 = 水に溶けない性質があり、主に脂肪組織&肝臓に貯蔵されます。
身体の機能を正常に保つ働きをすると同時に負担にもなっています。
主な副作用としては
・かゆみ(疥癬においては虫が死滅後に一時的に痒みが酷くなるようです) ・吐き気 ・めまい
重大な副作用としては(めったにないようです)
・皮膚粘膜眼症候群による重い皮膚&粘膜障害(発疹/発赤/水ぶくれ/うみ/皮がむける/皮膚の熱感や痛み/かゆみ/唇や口内のただれ/のどの痛み/目の充血/発熱/全身けん怠感) ・肝機能障害(だるい/食欲不振/吐き気/発熱/発疹/かゆみ/皮膚や白目が黄色くなる/尿が茶褐色) ・血小板減少(鼻血/歯肉出血/血尿/皮下出血/血豆/青あざ/血が止まりにくい) ・好酸球数の増加(白血球による血液細胞の1つになります。正常な方で「5%」となります。好酸球が増えると発熱・疲労感・筋肉痛・下痢などが起こりやすくなります。炎症を起こした場所に集まりやすく気管支喘息・アトピー・寄生虫に感染した時にも増加するとも言われています。) ・中毒性表皮壊死融解症(全身の皮膚が赤くなって擦れたヤケド状態になる事を言います)
と言われています。
コロナウイルスには?
新型コロナの重症化を抑えるイベルメクチンの有効性(東京医師会理事)より
新型コロナウイルスによる重症化の3要素は
1.既にある免疫で対応できなかった場合(基礎疾患がある方等) 2.血管が酷く傷んでいる場合(血圧高め/血液の流れが良くない方等) 3.サイトカインストーム = ウイルスが悪さをする免疫暴走が発生した場合(全身に微小血栓が発生/肺梗塞/腎障害/心筋梗塞/脳梗塞/DICの症状)
となってしまった時に「重症化」してしまうと言われています。
その対策として
イベルメクチン(Ivermectina)を使用すると…?
・多くのウイルスの複製を阻害(コロナウイルスが勝手に増殖して増えるのを防ぎます) ・強力な抗炎症作用(炎症を抑えてコロナウイルスを退治します) ・サイトカイン産生と炎症のメディエーターの転写を強力に阻害(コロナを邪魔します)
・感染者と接触した人の伝播と発症を予防(感染を予防します) ・症状早期に治療すると軽症から中等症の患者の悪化を防ぐ(中等以上の苦しくなるのを防ぎます) ・重篤患者の死亡率を低下させる(重症化を対策します)
・死亡率の著しい減少(コロナで死なない対策) ・高い安全性、入手可能性(既にかいせんで実績があるため) ・薬物相互作用は、ほぼ皆無(飲む量と頻度が少ないため)
・観察された副作用は軽度でまれ(副作用が少ない) ・WHOは「必須医薬品リスト」に含めてきた(最近になって認められてきた)

→ 東京医師会理事 島居明さんの新型コロナの重症化を抑えるイベルメクチンの有効性(PDF資料より9ページより)当方の解説を付け加えたものなります。
きちんと「イベルメクチン賛成派まとめ」に北里大学関連のPDF資料をまとめてあります。
具体的には?
