Xのデマ流しからの脅迫で100万円の損害賠償(誹謗中傷)

Step005

 Xのデマ流しからの脅迫で100万円の損害賠償(誹謗中傷)

旧Twitter(ツイッター)こと

Xの誹謗中傷に関する内容について

塩村あやか参議院議員に対して

トヨタの御曹司に枕をして

数千万をだまし取った

といったデマ流しからの

・自分には5,000人の政治団体がある(本当に右翼団体があった)

・(塩村あやか)先生の家族の事も調べている

と脅迫されていた

相手の投稿内容に対して

1.謝罪文

2.損害賠償として「100万円」

上記2点の内容で合意していた事が分かりました。

時間は掛かりましたが、

匿名でも開示請求できる事を明かしました。

今回の内容に対して

物申したい方より

Q. 100万円って何で書いちゃうんですかね?書いたらそのお金はどう使うんですか?寄付ですか?とかツッコミ入るんじゃないんすか?

100万も取られちゃうんだからみんな誹謗中傷やめようねの意味ですか?

和解金とか言葉を濁す事は考え付かなかったのですか?

そういうところが貴方様は甘いと私は思う

A. よく読んでないですね。

書いてありますが、100万円って弁護士費用の一部にしかならないんですよ。

Twitterは日本支社では対応しておらず

アメリカ経由で開示請求をしなくてはいけないことなど課題が沢山あります。

その先にも課題があり、ステップ踏むほど費用がかかります。

これまで野党を中心に、多くの女性議員がネットデマや誹謗中傷に遭ってきました。

デマや誹謗中傷により、選挙や仕事にも大きなダメージを負わされてきました。

女性議員を増やす障害となるものです。

この他にも開示請求を随時行い、戦っています。

課題をネットいじめや開示請求の改善に繋げていきます。