東京都医師会が投与を提言しています。
・デキサメタゾン(デカドロン)= 副腎皮質ステロイド
・イベルメクチン(ストロメクトール) = 抗線虫薬
上記いずれか1点の薬を投与する事で、
新型コロナウイルスの感染&重症化を防ぐ薬剤として推奨しています。
・ワクチンが打てないフィリピン・インド・タイ・ペルー・ブラジル・メキシコで使用されています。 ・ワクチン先進国のイスラエル・アメリカで治験が開始されています。 ・東京都医師会が新たなコロナ治療薬になるのではないかと、ずっと前より投与を提言しています。
・日本では、あのキューピコーワ&バンテリンで有名な製薬会社「興和(コーワ)」が治験を開始しています(年内には結論が出ます) ・イベルメクチンを肯定する論文の方が否定する論文より圧倒的に多いようです。 ・10日以内に感染者数と死亡者数が劇的に減少すると言われています。
・国家レベルで投入された国では1か月~2か月でコロナは、ほぼ収束したと言われています。 ・上記はメキシコ・インド・ペルー・ブラジルで起きた成果と言われています。 ・他にパナマ&ポルトガルではイベルメクチンを使用して感染を落ち着かせたようです。
・インドではイベルメクチンを配布した州だけでは感染者数&死亡者数が劇的に減りました。 ・イベルメクチン&ビタミンを使用した治療が有効だとして世界中の国々で推奨しています。
・アルゼンチンの治験ではカラギーナンスプレー(口鼻噴射/花粉の時に使う鼻スプレー)と同時に使用してコロナウイルスの感染予防効果が「100%」を出したとも言われています。 ・スーパーコンピューター(スパコン)の「富岳(ふがく)」が選定した7つのコロナ薬の1つとなっています(理化学研究所の理研 x 京都大学による実験/1年以上かかる計算を10日で終了)
下記2点の情報は本当かどうか真相は分かりません。
1.日本での販売権があるメルク社では開発中の新薬が売れなくなることを懸念してイベルメクチンの販売を拒否しています。
その後、上記については詳細が判明いたしました。
医師でもある、立憲民主党の吉田統彦(つねひこ)衆院議員によりますと…?
日本に同様の制度があれば、イベルメクチンはメルク社が承認申請をしていなくても、承認された薬剤と同等に使えます。
「国民の命と健康を守る」といった言葉をお題目で終わらせないためにも、ここは欧米に倣(なら)うべきだろう。
だが法案は審議すらされず、中島議員は「憤りを感じる」と語り、効果が確認されながら厚労省が動かない原因は「メルク社の圧力ではないか」と疑う。
メルク社とは、イベルメクチンの製造および販売元、米国の大手製薬会社である。
一方でメルク社の言い分として
現在メルク社は新薬開発に力を入れており、イベルメクチンのように特許が切れている薬は、効果が認められても投資するメリットがない。
薬の承認システムは、平時は製薬会社主導でも、有事には既存薬に関しては、国の主導で使えるようにすべきです
メリットがないから生産を増やさないのでなく、科学的に、有効性と安全性のエビデンスが不足し、確実なデータは存在しないと考えているのです(最後に引用元のリンクを用意してあります)
続けて
開発者の大村博士さんによりますと…?
「イベルメクチンは歴史が古い薬で
使えることになればジェネリックのほうが売れると思う。
すると先発メーカーは、治験への投資に見合う利益を得られません。
ただ、これはどんな薬にも起きうること。
緊急使用を認めた場合、国が製薬会社の利益もセットで保障することなども、必要ではないでしょうか」
との事であります。
2.ワクチン利権勢力に目の敵にされており、世界的レベルで買収・印象操作(ネット&SNS上含む)が行われているとも言われています。
上記についての真相は分からない所であります。
どこで購入できるの?
当方でも調べてみたのですが、日本の個人輸入店で購入する事が出来るようでありました。
現在までに新型コロナウイルス用として購入されている方の沢山のレビューがありました。
個人輸入店ではインドだったり、シンガポールだったり色々な国で製造されておりました。
但し、個人輸入は偽物の薬だったりといったリスクと危険が一杯ですので十分ご注意下さいませ。
特に成分を正しく守られてつくられているのかどうか?が少しだけ心配ではあります
(余計な添加物とか入れたりしてないかとか心配したらキリがないですが…)
特に海外では薬に限らず、偽物が本当に多いです。
これは90年代から当たり前のように市場で横行しておりました。
※ 有名ブランド物は当然ではありますが、最近では日本に数本しかない貴重なプレミアゲームソフトからバイクの貴重部品まで懸命に真似て偽造品を作ってしまうくらいであります。
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